ERP(統合基幹業務システム)の掲載サービス一覧 (全 13 件)

  • 提供会社:日本オラクル株式会社

Oracle NetSuite GRCは、Oracle NetSuiteが提供するガバナンス、リスク、コンプライアンス管理ソリューションです。企業の成長に伴ってますます複雑になる規制、運用、コンプライアンス上の課題に対応し、適切な管理体制の確立とその有効性の監視・レポートを支援します。ERPに組み込まれた自動化プロセスにより、業務効率を高めながらリスクを低減し、コンプライアンスを証明するための監査対応を円滑にすることで企業の財務の健全性を向上させます。

■Oracle NetSuite GRCの特徴
・財務諸表や財務取引のドキュメント、レポートの正確性と完全性を担保
・職務分掌に応じたアクセス権限設定、認証モデルによるデータ資産の保護と監査の容易化
・保存された検索、アラート、ダッシュボード機能などを用いた財務統制の継続監視とリスクの削減
・管理状況の容易なモニターと常時稼働の監査証跡により、財務諸表に影響を与える行為の調査を迅速化

■こんな課題を解決
・企業の成長に伴い、規制やコンプライアンスへの対応が複雑になっている
・財務データやトランザクションの正確性・完全性に懸念がある
・社内データへのアクセス権限の管理やセキュリティ対策を強化したい
・不正やエラーの兆候を早期に検出し、未然に防ぐ仕組みが整っていない
・監査対応や内部統制の評価にかかる工数を削減したい

■こんな企業におすすめ
・内部統制を強化し、強固なガバナンスを構築したい企業
・事業規模の拡大やグローバル展開に伴い、コンプライアンス管理を効率化したい企業
・ERP(基幹システム)と連動した統合的なリスク管理体制を求めている企業
・財務諸表の整合性を担保し、監査対応をスムーズに進めたい財務・経理部門

  • 提供会社:株式会社マルウェブ

Odoo導入・開発・業務統合支援は、株式会社マルウェブが提供するオープンソースERP「Odoo」の導入から開発・運用定着までを一貫して支援するサービスです。Odooは販売、会計、在庫、製造、購買、CRM、人事、ECなど80以上のアプリが相互に連携し、ビジネスを「まるっと」一元管理できるクラウドERPです。マルウェブはOdoo Learning Partnerとして、要件定義・Fit&Gap分析からカスタマイズ開発、外部システム連携、データ移行、公開後の運用支援までを担い、分散した業務データの統合を実現します。

■Odoo導入・開発・業務統合支援の特徴
・Odoo Learning Partnerとして導入前整理から運用定着まで一貫して支援
・販売・会計・在庫・製造・購買・CRM・ECを1つの基盤で連携させ、データを一元管理
・企業独自の業務フローに合わせたカスタマイズ開発と外部システム連携に対応
・日本側のディレクション・進行管理と海外開発チームによるハイブリッド体制で品質・スピード・コストを両立

■こんな課題を解決
・複数システムにデータが分散し、全体像を把握できない
・Excel・メールでの運用が属人化し、担当者しか業務の状況が分からない
・ECや受発注の仕組みと基幹システムが連携しておらず、二重入力が発生している
・営業活動履歴と売上データが分離し、正確な予測やレポートが作れない
・手作業の転記ミスにより在庫数や請求金額にズレが生じている

■こんな企業におすすめ
・複数の業務システムをOdooに統合して一元管理したい企業
・自社の業務フローに合わせたERPのカスタマイズ開発を求めている企業
・EC・受発注と基幹システムの連携を実現したい企業
・将来の事業拡大を見据えて拡張性のある業務基盤を整えたい企業

OBIC7(オービックセブン)は、株式会社オービックが提供する統合業務ソフトウェア(ERP/統合基幹業務システム)です。
会計・人事・給与・就業・販売・生産などの基幹業務システムを組み合わせて自社最適の統合基盤を構築するコンポーネント型ERPで、必要な部門から順次導入できます。会計情報ソリューションを中核に、管理会計・予算統制・業績管理・連結会計・グループ経営管理といった経営管理機能を備えます。
コンサルティングから企画・設計・開発・稼働・導入後サポートまでを自社一貫体制で提供します。提供形態はオンプレミス型に加え、プライベートクラウド型のOBIC7クラウドソリューションがあります。

■OBIC7(オービックセブン)の特徴
・任意の集計階層設定・多段階自動配賦・予算配賦に対応する管理会計・予算統制
・経営分析システムと汎用検索システムによる組織別・セグメント別の業績分析
・内部取引消去・のれん償却に対応する連結会計とグループ管理会計
・全伝票のワークフロー承認・操作ログによる内部統制(J-SOX対応)
・会計・人事給与・販売・生産を必要な部門から段階導入できるコンポーネント型ERP

■こんな課題を解決
・基幹データと経営管理(管理会計・連結)が別システムで分断されている
・グループ全体の経営数値をリアルタイムに見える化できない
・内部統制(J-SOX)対応の監査証跡・承認フローを整備したい
・複数ベンダーをまたぐ導入・保守の調整に負荷がかかる

