契約書レビューの掲載サービス一覧 (全 6 件)

  • 提供会社:Molton株式会社

クラウドリーガルは、生成AIと弁護士スケール体制を融合した、法務BPaaS型の日本初の企業法務アウトソーシングサービスALSP(代替法務サービスプロバイダー)です。インターネットWebサービス(BPaaS)として弁護士・専門士業(司法書士・弁理士・行政書士・社会保険労務士・税理士)へ法律や知的財産・労務・税務の法務相談や、弁護士監修の契約書の作成・契約書レビュー(リーガルチェック)、法令調査(リーガルリサーチ)、社内規程整備、電子契約・契約管理機能など信頼できる法務サービス機能を、いつでも、どこからでもオンラインで、月額11,000円からご利用いただけます。クラウドリーガルが「社内法務」「企業内弁護士」「部分法務アウトソース」や「顧問弁護士」の役割を果します。

■CLOUDLEGALの特徴
・弁護士体制とAIによるオンライン法務支援(チャット、オンラインでのスピーディな相談が可能)
・弁護士監修の雛形を使用したスマート契約書作成、AI契約書作成、弁護士による独自カスタム契約書ドラフト作成
・AI契約書レビューと弁護士が直接行う契約審査の組み合わせで精度の高い契約書レビューを実現
・社内法務機能を代替可能なアウトソースサービス(英語対応可)
・コストパフォーマンスに優れた料金プラン(月額11,000円~)
・法務省ガイドライン準拠、特許出願システム
・ALSPサービスとして多種多様な専門分野の弁護士・専門士業(司法書士・弁理士・行政書士・社会保険労務士・税理士)のスケール体制を完備しているため高度な専門分野から繁忙期ピークなどのボリューム処理も可能

■こんな課題を解決
・社内に法務部や専任担当者がいない、または法務リソースが足りておらず対応遅延している
・リスク体制として顧問弁護士を付けたいが依頼するコストや時間が負担になっている
・日々発生する契約書のレビュー(リーガルチェック)や契約書作成の業務が属人化している
・法律や労務に関する法務相談先がなく、不安がある
・IPO準備や法令遵守体制構築が必要
・現行の顧問弁護士では対応ができない分野、領域が発生している

■こんな企業におすすめ
・社内に法務部や専任担当者がいないが、日常的に契約書のやり取りが発生する企業
・顧問弁護士を設けていない
・法務DXを推進したい、法務コストを削減したい企業
・広告表現・薬機法チェックなど、専門的なレビューが必要な事業者
・個人事業主から会社設立と新規ビジネス調査の相談先を探している
・M&Aや新規事業立ち上げにおける法務支援を必要とする企業
・IPOや資金調達を目指している企業
・企業法務を丸っと任せいたい
・複数の顧問弁護士を抱えているが足りない

【 クラウドリーガルの提供する法務サービス範囲 】
✔スマート契約書自動作成
✔弁護士監修の契約書フォーマット(ひな形)
✔弁護士・専門士業への法務・労務相談サポート(Web・チャット・リモート面談・電話)
✔契約書レビュー(リーガルチェック)AIレビュー&弁護士審査
✔独自のカスタム契約書ドラフト作成
✔法令調査(リーガルリサーチ)
✔会社設立(新規設立や子会社等)、登記変更
✔知的財産等の商標登録・調査
✔社内規程整備・作成
✔広告審査
✔薬機法チェック
✔株主総会・取締役会サポート、株主対策
✔内部通報窓口(法令違反、ハラスメント等)
✔法務デューデリジェンス(法務DD)
✔資本政策(ファイナンス)サポート
✔IPO準備
✔契約交渉支援
✔電子契約・契約管理機能
✔Slack連携、など

高度な電子契約・契約管理機能が必要な場合は、提携サービスであるNXワンビシアーカイブズ社の電子契約・契約管理サービス「WAN-Sign」と連動になります。

  • 提供会社:株式会社Hubble

Hubbleは、株式会社Hubbleが提供するAI契約業務・管理クラウドです。契約書の作成・審査依頼から締結後の管理までを一気通貫で支援し、コミュニケーションや関連情報を契約書に紐づけて一元管理することで、法務と事業部が協業しやすい契約業務基盤を構築できます。

普段使い慣れたWordで編集・保存するだけで自動的にバージョン管理・差分表示が行われ、締結後の契約書はOpenAIのGPT-4oが内容を自動で読み取り、管理台帳をカスタム項目まで含めて自動作成します。

