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暗号資産・ステーブルコイン決済サービス
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暗号資産・ステーブルコイン決済サービスの掲載サービス一覧 (全 1 件)

  • 提供会社:JPYC株式会社

日本円ステーブルコイン『JPYC Prepaid』の購入や利用をすることができます。
JPYC Appsから購入申し込みを行えば、銀行振込から最短5分でお手元のweb3ウォレットにJPYC Prepaidが送信されます。
またJPYC Appsでは1JPYC=1円としてご利用可能です。

提供サービス:
・Vプリカギフト、giftee Box、ちょこむeマネーとの交換
・川根本町の宿泊券の購入
・海陽町ふるさと納税

暗号資産・ステーブルコイン決済サービスの解説記事

暗号資産の市場規模は今後どうなる?ビジネスに与える影響と成長トレンドを徹底解説

暗号資産市場の現状とステーブルコインの将来性を徹底解説します。ビットコインETFやステーブルコインの最新動向、地域別の成長余地、注目すべき5つのトレンドから、ビジネスへの影響をわかりやすく読み解きます。
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2025-06-03

StablR、MiCA準拠ステーブルコインが署名鍵の侵害で無裏付け1,350万ドルを増発──「規制準拠」と鍵管理のギャップ

2026年5月25日、マルタ金融サービス庁(MFSA)の監督下でステーブルコインを発行するStablRが、自社システムへの不正アクセスを公表しました。発行ウォレットが侵害され、米ドル建てのUSDRとユーロ建てのEURRが、裏付け資産を伴わないまま大量に発行されました。今回は、EUの暗号資産規制であるMiCAに準拠したステーブルコインの発行体で何が起きたのか、その技術的な手口と、準備資産のルールが守...
最終更新日: 2026-06-01
公開日: 2026-06-01

AIモデルの90%以上が法定通貨より暗号資産を選好──ブロックチェーンは自律型AIエージェントの決済インフラになり得るか

2026年3月3日、米国の超党派・非営利研究機関であるBitcoin Policy Institute(BPI)が、最先端のAIモデルが自律的な経済主体として機能した場合、どのような通貨で取引を行うかについての調査結果を発表しました。今回は、この調査の背景と詳細な結果、およびAIエージェント向け決済インフラの今後の展開について解説します。
最終更新日: 2026-03-16
公開日: 2026-03-16

GoogleがAIエージェント向けの決済プロトコル「AP2」を発表、ステーブルコイン決済にも対応

2025年9月16日、GoogleはAIエージェントが自律的に支払いを行うためのオープンソースプロトコル「Agent Payments Protocol (AP2)」を発表しました。このプロトコルは、従来のカード決済に加え、ステーブルコインにも対応するもので、CoinbaseやAmerican Express、Mastercard、Salesforce, Paypalなど60社以上の主要企業と協力して開発されました。今回は、この発表が持つ意味と、AIと金融が融合する今後の動向について解説します。
最終更新日: 2025-11-10
公開日: 2025-09-17
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