ステーブルコイン・RWA発行支援の掲載サービス一覧 (全 9 件)

  • 提供会社:株式会社 ICHIZEN HOLDINGS

ICHIZEN HOLDINGSが提供するWEB3/ブロックチェーン総合コンサルティングは、RWA(Real World Asset)事業の構築や、トークン設計・活用・上場支援までを一貫して伴走する専門支援サービスです。事業構想段階から参画し、ブロックチェーン技術の社会実装、web3ビジネスの立ち上げ、資金調達、マーケティング、海外展開まで、あらゆるフェーズに対応します。

■ICHIZEN HOLDINGSのWEB3コンサルの特徴
・RWAのトークン化・事業化を企画から支援
・トークンの発行・上場・グロースまで支援(トークノミクス設計、IEO/IDO準備、上場後のマーケットメイクなど)
・ブロックチェーン技術の実装・開発も対応(チェーン選定、スマートコントラクト設計、監査、MVP開発など)
・web3マーケティング・PR支援、海外展開も包括的にサポート
・国内外の大手企業・自治体・web3プロジェクトの支援実績多数

■こんな課題を解決
・web3事業の企画やRWAの活用方法が分からない
・トークンを発行したいが、設計や法規制に不安がある
・海外向けマーケティングや上場に必要なパートナーがいない
・開発リソースが足りず、MVPをスピーディに作れない
・日本発web3プロジェクトとしてグローバル展開したい

■こんな企業におすすめ
・web3分野に参入したいが知見や人材が不足している企業
・RWAを活用したトークンビジネスを立ち上げたい事業者
・web3プロジェクトの資金調達や上場を目指すスタートアップ
・既存サービスのブロックチェーン化・DAO化を検討中の企業
・自治体や公共機関で地域資源のWeb3活用を進めたい担当者

  • 提供会社:株式会社finoject

finoject(フィノジェクト)は、金融・Web3・ブロックチェーン分野に特化した実務視点のコンサルティングファームです。暗号資産・ステーブルコイン・デジタル証券などの新領域における法規制対応、ライセンス登録、システム構築、ガバナンス支援をワンストップで提供し、国内外の上場企業・金融機関・スタートアップへの支援実績を多数保有しています。

■finojectの特徴
・規制対応と新技術(Web3・FinTech)を両立した支援
・ライセンス登録支援 × システム構築 × ガバナンス運用まで一貫対応
・チェックリストや監督目線に即した合理的な運用提案を実施
・社外取締役・監査役等の人的支援も可能

■こんな課題を解決
・Web3・暗号資産・ステーブルコイン等の新規事業を立ち上げたいが、金融規制や登録要件が不明確
・暗号資産交換業や電子決済手段業などの登録プロセス・運用整備に不安がある
・ブロックチェーン事業を進めたいが、AML/CFT・ガバナンス体制の整備に課題を感じている
・既存の顧問や法務担当では、急速に変化する金融・Web3領域に対応しきれない
・社外役員や第三者視点でのリスク評価・経営支援が必要だが適切な人材がいない

■こんな企業におすすめ
・暗号資産・Web3関連事業の立ち上げに法規制・登録対応が必要な企業
・金融分野で新規ビジネスを開始するにあたり、実務的なアドバイスが欲しい企業
・AML/CFT・ガバナンス・リスク管理の体制構築を求めている企業
・社外役員・顧問など専門的な視点での経営支援を検討している企業

  • 提供会社:Securitize Japan株式会社

🔸Securitizeについて🔸
私たちは資本市場・金融市場を変革し、近代化することを目指している会社です。
ブロックチェーンを用いたセキュリティトークンという新しいテクノロジーを使い、すべての資産をトークン化することで投資機会を民主化し、資本市場を開放していきます。
Securitizeはグローバル企業であり、Securitize Japan株式会社は、Securitizeグループの日本現地法人です。
グローバルにおいて、Securitizeプラットフォームは、BlackRock, KKR, Hamilton Lane等の大手金融機関のSTファンドのプラットフォームとしても活用されています。