■Hubbleの特徴
・契約書・関連情報・締結前後のコミュニケーションをすべて集約・蓄積
・WordやExcelをそのまま使え、編集・保存だけで自動バージョン管理と差分表示が可能
・OpenAIのGPT-4oによるAI自動入力でカスタム項目を含む管理台帳を自動生成
・フォルダ・ドキュメントごとにグループ単位で柔軟なアクセス権限を設定可能
・Slack・Teams・メール・電子契約サービス(クラウドサイン・DocuSign・GMOサイン)と連携

■こんな課題を解決
・契約書のバージョンや最新版が分からず管理に時間がかかる
・審査依頼方法・粒度がバラバラで法務の工数が増えている
・契約書にまつわる連絡がSlackやメールに分散し進捗が追えない
・締結済み契約書の管理台帳作成・更新期限管理が属人化している
・部署を跨いだ契約書の共有とアクセス権限管理が煩雑

■こんな企業におすすめ
・法務部門と事業部門の連携を強化し契約業務基盤を整えたい企業
・契約書管理を属人化させず全社で標準化したい企業
・締結済み契約書の管理台帳をAIで効率的に整備したい企業
・大量の契約書を扱い、更新期限・関連契約の管理を自動化したい大規模組織

  • 提供会社:FRAIM株式会社

LAWGUEはAI技術と独自のエディタを活用し、契約書・規程・開示文書の作成やレビュー、
検索、管理などの業務効率化を実現できます!

・LAWGUEの特徴
高性能クラウドAIエディタ&自動補正機能
Wordなしでブラウザ上で快適に動作する高機能エディタを搭載。
インデント、条番号、表記ゆれなど体裁をワンクリックで自動補正でき、長文書ほど時短効果が高いです。

・チーム全体でナレッジ共有&修正履歴を一元管理
修正履歴やコメントを契約ごとに自動記録・共有。各担当の作業・判断理由がブラックボックス化せず、「チームワーク」の強みを最大化。

・過去契約書資産からAIが類似条項・不足条項を自動検知・提案
自社雛形や過去文書・独自審査基準をAIに学習させておくことで、レビュー中の文書と比較して「抜けている条項」や類似条文を自動でサジェスト。属人化リスクを防ぎ、業務標準化にも寄与します。

・ナレッジマネジメント重視・検索機能
社内コメントを蓄積し、キーワードや類似性で瞬時に検索できる点も大きな強み。
これらの特徴によって、1人担当もチーム型法務も、組織的にノウハウを蓄積・活用でき、ドキュメント作成〜レビュー〜共有〜契約締結までクラウド上で一気通貫で管理することが可能です。

また、「文書探し」「履歴探索」「体裁直し」等の非効率作業を徹底的に削減いたします。

  • 提供会社:GVA TECH株式会社

法務案件の依頼から管理まで画面一つで一元管理
OLGAは、法務案件に関するあらゆる情報を一元化し、業務プロセスを自動化するために設計されたシステムです。
「OLGA」を活用すると、バラバラだったツールと情報が、豊富な外部サービスとの連携により、一気通貫で自動化できます。

・顧客情報(アドレス帳、CRM)
・コミュニケーション情報(メール/Slack/Teams)
・契約書のバージョン管理
・ワークフロー
・電子署名

OLGAを構成する4つの機能:
・AI法務アシスタント
 定型回答はAIにお任せ。チャットボットからナレッジもひな型も呼び出せる
・法務データ基盤
 法務に最適化した案件管理・依頼フォーム作成ができ自動でデータを蓄積・活用
・AI契約レビュー
 一般基準&自社基準でAIを活用・審査基準の平準化
・契約管理
 AIが自動で台帳作成、契約更新・終了通知で漏れなく管理

・法務オートメーション「OLGA」製品説明動画
https://olga-legal.com/wp-content/themes/olga/files/movies/top/tool/tool_explain.mp4

LegalOn Cloudは、株式会社LegalOn Technologiesが提供するAI法務プラットフォームです。
AI契約審査「LegalForce」とAI契約管理「LegalForceキャビネ」で培った自然言語処理・大規模言語モデルの技術を統合し、案件受付・レビュー・契約管理・電子契約・法令リサーチまで法務業務全体を同一プラットフォーム上で支援します。締結前のレビューから締結後の契約管理までを一体運用するCLM型のサービスです。

