暗号資産ウォレットサービスの掲載サービス一覧 (全 10 件)
- 提供会社:double jump.tokyo株式会社
企業向けのウォレット機能を備えたWeb3ビジネス・ソフトウェア(SaaS)。企業がWeb3領域で事業を行うにあたって秘密鍵を保有する場合に、セキュリティや内部統制を考慮した秘密鍵管理ができる機能を提供。その他、Web3領域の事業で必要な暗号資産の保有やNFT発行、スマートコントラクト開発などを安全かつ効率的に行える機能を提供し、NFT/Web3領域への事業参入をサポート。スタートアップから大手上場企業まで60社以上の導入実績がある。
- 提供会社:24karat株式会社
24karatは、これまでに無いワクワクと利便性を、あらゆるブランド/コミュニティ/プロジェクトに届ける、Web3ベースの次世代ロイヤリティマーケティングプラットフォームです。個人・企業、サイズ・業界を問わず、どんなブランドでも簡単にWeb3の仕組みを活用してユーザーとの繋がりを継続的に強めることができます。
- 提供会社:株式会社HashPort
EXPO2025デジタルウォレットとは、大阪・関西万博で提供されるウォレットサービスです。
本アプリケーションには、「キャッシュレス決済」に加えて「Webウォレット機能」が搭載されております。
「ConnectHub機能」という、企業/自治体様がノーコードで簡単にSBTを発行できるサービスを提供しており、
大阪・関西万博に協賛されていない企業様でも、ツールを利用してSBTを無償(0円~)で発行いただくことが可能です。
(*「ConnectHub機能」ノーコードツールの利用には、一定の審査が必要となります。)
- 提供会社:Connectiv株式会社
『NFT Garden』はConnectivが開発・運営する企業向けNFT生成・管理プラットフォームです。NFTのスキルや知見、暗号通貨なしで利用できる事や、PolygonやEthereum、Solanaなど、アジア最大級となる19種のブロックチェーンに対応していることが特徴です。外部サービスから利用可能なAPIを実装しており、NFTの生成・転送・参照・管理はもちろんのこと、Web3ウォレットアドレスやSBT(Soulbound Token)などの生成機能も実装しているため、新規Web3事業の立ち上げだけでなく既存サービスへのNFT対応も可能です。
- 提供会社:株式会社PBADAO
pokkeは、NFCハードウェアウォレットです。ハードウェアウォレットとして国内で最も利用されており、NFCを内蔵した商品をタッチすることで機能するため、幅広い世代に扱いやすく安心してご利用いただけるハードウェアウォレットとなっております。pokkeは、ウォレットとしての展開だけでなくNFTのMintやBurn、Burn&Mintなどを実行することが難しい操作なく実行することができます。
導入パートナー:東急株式会社、NTTデータ、山梨県庁、株式会社ビームス、株式会社MIXI etc...
- 提供会社:株式会社PBADAO
TORMOは「ワンリンク」で既存サービスにもすぐに追加できる、かんたんで使いやすいブロックチェーンソリューションです。また、簡単なだけでなく、すべての機能がパスキー※1(生体認証など)により実行できるため新しいパスワードなどは必要なくご利用いただけます。
TORMOはNFTの受け取りなどに機能が限定されないため、後にユーザーにウォレットの切り替えなどのアナウンスをすることを検討する必要がありません。そのほか、キャッシュレス支払いによるNFT購入やNFT Mint、認証や償還など様々な機能にもワンリンクで対応しています。
※1 パスキーとは、普段から利用するスマホやPCなどのデバイスをロックする際に利用している鍵を認証に活用する仕組み
- 提供会社:株式会社テコテック
「Spize wallet」は、独自の暗号資産を発行し、サービスを展開しようとするプロジェクトは多数ありますが、どのサービスも一部のマニアでの利用にとどまるのみで一般層までの大きな広がりを見せていない状況です。
その主な理由として「暗号資産ウォレット、ブロックチェーンに対する理解のハードルの高さ」 「ネットワーク手数料を支払うハードルの高さ」が挙げられます。
当社では利用者にブロックチェーンの複雑さを意識させず、簡易に支払いができ、また、より安全性の高いコールドウォレットを用いた業務フローをご提案し、独自のカスタムトークンを利用する充実したサービスをご提供致します。