🔸サービスについて🔸
SaaS形式でセキュリティトークン(ST)/デジタル証券プラットフォームサービスを幅広く提供しています

【サービスの特徴】
・汎用性の高さ:
Securitizeプラットフォームでは、ST化対象の資産を限定しません。例えば、株式、社債、ファンド持分、金銭債権、会員権…などあらゆるSTの発行が可能です。
接続するブロックチェーンを1つに限定せず、パブリックチェーン/プライベートチェーン含め複数の選択肢より選択できます。
情報入力方式として、API/CSV入力/画面入力をサポートしています。
投資家向け画面/機能もSaaSで提供しております。
これら汎用的な特性より、様々な新しい価値のあるSTスキームの実現をサポートすることが可能です。

・他のWeb3エコシステムとの連携も可能
同じブロックチェーン技術を利用しているNFTやデジタル通貨との相性も良いです。
ST/デジタル証券のおまけNFTの発行により、顧客へのマーケティングに活用することができます。
デジタル通貨を利用した決済により、更なる業務の効率化も可能です。

・グローバル:
Securitizeはグローバル企業であり、Securitize Japan株式会社は、Securitizeグループの日本現地法人です。
グローバルで進化してきたSecuritizeプラットフォームをSaaSとしてご提供することが可能で、
かつ日本の法規制に対応するためのローカライゼーション開発をしており、日本においても法令遵守しながら利便性高くご利用いただけます。


【主な機能】
・投資家向け機能/画面:
会員登録・eKYC等のオンボーディング、投資申込、ポートフォリオ管理等、投資家向けUI/UXを幅広くサポートしています。
オプションで自身のウォレットに購入したSTを引き出す機能を解放することも可能です。

・管理者向け機能/画面:
STの発行、強制移転、焼却等のSTライフサイクル管理が可能です。
また、投資家情報管理(KYC/AML結果に基づいた承認制御 等)、抽選/口数割り当て、源泉徴収税を考慮した配当/利払計算、マイナンバー管理システム連携、支払い調書情報出力 等、証券ライフサイクルにおける管理が可能です。

・ブロックチェーン:
案件毎に、STを発行するブロックチェーンを選択することが可能です。
パブリックチェーンである、Ethereum, Polygon, Avalanche、プライベート/コンソーシアムチェーンであるQuorum, Hyperledger BESU、等から選択いただけます。また、利用企業が開発/参加するコンソーシアムチェーンに接続することも可能です。

  • 提供会社:JPYC株式会社

日本円に連動したステーブルコイン『JPYC Prepaid』を発行・運営しています。
2021年1月27日の発行開始から現在に至るまで、日本円ステーブルコインの国内流通量としては99%以上のシェアを占めています。(※CoinGecko、CoinMarketCapなどからの推計)
JPYC PrepaidはEthereum、Polygon、Gnosis、Shiden、Avalanche、Astarで発行しており、JPYC Appsで1JPYC=1円として利用ができます。
現在は第三者型前払式支払手段として発行していますが、2023年6月に施行された改正資金決済法に基づき資金移動業、電子決済手段等取引業のライセンス取得を目指しています。

  • 提供会社:株式会社Decentier

web3領域における新規事業開発・ブロックチェーン活用に関するコンサルティングサービスを提供しています。
市場調査・事業戦略策定からサービス設計や要件定義、その後のシステム開発まで、事業を創るプロセスにおける上流から下流までを一貫して支援します。特にVASP(暗号資産交換業)、RWAなどのトークン化、様々な産業におけるユーティリティNFTに関連する領域を得意としています。

Web3コンサルティング・ブロックチェーン開発は、Netsujo株式会社が提供するWeb3・ブロックチェーン領域の構想整理から実装・運用までを一貫支援するサービスです。NFT・SBT・DID・RWAなどのトークン設計や技術選定から、スマートコントラクト開発、PoC設計、MVP構築まで、構想段階で止まりがちなWeb3プロジェクトを「動くプロダクト」へ落とし込みます。京都を拠点に、自治体DXや金融領域の実績を持つ実装型BizDev企業です。

■Web3コンサルティング・ブロックチェーン開発の特徴
・構想整理からPoC設計・スマートコントラクト開発・運用まで一貫対応
・NFT/SBT/DID/RWAなど幅広いWeb3技術領域をカバー
・固定価格パッケージ(PoC設計80万円〜)で初期検討の予算が立てやすい
・ベトナムオフショア連携による高品質・コスト最適な開発体制