■LegalOn Cloudの特徴
・レビュー・案件管理・契約管理・電子契約・ひな形ライブラリをモジュールとして必要に応じて組み合わせて導入できる
・締結済み契約(電子・紙)をアップロードするとAIが契約開始日・終了日・自動更新条項などを抽出し、検索可能な契約台帳を自動生成する
・更新日・終了日を自動計算して期限が近づくと担当者へ通知し、契約本文を対象とした全文検索と版管理に対応する
・弁護士監修のひな形「LegalOn Template」(1,500点以上)や森・濱田松本法律事務所監修ライブラリ、法務特化型AIエージェントを備える

■こんな課題を解決
・契約レビューと締結後の契約管理が別々のツールに分かれ、情報が分断されている
・締結済み契約の台帳作成や更新期限の管理を手作業で行っている
・契約書のリスクチェックやひな形整備を属人的に行っている
・契約本文や案件情報を横断して検索・参照できる基盤がない

■こんな企業におすすめ
・契約審査から契約管理までを1つのプラットフォームで一体運用したい法務部門
・弁護士監修のひな形やAIを活用して契約業務の品質を高めたい企業
・必要なモジュールだけを選んで段階的に導入したい企業
・多要素認証やIP制限など企業水準のセキュリティを求める企業

ContractS CLMは、ContractS株式会社が提供するクラウド型の契約マネジメント/契約ライフサイクル管理(CLM)システムです。
契約書の作成・社内承認(押印申請)・締結(電子契約サービス連携)・台帳化・更新管理・全文検索までを1つのプラットフォーム上で扱います。法務部門だけでなく、営業・経理・人事など契約に関わる全部門での利用を想定した設計です。

■ContractS CLMの特徴
・契約書の作成から承認、締結、台帳化、更新管理、検索までの契約ライフサイクル全体を1つのプラットフォームで横断管理する
・WordやPDF、HTML形式でテンプレート化でき、押印申請・承認のワークフローをクラウド上で完結してステータスを可視化する
・アップロードした契約書からAI-OCRで台帳を自動生成し、版を時系列で自動記録、原契約と変更契約(覚書等)を紐付けて管理する
・クラウドサインやGMOサイン等と連携し、相手方指定の電子契約サービスで締結した契約も変更・レビュー履歴を含めて一元管理できる

■こんな課題を解決
・契約書の作成・承認・締結・管理が部門ごとに分断され、進捗やステータスが見えない
・台帳作成やバージョン管理を手作業で行い、入力ミスや管理漏れが起きている
・締結後の契約書の更新期限を見落とし、更新・解約の対応が遅れている
・法改正時に該当する契約書の条文を抽出する作業に時間がかかっている

■こんな企業におすすめ
・契約業務を法務だけでなく営業・経理・人事を含む全社で標準化したい企業
・契約書の作成から締結・管理までを1つのプラットフォームに集約したい企業
・SAML認証によるSSOやIPアドレス制限など、企業水準のセキュリティを求める企業
・初期設定やトレーニングなど導入支援を受けながら運用を立ち上げたい企業

選び方ガイド

契約書レビューサービス比較おすすめ13選|AI・弁護士レビューの違い・使い分けと費用・選び方を解説

契約書レビューサービスの比較記事です。AIレビューと弁護士レビューの違い・使い分けを整理し、主要15社を料金・機能・対応契約類型・英文対応で比較。費用相場や弁護士法72条(非弁行為)との関係、選び方まで解説し、自社に合うサービス選びを支援します。
最終更新日: 2026-08-28
公開日: 2025-07-27

リーガルチェックを無料でできる方法|完全無料ツール・無料トライアル・無料相談を比較して選ぶ

リーガルチェックを無料で行う方法を、完全無料で使えるAIツール・無料トライアル・無料相談の3つに整理して比較します。対応する契約類型・回数・英文対応・機密性など無料でできる範囲を一覧で確認でき、無料で足りないときに有料や弁護士へ切り替える判断軸まで分かります。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-05

AIリーガルチェックとは?適法性・できること・契約書レビューAIの比較と選び方

AIリーガルチェック(AI契約書レビュー)とは何かを、弁護士法72条や法務省ガイドラインにもとづく適法性、できること・限界まで整理しました。主要なAIリーガルチェックサービスをタイプ別に比較し、自社基準や英文対応から選ぶポイントも解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-09-02

クラウド契約書作成ツールおすすめ26選を比較|ひな形管理・条文の作成支援・料金の実額で選ぶ

契約書の作成フェーズに使えるクラウドツールを、ひな形の一元管理・条文の作成支援・依頼から承認までのフローという軸で比較しました。公開されている料金の実額と課金単位、無料枠の条件、AIに条文提案をどこまで任せられるかの線引きまで、選定に必要な範囲で整理しています。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-08-14

