デジタル資産を発行・活用したい
暗号資産ウォレット・カストディ
の関連情報

暗号資産ウォレット・カストディの掲載サービス一覧 (全 4 件)

  • 提供会社:double jump.tokyo株式会社

企業向けのウォレット機能を備えたWeb3ビジネス・ソフトウェア(SaaS)。企業がWeb3領域で事業を行うにあたって秘密鍵を保有する場合に、セキュリティや内部統制を考慮した秘密鍵管理ができる機能を提供。その他、Web3領域の事業で必要な暗号資産の保有やNFT発行、スマートコントラクト開発などを安全かつ効率的に行える機能を提供し、NFT/Web3領域への事業参入をサポート。スタートアップから大手上場企業まで60社以上の導入実績がある。

  • 提供会社:株式会社HashPort

EXPO2025デジタルウォレットとは、大阪・関西万博で提供されるウォレットサービスです。
本アプリケーションには、「キャッシュレス決済」に加えて「Webウォレット機能」が搭載されております。

「ConnectHub機能」という、企業/自治体様がノーコードで簡単にSBTを発行できるサービスを提供しており、
大阪・関西万博に協賛されていない企業様でも、ツールを利用してSBTを無償(0円~)で発行いただくことが可能です。

(*「ConnectHub機能」ノーコードツールの利用には、一定の審査が必要となります。)

  • 提供会社:株式会社PBADAO

pokkeは、NFCハードウェアウォレットです。ハードウェアウォレットとして国内で最も利用されており、NFCを内蔵した商品をタッチすることで機能するため、幅広い世代に扱いやすく安心してご利用いただけるハードウェアウォレットとなっております。pokkeは、ウォレットとしての展開だけでなくNFTのMintやBurn、Burn&Mintなどを実行することが難しい操作なく実行することができます。

導入パートナー:東急株式会社、NTTデータ、山梨県庁、株式会社ビームス、株式会社MIXI etc...

  • 提供会社:Blocksky株式会社

ViewFiは、W3AP(Web3 Advertising Platform)上で動作するポイ活アプリです。
ユーザーは動画広告を視聴することで、暗号通貨と交換可能なポイントを獲得できます。

広告主様は、動画広告1視聴(完全視聴)あたりの費用を設定して、従来出来なかった、
「web3ユーザーにダイレクトに自社のサービスやプロダクトをリーチ」することができます。

また、性別、年齢、居住国などのターゲティングも可能です。
詳細はお問い合わせください。

暗号資産ウォレット・カストディの解説記事

Klarna、Stripe傘下Privyと提携し暗号資産ウォレット開発へ──独自ステーブルコインに続く「後払い決済」のWeb3戦略

2025年12月11日、BNPL(Buy Now, Pay Later:後払い決済)大手のKlarnaが、Stripe傘下のウォレットインフラ企業Privyとの提携を発表しました。Klarnaのユーザーに向けて、シンプルかつ安全な暗号資産ウォレットの共同開発を目指す取り組みです。日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、Klarnaは2005年にスウェーデンで設立された、BNPLのリーディングカンパニーです。クレジットカードを持たない若年層を中心に支持を集め、現在では26か国で1億1,400万人以上のユーザーと85万以上の加盟店を抱えています。また、年間流通取引総額(GMV)は1,180億ドル(約18兆円)規模に達しており、近年では単なる後払いサービスから「デジタルバンク」へと急速に進化を遂げています。今回は、Klarnaが進めるWeb3戦略の全貌と、Stripe経済圏との連携がもたらす影響について詳しく見ていきます。
最終更新日: 2025-12-15
公開日: 2025-12-15

米財務長官、BTC準備金が150億ドル規模であることを公表―戦略的資産化の狙いと市場への影響は

2025年8月14日、スコット・ベッセント米財務長官は、米国が保有する「戦略的ビットコイン準備金(SBR)」の規模が、現在の市場価格で150億ドルから200億ドルであることを明らかにしました。 今年3月にトランプ米大統領によって創設が指示されて以来、準備金の規模についてはこれまで公表されていませんでした。今回は、この発表が持つ意味と、市場に与えた影響について深く掘り下げていきます。
最終更新日: 2025-11-10
公開日: 2025-08-18
すべての解説記事を見る→