暗号資産・ステーブルコイン決済サービスの掲載サービス一覧 (全 2 件)

  • 提供会社:JPYC株式会社

日本円ステーブルコイン『JPYC Prepaid』の購入や利用をすることができます。
JPYC Appsから購入申し込みを行えば、銀行振込から最短5分でお手元のweb3ウォレットにJPYC Prepaidが送信されます。
またJPYC Appsでは1JPYC=1円としてご利用可能です。

提供サービス:
・Vプリカギフト、giftee Box、ちょこむeマネーとの交換
・川根本町の宿泊券の購入
・海陽町ふるさと納税

  • 提供会社:JPYC株式会社

日本円に連動したステーブルコイン『JPYC Prepaid』を発行・運営しています。
2021年1月27日の発行開始から現在に至るまで、日本円ステーブルコインの国内流通量としては99%以上のシェアを占めています。(※CoinGecko、CoinMarketCapなどからの推計)
JPYC PrepaidはEthereum、Polygon、Gnosis、Shiden、Avalanche、Astarで発行しており、JPYC Appsで1JPYC=1円として利用ができます。
現在は第三者型前払式支払手段として発行していますが、2023年6月に施行された改正資金決済法に基づき資金移動業、電子決済手段等取引業のライセンス取得を目指しています。

選び方ガイド

暗号資産・ステーブルコイン決済サービス比較9選|法人の導入メリット・手数料・適法性と選び方を解説

暗号資産・ステーブルコイン決済の法人導入を徹底解説。国内で使えるサービスと海外決済ゲートウェイを手数料・対応通貨・提供実態で比較し、受け取るだけなら登録は不要かといった適法性、会計・税務、失敗しない選び方まで一次情報でまとめました。
最終更新日: 2026-09-11
公開日: 2025-03-11

デジタル通貨とは?仮想通貨との違いやメリット・デメリット、デジタル地域通貨をわかりやすく解説

デジタル通貨とデジタル地域通貨の基礎、暗号資産との違いまでわかりやすく解説していきます。デジタル通貨の理解を深められるので最後まで読んでみて下さい。現金を持ち歩かなくても、スマホひとつで支払いができる時代になりました。「デジタル通貨」は暗号資産・仮想通貨や電子マネーとの違いがわかりにくく、疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2025-02-10

ビットコインの仕組みや手数料をわかりやすく解説

ビットコインの基本的な技術やマイニングの仕組み、手数料などを分かりやすく解説します。ビットコインはブロックチェーンを使用しており、世界中のユーザーが分散的に管理している新しいテクノロジーです。ビットコインについて学びたい方はぜひご覧ください。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2025-02-01

CBDC(中央銀行デジタル通貨)とは?仮想通貨やブロックチェーンとの関係性、導入国の事例などをわかりやすく解説

CBDCはデジタル化が進む社会における新たな通貨形態として注目されています。本記事では、CBDCの概要や注目されている理由、ブロックチェーンや暗号資産(仮想通貨)との関係性、メリット・デメリット、導入国の事例を解説します。CBDCの全体像と代表的な事例を把握できる内容になっていますので、ぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2024-12-11

暗号資産・ステーブルコイン決済サービスの解説記事

ステーブルコインとは?仕組み・種類・代表的な銘柄と日本の法規制をわかりやすく解説

ステーブルコインとは、法定通貨などの価値に連動するよう設計された価格変動の小さい暗号資産です。仕組みと価格が安定する原理、担保による4つの種類、USDT・USDC・JPYCなど代表的な銘柄、使い道とリスク、そして改正資金決済法における「電子決済手段」としての日本の法規制まで整理します。
最終更新日: 2026-09-27
公開日: 2026-09-02

ステーブルコイン決済は日本でどこまで使える?対応銘柄・決済サービス・改正資金決済法を解説

改正資金決済法の施行で日本のステーブルコイン決済が実用段階に入りました。今使える日本円建て銘柄(JPYC・JPYSC)、Stablecoin PayやDG SPSなどの決済サービス、手数料、電子決済手段の制度までを具体名で整理し、自社で導入・利用するための判断材料をまとめます。
最終更新日: 2026-09-22
公開日: 2026-09-22

トークン化預金とは?ステーブルコイン・CBDCとの違いや仕組み、国内事例をわかりやすく解説

トークン化預金とは、銀行預金をブロックチェーンでトークン化したデジタルマネーです。ステーブルコイン・CBDCとの違いを比較表で整理し、24時間決済やDVPなどの仕組み、預金保険による破綻時の保護、誰が発行できるか、DCJPYなど国内外の事例までわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-07

StablR、MiCA準拠ステーブルコインが署名鍵の侵害で無裏付け1,350万ドルを増発──「規制準拠」と鍵管理のギャップ

2026年5月25日、マルタ金融サービス庁(MFSA)の監督下でステーブルコインを発行するStablRが、自社システムへの不正アクセスを公表しました。発行ウォレットが侵害され、米ドル建てのUSDRとユーロ建てのEURRが、裏付け資産を伴わないまま大量に発行されました。今回は、EUの暗号資産規制であるMiCAに準拠したステーブルコインの発行体で何が起きたのか、その技術的な手口と、準備資産のルールが守...
最終更新日: 2026-06-01
公開日: 2026-06-01

AIモデルの90%以上が法定通貨より暗号資産を選好──ブロックチェーンは自律型AIエージェントの決済インフラになり得るか

2026年3月3日、米国の超党派・非営利研究機関であるBitcoin Policy Institute(BPI)が、最先端のAIモデルが自律的な経済主体として機能した場合、どのような通貨で取引を行うかについての調査結果を発表しました。今回は、この調査の背景と詳細な結果、およびAIエージェント向け決済インフラの今後の展開について解説します。
最終更新日: 2026-03-16
公開日: 2026-03-16
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暗号資産・ステーブルコイン決済サービスのお役立ち資料

3 ページ

暗号資産・ステーブルコイン決済サービス比較表(2026年版)|主要9サービスの料金・機能を無料で一覧比較

MCB FinTechカタログ編集部
比較表
2026/09/11
暗号資産・ステーブルコイン決済サービスの主要9サービス(Zaif Payment、BitPay、JPYC Appsなど)を、対応通貨・決済手数料・日本での提供実態で横並び比較できるExcel形式の比較表です。 ■この資料でわかること ・提供形態(取引所系の店頭QR決済/海外の決済ゲートウェイ/円建てステーブルコインなど)と対応通貨 ・受け取った暗号資産を日本円に転換できるか、精算通貨は何か ・決済手数料(0%〜3.99%)と、API・ECプラグイン・店頭QRなどの導入手段 ・海外中心か、国内で申し込めるか、実証段階かの提供実態 ・9サービスの決済手数料だけを抜き出した料金一覧シート ■こんな方におすすめ ・ECや店舗で暗号資産決済を受け付けたいが、日本で実際に使えるサービスを見分けたい方 ・手数料と日本円への換金のしやすさを先に比べてから、問い合わせ先を決めたい方 ・JPYCなど円建てステーブルコインでの受け取りを検討している方
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