■こんな課題を解決
・Web3導入を検討したいが、何から始めればいいかわからない
・ブロックチェーン技術の選定やPoC設計を社内だけでは判断できない
・スマートコントラクト開発の発注先を評価する知見がない
・構想はあるが、技術的に実現可能か検証したい

■こんな企業におすすめ
・Web3・ブロックチェーン技術を活用した新規事業を検討中の企業
・NFTやトークンを活用したサービスのPoC開発を進めたい企業
・スマートコントラクト開発の発注前に第三者チェックをしたい企業
・自治体・行政でのWeb3活用やDX推進を検討している組織

  • 提供会社:コンセンサス・ベイス株式会社

Consensus Baseは、Ethereum/Cosmos/Solana/Hyperledgerなど複数のチェーンに精通した国内有数の技術チームです。

単なるシステム開発ではなく、事業性・セキュリティ・スケーラビリティ・規制対応まで見据えた設計・開発を実施。
以下のような高度な実装にも対応可能です。

・秘密鍵管理/マルチシグ/ウォレット連携
・ノード設計・運用、スマートコントラクト開発/監査
・バージョン管理・ゼロダウンタイムのアップグレード設計
・金融規制やNFT・DeFi領域に対応したコンプライアンス実装

特定の技術に縛られない中立的な立場から、最適なアーキテクチャと開発体制をご提案します。
PoC/プロトタイプの段階から本番環境構築まで、ぜひご相談ください。

  • 提供会社:コンセンサス・ベイス株式会社

Consensus Baseは、累計100件以上のWeb3プロジェクトを手がけてきた実績と技術的知見をもとに、戦略立案から技術実装、組織構築まで一貫してご支援します。

新規事業立ち上げ、既存サービスのトークン化、ブロックチェーンの業務導入など、事業側・技術側の両面から課題を解決できるのが当社の強みです。

特に、以下のような企業様に最適です。

・Web3事業を構想しているが、どこから始めるべきか分からない
・社内にブロックチェーンの知見がない
・金融・投資・規制領域に強い技術パートナーが必要

スマートコントラクト設計、トークンエコノミクス構築、金融規制への対応など、初期構想からスケール段階まで伴走いたします。

初回ヒアリング無料ですので、まずはご相談ください。

Progmat Coin(プログマコイン)は、株式会社Progmatが提供する、改正資金決済法に準拠したステーブルコイン(電子決済手段)の発行・管理基盤です。
発行依頼企業が自社ブランドのステーブルコインを、信託銀行を発行体としてパブリックチェーン上に発行・管理するためのミドルウェアであり、受益証券発行信託(特定信託受益権)を用いる信託型(3号電子決済手段)のスキームを採用しています。裏付けとなる法定通貨を全額信託財産として保全し、利用者は常に全額の償還請求が可能な利用者保護設計を持ちます。

■Progmat Coin(プログマコイン)の特徴
・改正資金決済法が定める電子決済手段に該当する信託型ステーブルコインの発行・管理基盤を提供
・法定通貨を全額信託財産として保全し、全額の償還請求が可能な利用者保護設計
・Ethereumを優先とする複数のパブリックチェーンに対応し、プロダクトごとに最適なチェーンを選定
・Datachainとの協業によるクロスチェーン移転・相互運用に対応
・Token Manager/Token Walletなど発行体・保有者向けの管理インターフェースを提供

■こんな課題を解決
・改正資金決済法に準拠した形でステーブルコインを発行したい
・自社ブランドの円建て・ドル建てステーブルコインをパブリックチェーン上で発行・管理したい
・法定通貨の全額保全による利用者保護を担保したステーブルコインを発行したい
・セキュリティトークンやユーティリティトークンと同一基盤でデジタルアセットを扱いたい

■こんな企業におすすめ
・信託型スキームでステーブルコインの発行を検討している金融機関
・自社銘柄のステーブルコイン発行を検討している事業者
・改正資金決済法に準拠したデジタルアセット基盤を求めている企業

選び方ガイド

ステーブルコイン発行とは?種類・規制からおすすめ発行支援サービスの比較・選び方まで解説

自社でステーブルコインを発行・活用したい企業に向けて、改正資金決済法上の発行スキームと、発行を支える支援サービスの選び方を解説します。発行体・発行基盤・受託コンサルのタイプ別に8社を比較し、自社に合う相談先や費用の考え方まで整理しました。
最終更新日: 2026-09-27
公開日: 2026-07-09

