メールセキュリティの掲載サービス一覧 (全 1 件)

  • 提供会社:株式会社フーバーブレイン

Eye“247” Spam Shieldは、株式会社フーバーブレインが提供する完全クラウド型のメールセキュリティサービスです。標的型攻撃メールや迷惑メール、ウイルス付きメールなどを、お客様のメールサーバーに届く前に学習型AIのフィルタリングシステムでブロックします。機器の購入やPCへのソフトウェアのインストールは不要で、対象ドメインのMXレコードを変更するだけで利用を始められます。

■Eye“247” Spam Shieldの特徴
・自己学習型AIのフィルタリングシステムで、スパムやウイルス、フィッシング、ランサムウェアなどを含むメールを検知してブロック
・送受信メールのウイルスを検知・フィルタリング。受信メールでは、DMARC・SPF・DKIMの認証結果に基づく送信元詐称の検知にも対応
・添付ファイルの拡張子制限や、IPアドレス・ドメイン・メールアドレス単位の送受信ブロックを設定できる
・フィルタリング専用のメールサーバーで判定するため、パッチ適用やアップデートの手間がかからない
・検疫されたメールは利用者自身で内容を確認でき、Web管理画面からメールセキュリティを管理できます

■こんな課題を解決
・標的型攻撃メールやEmotetのようななりすましメールによるマルウェア感染が不安
・迷惑メールが大量に届き、社員の業務効率やメールサーバーの負荷に影響している
・アプライアンス機器の購入や運用・保守に、初期投資や手間をかけられない
・セキュリティの専門知識を持つ担当者がおらず、メール対策の運用が難しい

■こんな企業におすすめ
・低コストでメールセキュリティを導入したい中小企業
・取引先とのメールのやり取りが多く、なりすましやフィッシングの被害を防ぎたい企業
・Microsoft 365を利用しており、メールの防御を強化したい企業
・Eye“247” Safety Zoneと組み合わせて、メール経由の脅威への対策を強化したい企業

選び方ガイド

メールセキュリティ比較23選|迷惑メール・無害化・誤送信対策をタイプ別に選ぶ

メールセキュリティ製品を、迷惑メール・フィッシングのフィルタリング、添付ファイルの無害化、誤送信対策・暗号化の3つの対策領域に分けて主要23製品を比較します。各領域が何を防げて何を防げないか、提供形態やMicrosoft 365・Google Workspace環境への適合、費用の選び方まで整理し、比較表と選定診断も掲載しています。
最終更新日: 2026-10-04
公開日: 2026-09-03

メールセキュリティサービス比較22選|クラウド型・API連携など提供形態と運用サポートで選ぶ

クラウド型のメールセキュリティサービス22件を、クラウドゲートウェイ型・API連携型・送信/誤送信対策型の提供形態別に比較。導入方式やMicrosoft 365・Google Workspaceへの載せ方、任せられる運用範囲、料金体系まで整理し、自社に無理なく載るサービスの選び方がわかります。
最終更新日: 2026-10-04
公開日: 2026-09-30