デジタル資産を発行・活用したい
暗号資産ウォレットサービス
の関連情報

サービス画面

サービス概要

pokkeは、NFCハードウェアウォレットです。ハードウェアウォレットとして国内で最も利用されており、NFCを内蔵した商品をタッチすることで機能するため、幅広い世代に扱いやすく安心してご利用いただけるハードウェアウォレットとなっております。pokkeは、ウォレットとしての展開だけでなくNFTのMintやBurn、Burn&Mintなどを実行することが難しい操作なく実行することができます。

導入パートナー:東急株式会社、NTTデータ、山梨県庁、株式会社ビームス、株式会社MIXI etc...

料金プラン

導入実績・事例

  • 東急株式会社
  • 株式会社NTTデータ
  • 株式会社ビームス
  • 株式会社MIXI
  • 紫舟
  • YOSHIROTTEN
  • 山梨県庁
  • 神戸市
  • NEW FACTORY TOKYO

サービス資料

サービス詳細がわかる公式資料はこちら
NFCハードウェアウォレット「pokke」

資料をダウンロードする

資料一括ダウンロード
複数のサービスをすぐに比較できる
暗号資産ウォレットサービスの資料を一括ダウンロード

資料を一括ダウンロードする

提供会社

株式会社PBADAO 1500034 東京都 渋谷区 代官山町13-5 代官山135ビル
代表者名
芳賀 真 / 堀井 紳吾
従業員規模
6〜20人
設立年月日
2022年08月08日
このサイトにサービスを掲載しませんか ?
MCB FinTechカタログは、 お金領域 (金融・決済・会計・FinTech等)の法人向けサービスに特化した資料請求サイトです。 該当するサービスを提供されている企業様は、掲載料無料でサービス説明資料をご掲載いただけます。

関連記事

Klarna、Stripe傘下Privyと提携し暗号資産ウォレット開発へ──独自ステーブルコインに続く「後払い決済」のWeb3戦略

2025年12月11日、BNPL(Buy Now, Pay Later:後払い決済)大手のKlarnaが、Stripe傘下のウォレットインフラ企業Privyとの提携を発表しました。Klarnaのユーザーに向けて、シンプルかつ安全な暗号資産ウォレットの共同開発を目指す取り組みです。日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、Klarnaは2005年にスウェーデンで設立された、BNPLのリーディングカンパニーです。クレジットカードを持たない若年層を中心に支持を集め、現在では26か国で1億1,400万人以上のユーザーと85万以上の加盟店を抱えています。また、年間流通取引総額(GMV)は1,180億ドル(約18兆円)規模に達しており、近年では単なる後払いサービスから「デジタルバンク」へと急速に進化を遂げています。今回は、Klarnaが進めるWeb3戦略の全貌と、Stripe経済圏との連携がもたらす影響について詳しく見ていきます。
最終更新日: 2025-12-15
公開日: 2025-12-15

米財務長官、BTC準備金が150億ドル規模であることを公表―戦略的資産化の狙いと市場への影響は

2025年8月14日、スコット・ベッセント米財務長官は、米国が保有する「戦略的ビットコイン準備金(SBR)」の規模が、現在の市場価格で150億ドルから200億ドルであることを明らかにしました。 今年3月にトランプ米大統領によって創設が指示されて以来、準備金の規模についてはこれまで公表されていませんでした。今回は、この発表が持つ意味と、市場に与えた影響について深く掘り下げていきます。
最終更新日: 2025-11-10
公開日: 2025-08-18