デジタル通貨とは?仮想通貨との違いやメリット・デメリット、デジタル地域通貨をわかりやすく解説

デジタル通貨とデジタル地域通貨の基礎、暗号資産との違いまでわかりやすく解説していきます。デジタル通貨の理解を深められるので最後まで読んでみて下さい。現金を持ち歩かなくても、スマホひとつで支払いができる時代になりました。「デジタル通貨」は暗号資産・仮想通貨や電子マネーとの違いがわかりにくく、疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2025-02-10

デジタル社債とは?メリット・デメリット、8つの発行事例(カゴメ、エポスカード、岡三証券など)を徹底解説

本記事では、デジタル社債について、従来の社債との違い、発行方法、メリットやデメリットを分かりやすく解説します。また、具体的な発行事例にも触れ、デジタル社債がもたらす可能性について詳しくご紹介します。最後までご覧いただくことで、デジタル社債の全体像や市場の動向、そしてその将来性を理解することができるでしょう。
最終更新日: 2026-09-30
公開日: 2024-12-24

Web3事業者必見!Web3企業一覧【日本・海外のトップ企業・スタートアップ18社】

本記事では、注目しておくべきWeb3企業・スタートアップを一覧で18社リストアップし、各企業の特徴や実績を徹底解説しています。これを読めば日本およびグローバルのWeb3企業に関する知識を一気に把握できる内容になっていますので、ぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。
最終更新日: 2026-09-15
公開日: 2024-12-17

CBDC(中央銀行デジタル通貨)とは?仮想通貨やブロックチェーンとの関係性、導入国の事例などをわかりやすく解説

CBDCはデジタル化が進む社会における新たな通貨形態として注目されています。本記事では、CBDCの概要や注目されている理由、ブロックチェーンや暗号資産(仮想通貨)との関係性、メリット・デメリット、導入国の事例を解説します。CBDCの全体像と代表的な事例を把握できる内容になっていますので、ぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2024-12-11

RWAとは?仕組みから発行方法、トークン化による金融商品事例まで解説

RWA(Real World Asset)という言葉を知っていますか? RWA(Real World Asset)は、現実世界の資産をデジタル化し、ブロックチェーン上で管理・取引できるようにする技術です。土地や不動産、株式、債券、さらには高級ワインやウイスキーの樽まで、現実世界で価値を持つさまざまな実物資産がデジタル資産としてブロックチェーン上でトークン化され、分散型金融(Defi)やWeb3領域、金融機関で利用されることで金融業界に変革をもたらしています。本記事では、RWAの基本的な仕組みや金融業界・暗号資産業界での役割、さらにWeb3との関連性について詳しく解説します。
最終更新日: 2026-09-27
公開日: 2024-11-30

デジタル証券(セキュリティトークン)とは?その仕組みとメリットを解説

デジタル証券(セキュリティトークン)従来の証券取引に比べて、はるかに効率的で透明性が高い新しい投資手段です。これまで、証券取引といえば、仲介業者や金融機関を通すのが当たり前でした。そのため、取引コストがかかり、手続きも複雑で時間がかかるという難点がありました。ただ、デジタル証券はその仕組みを一新します。ブロックチェーン技術を使うことで、仲介者なしでの取引が可能になり、透明性も飛躍的に高まります。この記事では、その仕組みやメリットについて、もっと詳しく見ていきます。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2024-09-11

ステーブルコイン・RWA発行支援の解説記事

電子決済手段(ステーブルコイン)の裏付資産とは?種類・発行形態別の要件・2025年改正を解説

電子決済手段(ステーブルコイン)の裏付資産に使える資産と数値要件を、発行形態別に条文レベルで解説します。要求払預金50%以上・国債での運用や、2026年6月施行の改正で変わった点、保全・償還・破綻時の保護までを整理し、発行支援サービスも紹介します。
最終更新日: 2026-09-27
公開日: 2026-09-24

ステーブルコインのライセンスとは?発行・取扱いに必要な登録の種類と要件を整理

日本でステーブルコインを扱うために必要なライセンス・登録を解説します。発行者側の3類型(資金移動業型・信託型・銀行型)と取扱者側の電子決済手段等取引業の要件、2026年6月改正の変更点、JPYCの事例まで整理し、自社がどの類型に当たるかを判断できます。
最終更新日: 2026-09-24
公開日: 2026-09-24