<Spizeシリーズ 各ソリューション詳細(https://www.tecotec.co.jp/works/blockchain#solution)>
ブロックチェーンゲーム開発支援「Spize +(スパイズ プラス)」
迅速かつ安全なカスタムトークン発行「Spize token(スパイズ トークン)」
秘密鍵管理が不要な暗号資産ウォレットシステム「Spize wallet(スパイズ ウォレット)」
ブロックチェーンのスペシャリストがコード監査「Spize audit(スパイズオーディット)」
NFT 発行・送付・管理システム「Spize mint(スパイズ ミント)」
譲渡不可のSBTを活用した会員権・会員証「Spize PASS(スパイズパス)」
DAO(分散型自立組織)組成支援「Spize DAO(スパイズ ダオ)」
- 提供会社:Nextmerge株式会社
Account Abstractionを用いたWeb3ウォレット「TIPWAVE」のOEM開発を提供しています。従来型のウォレットではユーザーが直接ガス代を支払う必要がありますが、AccountApstraction型ウォレットでは事業者がガス代を肩代わりすることができるため、ユーザーは暗号資産の管理やガス代を意識せずにブロックチェーンをりようすることができます。
TIPWAVEの技術的な特徴
1.ウォレットの自動生成
SNSアカウントの情報を利用し、トークンを受け取った瞬間にウォレットを生成することができます。ユーザーはトークンを受け取る際に、ウォレットを準備したり、インストールをする必要がなくなります。
2.ノンカストディアルウォレット
ノンカストディアルウォレットとは、ユーザーのみが秘密鍵を管理するウォレットのことです。弊社のデータベースにユーザーの秘密鍵は保存されないため、実質的にユーザーの資産をお預かりすることなく、ウォレットを提供することが出来ます。
3.ユーザーによる秘密鍵の管理の必要なし
Account Abstractionの技術を活用することで、ノンカストディアルウォレットでありながらも、ユーザーが秘密鍵やシードフレーズの管理をすることなく、ウォレットを利用できる仕組みを実現しています。秘密鍵は、「SNSアカウントにログインしている」という情報へ置き換わるため、ユーザーが従来のように秘密鍵を管理する必要はありません。
- 提供会社:Blocksky株式会社
ViewFiは、W3AP(Web3 Advertising Platform)上で動作するポイ活アプリです。
ユーザーは動画広告を視聴することで、暗号通貨と交換可能なポイントを獲得できます。
広告主様は、動画広告1視聴(完全視聴)あたりの費用を設定して、従来出来なかった、
「web3ユーザーにダイレクトに自社のサービスやプロダクトをリーチ」することができます。
また、性別、年齢、居住国などのターゲティングも可能です。
詳細はお問い合わせください。
Ginco Enterprise Wallet(GEW)は、株式会社Gincoが提供する、暗号資産交換業者・金融機関向けの業務用暗号資産ウォレットシステムです。秘密鍵をHSM(ハードウェアセキュリティモジュール)と専用の署名用端末に分散して管理する方式を採り、コールドウォレットとホットウォレットの両方を提供します。送金業務を複数の工程に分割し、各担当者が管理範囲外の工程を進められないよう権限を分散する設計が特徴です。
■Ginco Enterprise Walletの特徴
・秘密鍵をHSMと専用署名端末に分散し、署名端末は完全オフラインで保管、生体認証で利用者を識別
・複数の秘密鍵を用いたマルチシグに対応し、署名に必要な鍵数を2-of-3・3-of-5などに調整可能
・送金業務をトランザクション作成・署名・内部承認・ブロードキャストの工程に分割した承認ワークフロー
・送金先・送金額を登録済みアドレスに限定するホワイトリスト送金
・分散秘密鍵管理・分散署名を含む自社特許技術を実装(特開2021-68032)
■こんな課題を解決
・暗号資産の秘密鍵を安全に分散管理したい
・送金業務の工程を分割し、内部不正や操作ミスのリスクを抑えたい
・登録済みアドレスのみへの送金に限定して不正な資金流出を防ぎたい
・コールドウォレットとホットウォレットを業務に合わせて使い分けたい
■こんな企業におすすめ
・暗号資産交換業者・金融機関など業務用ウォレットを必要とする事業者
・銀行・信託銀行のカストディシステム構築を検討する金融機関
・証券会社のセキュリティトークン管理システムを構築する事業者
・ステーブルコイン管理システムを検討する決済関連事業者