資産運用サービスの掲載サービス一覧 (全 2 件)

  • 提供会社:株式会社 ICHIZEN HOLDINGS

CRYPTO Maxiは、株式会社ICHIZEN HOLDINGSが提供する暗号資産トレジャリー・DAT(Digital Asset Treasury)事業向けのトータルコンサルティングサービスです。戦略設計・運用実行・IR/実務の3領域を一気通貫で支援し、15のソリューションから必要なものを組み合わせて提供します。自社勘定での暗号資産トレーディング経験と上場企業傘下での監査法人対応実績を活かし、机上の知識ではなく実践に基づく支援を行います。

■CRYPTO Maxiの特徴
・DAT戦略設計・中期経営計画策定・KPI/KGI設計まで上流から伴走
・プロフェッショナル運用とシステム運用を組み合わせた暗号資産運用体制の構築
・自社開発の内部統制ツールでCEX/DEX横断の取引管理から会計処理・監査対応までを一体化
・IR制作支援・監査法人対応・メディア/SNS運用まで実務領域を幅広くカバー

■こんな課題を解決
・保有する暗号資産の銘柄選定や中期経営計画への組み込み方が不明瞭
・保有暗号資産が収益を生んでおらず、下落局面へのヘッジもできていない
・会計・税務や監査法人対応、内部統制・秘密鍵管理の体制が未整備
・DAT事業を投資家に説明できる成長戦略として打ち出せていない

■こんな企業におすすめ
・暗号資産トレジャリー・DAT事業の立ち上げを検討している上場企業
・既に暗号資産を保有しているが運用・IR・監査対応の知見や体制が社内にない企業
・非上場ながら暗号資産保有・運用を経営戦略に組み込みたい企業
・既存アドバイザーがいるが運用・オペレーション領域を強化したい企業

  • 提供会社:株式会社 Next Finance Tech

本サービスは、暗号資産交換所及び金融機関等の法人のお客様向けに提供する、ステーキングサービスです。対象通貨はETH, SOL, BTCです。
ネイティブなステーキングを通じて、保有される暗号資産からの継続的な収益機会の創出を支援いたします。

ステーキング運用にあたっては、安全性・透明性・安定性を重視した設計を採用しております。
ノンカストディアル方式により、お客様が資産管理の主体を保持したまま運用いただくことが可能であり、国際的なセキュリティ基準に準拠した体制のもと、主要ブロックチェーンにおける安定的なステーキング運用を実現しております。

また、日本語対応の運用管理ダッシュボードやAPI連携を備えており、既存の業務システムやオペレーションへの組み込みにも配慮した設計としております。
日本市場の実務や規制環境を踏まえた運用基盤として、法人のお客様によるステーキング事業の円滑かつ継続的な運営を支援いたします。

選び方ガイド

法人におすすめの資産運用と選び方|種類を比較し自社に合う運用先を選ぶ

法人の余剰資金の運用先を、預金・債券・投資信託から不動産・暗号資産まで種類ごとに比較。リスクや利回り、法人ならではの税制・会計の違いを踏まえた選び方と、ファンドラップ・不動産クラウドファンディング・暗号資産運用サービスの比較・診断で、自社に合う運用先が見つかります。
最終更新日: 2026-09-11
公開日: 2026-09-11

暗号資産(仮想通貨)レンディングとは?金利比較・リスク・税金と安全な選び方を解説

暗号資産(仮想通貨)レンディングとは何かをわかりやすく解説。主要12サービスの年率を、暗号資産交換業の登録や分別管理といった「登録・資産保全」の観点まで含めて一覧で比較します。取引所型と専業型のリスクの違い、事業者破綻時の注意点、利益にかかる雑所得の確定申告まで確認できます。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2024-11-17

暗号資産のステーキングとは?仕組みとイーサリアムやソラナでの稼ぎ方も紹介

「ステーキング」について聞いたことはありますか? 暗号資産の「ステーキング」は、暗号資産を活用して、長期的に安定して資産を増やしたい投資家にとって非常に魅力的な運用方法です。特定の暗号資産を一定期間ロックすることで、ブロックチェーンネットワークに貢献しながら報酬を得るマイニングの仕組みで、特に暗号資産時価総額2位のイーサリアムや、ソラナ、ポルカドットなどの多くの暗号資産で利用されていますされています。本記事では、ステーキングの基本的な仕組みから各プラットフォームの特徴、リスクや運用の注意点までを詳しく解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2024-11-13

資産運用サービスの解説記事

ビットコインETFは?仕組みと市場動向、日本での承認について徹底解説

この記事では、ビットコインETFの仕組みやメリット、そして米国市場と日本市場での動向について詳しく解説します。米国ではすでに「ビットコインETF」が登場し、投資家がより簡単に、そして安全にビットコインに投資できるようになっています。日本での今後の動向も解説しているので、ビットコインETFに興味がある方はぜひ読んでみてください。
最終更新日: 2026-09-12
公開日: 2024-09-16

法人の資産運用とは?余剰資金で選べる運用手段の一覧とリスク・税務をわかりやすく解説

法人の資産運用をわかりやすく解説します。定期預金・債券・投資信託・株式・不動産から暗号資産まで、法人が選べる運用手段を利回り・リスク・流動性で一覧比較。個人との違いや運用益の税務、余剰資金の線引き、始め方までを一次情報にもとづき網羅します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-09
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掲載企業インタビュー

掲載企業インタビュー

暗号資産トレジャリー/DAT事業コンサルティング「CRYPTO Maxi」

インタビュイー:株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役 水野 倫太郎 氏 「CRYPTO Maxi」とはどのようなサービスですか? CRYPTO Maxiは、上場企業様が暗号資産を保有・運用する、いわゆるデジタルアセットトレジャリー(DAT)事業を立ち上げる際に、戦略設計から運用実行、IR発信、監査法人対応まで一気通貫でトータルサポートするコンサルティングサービスです。ここ1年ほどで