ブロックチェーンは金融でどう使われる?活用事例・仕組み・メリットと課題をわかりやすく解説

ブロックチェーンは金融でどう使われているのかを、決済・送金や証券のトークン化、ステーブルコイン、貿易金融まで用途別に整理。国内の銀行・証券の実在事例、従来システムと比べたメリット、規制・制度の動向、普及の課題までをわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-08

トークン化預金とは?ステーブルコイン・CBDCとの違いや仕組み、国内事例をわかりやすく解説

トークン化預金とは、銀行預金をブロックチェーンでトークン化したデジタルマネーです。ステーブルコイン・CBDCとの違いを比較表で整理し、24時間決済やDVPなどの仕組み、預金保険による破綻時の保護、誰が発行できるか、DCJPYなど国内外の事例までわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-07

地域通貨×ブロックチェーンの導入事例と仕組み——自治体の実装・費用感・パートナー選びまで整理

地域通貨×ブロックチェーンを、Byacco・さるぼぼコイン・トチカ・磐梯町・八重山トークンなど稼働自治体の実例、仕組み、導入プロセス、既存QR決済(3〜4%)との手数料桁差、パートナー類型別の選び方まで、自治体・地方創生担当者向けにまとめました。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-09
すべての解説記事を見る→

ステーブルコイン・RWA発行支援のお役立ち資料

3 ページ

ステーブルコイン・RWA発行支援比較表(2026年版)|主要8サービスの料金・機能を無料で一覧比較

MCB FinTechカタログ編集部
比較表
2026/09/11
ステーブルコインやRWA(現実資産のトークン化)の発行を支援するサービス8件を、支援タイプ・対応スキーム・対応ブロックチェーン・伴走範囲・規制対応の強み・実績・料金の7軸で比較したExcel資料です。 ■この資料でわかること ・JPYC、Progmat Coin、G.U. Coin Studioなど8サービスの支援タイプと対応スキームの違い ・各サービスが対応するブロックチェーンと、発行までの伴走範囲 ・規制対応で各サービスが強みとする点と、公表されている実績 ・料金一覧シートで、8サービスの料金をまとめて確認 ■こんな方におすすめ ・自社発行のステーブルコインや資産のトークン化を検討し、どのスキームで進めるか整理したい方 ・技術基盤だけでなく、規制対応や発行後の運用まで支援範囲を見比べたい方 ・料金と実績を同じ表で比べ、相談先を絞り込みたい方
お役立ち資料の一覧を見る→

掲載企業インタビュー

掲載企業インタビュー

Web3コンサルティング・ブロックチェーン開発

インタビュイー:Netsujo株式会社 代表取締役 飯田 氏 Netsujo株式会社とはどのような会社ですか? 私たちは2023年に京都で創業した、Web3・AI・ブロックチェーン領域の実装型BizDev企業です。企業や自治体の新規事業・DXを対象に、事業課題の整理から、Web3を使うべきかどうかの判断、構想整理、PoC(概念実証)設計、要件定義、システム・アプリ開発、本番導入、運用改善までを一貫
掲載企業インタビュー

finoject|Web3・ブロックチェーン・金融規制に強い実践型コンサルティング

インタビュイー:株式会社finoject 代表取締役 三根 氏 インタビュイー:株式会社finoject 取締役 佐藤 氏 改めてサービス概要を教えてください 三根氏:私たちのサービスは、何か特定のプロダクトがあるというものではなく、これまで私がコインチェック、ビットフライヤー、そのほかWeb3やブロックチェーンを活用したサービスを提供する企業の中で培ってきた経験と人脈を活かしながら、大企業や中小
掲載企業インタビュー

WEB3/ブロックチェーン総合コンサルティング|RWA事業やトークン活用を伴走支援

インタビュイー:株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役 水野 倫太郎 氏 「WEB3/ブロックチェーン総合コンサルティング」とはどのようなサービスですか? 当社のWEB3/ブロックチェーン総合コンサルティングは、新規事業開発、システム開発、マーケティング支援、トークン関連プロジェクトのご支援まで、Web3・ブロックチェーン領域の取り組みを幅広く一気通貫でサポートするサービスです。「総