契約書レビューの解説記事

及び・並びにの使い分けとは?どちらが大きい・小さいを図と具体例でわかりやすく解説

「及び」と「並びに」は、結ぶまとまりの大小で使い分けます。一番小さいまとまりが及び、それより大きいまとまりが並びに、という基本ルールを、対応表と実際の法律条文・図解で具体的に解説。又は・若しくはとの違いや、契約書での書き方・読点の打ち方まで、迷わず当てはめられるよう整理します。
最終更新日: 2026-09-11
公開日: 2026-09-11

遅延損害金の上限は何%?契約の種類別の上限利率一覧と計算方法・売掛金の扱い

遅延損害金の上限は、消費者金融・クレジットカード・賃貸・個人間・事業者間の売掛金など契約の種類で変わります。契約種類別の上限利率の実数と根拠条文を一覧表で整理し、計算方法、上限を超えたときの扱い、未回収の売掛金を回収する実務まで解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-07

契約書レビューのシェアは?導入社数から読む主要AI契約書レビューの普及度

AI契約書レビュー(リーガルチェック)に公的なシェア統計は無いなか、各社が公表する導入社数を中心に主要サービスの普及度を読み解きます。レビュー件数や調査シェアの落とし穴、契約書管理システムとの違い、シェアで絞った後の選び方まで、5サービスの比較つきで解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-09-04

リーガルチェックとは?契約書のどこを見るか・社内での進め方・弁護士やAIに頼む費用まで解説

リーガルチェックとは、契約を結ぶ前に契約書の内容を法的な観点から確認し、自社に不利な条項や法令違反、抜け漏れがないかを点検する作業です。確認すべき条項や社内での進め方、弁護士への依頼費用の目安に加え、担当者が自分で一次チェックを効率化できるAI契約書レビューまで、入門者向けにわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-09-03
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契約書レビューのお役立ち資料

6 ページ

契約書レビュー比較表(2026年版)|主要15サービスの料金・機能を無料で一覧比較

MCB FinTechカタログ編集部
比較表
2026/09/11
契約書レビューサービス15件を、レビュー・チェック特化型、契約業務を一元管理する法務プラットフォーム型、文書作成・編集エディタ型、弁護士連携・法務アウトソース型の4タイプに分けて比較したExcel資料です。 ■この資料でわかること ・各サービスのレビュー方式と対応契約類型、和文・英文への対応 ・自社の審査基準を登録できるか、どの作業環境で使えるか ・初期費用・月額料金・無料トライアルの有無をまとめた料金一覧 ・レビューに特化した型と、契約管理まで含む型、弁護士と連携する型の違い ■こんな方におすすめ ・法務担当者が少なく、契約書チェックの一次レビューを効率化したい方 ・レビューだけでなく契約書の作成・締結・保管まで一元管理したい方 ・英文契約を扱う機会があり、和文・英文の両方に対応するサービスを探している方
お役立ち資料の一覧を見る→

掲載企業インタビュー

掲載企業インタビュー

Hubble

インタビュイー:株式会社Hubble Partner Sales Manager 安田 氏 インタビュイー:株式会社Hubble Partner Sales 奈良 氏 契約管理クラウドHubbleとは、どのようなサービスですか? Hubbleは、契約書を最初から最後まで一気通貫で管理するCLM(Contract Lifecycle Management)サービスです。これまでの契約業務は、事業部門
掲載企業インタビュー

法務オートメーション「OLGA」

インタビュイー:GVA TECH 株式会社 法務オートメーション事業部 パートナーアライアンスチーム マネージャー 大沢 氏 OLGAとはどのようなサービスですか? OLGAは、当社が提供しているリーガルテックのクラウドサービスです。契約書の作成から審査、締結後の契約書管理まで、法務業務の全プロセスを最適化するソリューションになっています。企業が求めるスピード、リスク低減、コンプライアンス対応とい
掲載企業インタビュー

CLOUD LEGAL(クラウドリーガル)

インタビュイー:MOLTON株式会社(旧:a23s株式会社) CSMO(Chief Sales & Marketing Officer, 最高営業・マーケティング責任者) 金沢由樹氏 契約・法務BPaaSで生成AI搭載の企業法務アウトソーシングサービスALSP「クラウドリーガル」のサービス概要を教えてください。 当社の「クラウドリーガル」は、企業法務アウトソーシングサービスALSP(代替法務サービ