AML/CFT対策ソリューションの掲載サービス一覧 (全 2 件)

  • 提供会社:KYC コンサルティング株式会社

RiskAnalyze(リスクアナライズ)は、KYCコンサルティング株式会社が提供するWEBサービス型のコンプライアンス・反社チェックツールです。国内最大級のリスク情報専用データベースを備え、AIによる自動収集・文章解析技術により、氏名または法人名を入力するだけで最短0.4秒で調査レポートを自動生成します。累計導入社数は1,200社以上で、金融機関から官公庁まで幅広い業種で利用されています。

■RiskAnalyzeの特徴
・国内1,000媒体以上(新聞・テレビ・雑誌・官公庁公表資料・訴訟情報)と海外240以上の国と地域(PEPs・制裁者リスト・海外ネガティブニュース)のリスク情報を網羅
・AIが1時間おきにWEB上の最新情報を自動収集し、毎月約5万件の情報を精査・データベースに格納
・1,000件のコンプライアンスチェックを約1分で完了(従来の手動作業40時間、RPAツール10時間と比較して圧倒的な効率化)
・API連携(REST形式・JSON)が無料で利用可能。Salesforce AppExchange、kintone プラグインにも対応し、既存の顧客管理・営業支援システムとシームレスに連携

■こんな課題を解決
・反社チェック・コンプライアンスチェックに膨大な時間がかかっている
・検索結果のノイズが多く、記事の読解やリスク判断に専門知識が必要になっている
・取引先や顧客の定期スクリーニングが手作業で追いつかない
・AML/CFT対策として海外のPEPs・制裁者リスト照合が必要だが対応できていない

■こんな企業におすすめ
・取引先の反社チェック・コンプライアンスチェックを効率化したい企業
・金融機関やフィンテック企業などAML/CFT対策が必須の事業者
・IPO準備中で反社排除体制の構築が求められている企業
・大量の取引先に対する定期スクリーニングを自動化したい企業

コンプライアンス・ステーションは、コンプライアンス・データラボ株式会社が提供するコンプライアンス管理プラットフォームです。金融機関や事業会社が抱える顧客のデータ取得・整備からリスク評価までの課題を解決し、マネロン・テロ資金供与等対策(AML/CFT)の高度化を支援します。東京商工リサーチ(TSR)の国内最大級の企業データベースと独自のアルゴリズムを活用し、実質的支配者(UBO)の特定や名寄せなどの複雑な業務を高速かつ正確に実現します。

■コンプライアンス・ステーションの特徴
・東京商工リサーチが保有する国内最大級(1,000万件超)の法人データベースを活用し、犯収法に準拠した実質的支配者(UBO)や資本背景を瞬時に特定
・バラバラな顧客データを独自のマッチング技術で名寄せし、重複や欠落を整備
・複雑なコンプライアンス管理業務(企業情報収集・UBO特定・コンプライアンスチェック)を専門メンバーが代行するBPOにも対応
・オンライン画面での即時検索のほか、大量データの一括処理(バルク処理)にも対応し大幅な時間短縮を実現
・取引先法人の重要な変化を適時把握できる「モニタリング」機能を搭載

■こんな課題を解決
・顧客データの取得や整備が不十分で、正確なリスク評価ができていない
・実質的支配者(UBO)の特定に多大な人手と時間(数ヶ月など)がかかっている
・DM送付や顧客からの申告に頼っており、未回答や不着が多く情報収集率が低い
・事業部門やグループ会社間で顧客データがバラバラに管理され、重複や欠落がある
・マネロン・テロ資金供与等対策を高度化しつつ、事務負担とコストを削減したい

■こんな企業におすすめ
・継続的顧客管理(CDD)の効率化やマネロン対策を強化したい金融機関(銀行・信用金庫など)
・取引先のリスク評価やコンプライアンスチェックを厳格化したい事業会社
・グループ会社間で顧客データを統合・整備したい企業
・UBO特定や役員情報の収集にかかるコストや時間を削減したい管理部門

AML/CFT対策ソリューションの解説記事

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最終更新日: 2026-09-03
公開日: 2026-09-03

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最終更新日: 2026-08-29
公開日: 2026-08-29
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