■こんな企業におすすめ
・基幹業務と経営管理を統合ERPで一元化したい企業
・連結・グループ管理会計を必要とする上場〜大手企業
・コンサルから保守まで自社一貫体制での支援を求める企業
・必要な部門から段階的にERPを導入したい企業

PCAクラウド 会計は、ピー・シー・エー株式会社が提供する、中小企業から中堅企業向けのクラウド型会計ソフトです。日常の伝票入力だけで元帳・試算表・決算書を自動作成でき、銀行口座やクレジットカードの取引データから自動仕訳を生成するPCA FinTech連携にも対応しています。東証プライム上場企業が開発する業務ソフトとして40年以上の実績を持ち、JIIMA認証を取得した信頼性の高いサービスです。

■PCAクラウド 会計の特徴
・日常の伝票入力だけで元帳・試算表・決算書・分析表を自動作成
・PCA FinTech連携で銀行口座・クレジットカード取引を自動仕訳化
・仕訳承認機能や内部統制機能(ログ管理・アクセス制御)を標準搭載
・部門階層管理やセグメント管理で多角的な経営分析が可能
・API連携により他のPCA製品や外部サービスとシームレスに連携

■こんな課題を解決
・手作業での伝票入力や仕訳作業に時間がかかりすぎる
・複数拠点やテレワーク環境での経理情報の共有が困難
・決算書作成に時間がかかり決算の早期化が進まない
・内部統制やコンプライアンス対応の仕組みが整っていない

■こんな企業におすすめ
・手作業の会計業務をクラウドで効率化したい中小企業
・複数拠点やテレワーク環境で経理情報を共有したい企業
・グループ企業の会計を一元管理したい中堅企業
・内部統制やJIIMA認証対応が求められる企業

クラウドERP ZACは、株式会社オロが提供する、案件・契約・プロジェクト単位で業務が進行する業種に特化した統合型クラウドERPです。
プロジェクト別の収支管理を軸に、販売管理・購買管理・勤怠/工数管理・経費管理・管理会計・内部統制を一元化します。IT・システム開発、広告・クリエイティブ、コンサルティング・士業などのプロジェクト型業種を主な対象としています。

■クラウドERP ZACの特徴
・売上に外注費・仕入費・労務費・経費を紐付け、案件別の利益をリアルタイムに可視化します
・プロジェクト別の工数・労務費を集計し、配賦計算を自動化します
・機能(モジュール)×ライセンス数の課金で、必要な機能・役割の分だけ導入できます
・電子承認ワークフロー・操作ログの自動保存により、内部統制と決算早期化を支援します

■こんな課題を解決
・案件ごとの原価や損益がリアルタイムに把握できていない
・販売管理・購買管理・工数管理・経費管理が分断され二重入力が発生している
・上場準備や監査対応に向けて電子承認・証跡管理の仕組みが必要
・財務会計システムとの連携や決算早期化を進めたい

■こんな企業におすすめ
・IT・システム開発、広告・クリエイティブ、コンサルティングなどプロジェクト型の業種
・案件損益の可視化と個別原価計算を重視する企業
・IPO準備で内部統制・決算早期化に取り組む企業
・必要なモジュールから段階的にERPを導入したい企業

SuperStream-NXは、キヤノンITソリューションズ株式会社が提供する、中堅〜大企業・上場企業向けの国産統合型バックオフィス基盤です。財務会計・管理会計、支払管理・経費精算、債権管理、固定資産・リース管理、グループ経営管理、人事・給与・勤怠を一連のモジュール群として提供します。モジュール間を仕訳データでリアルタイム連携し、1995年の発売以来30年以上、日本の会計制度・税制改正への対応を重ねてきました。

■SuperStream-NXの特徴
・財務会計と管理会計を一体運用し、組織・セグメント別の管理会計データを並行管理できます
・支払管理・経費精算・債権管理を会計と仕訳連携し、手形管理・電子記録債権・ファクタリング等をオプションで備えます
・固定資産モジュールは日本基準・IFRS・管理会計など最大5台帳の同時運用に対応します
・グループ会社の財務データを管理連結し、経営ダッシュボード・セグメント分析・レポートを提供します
・オンプレミス(エンジン/パッケージ)とクラウド提供型の双方から選択でき、AI-OCRや証憑デジタル化にも対応します

■こんな課題を解決
・会計・債権債務・固定資産・人事給与を分断されたシステムで運用している
・グループ各社の財務データを連結し経営状況を可視化したい
・IFRSや新リース会計基準など制度改正に継続対応できる基盤がほしい
・自社の規模や拡張方針に応じてオンプレミスとクラウドを選びたい

■こんな企業におすすめ
・中堅〜大企業・上場企業のバックオフィス基盤を統合したい組織
・財務会計から人事給与まで一連のモジュールで運用したいグループ企業
・固定資産の複数台帳運用やIFRS対応が必要な企業
・販売パートナーによる導入・運用・教育支援を受けたい企業

GLOVIAは、富士通株式会社・富士通Japan株式会社が提供する統合基幹業務(ERP)ソリューションのブランド総称です。会計・人事給与・販売・生産などの基幹業務を統合し、企業規模・業種別に製品系統が分かれています。財務会計領域では、大企業向けのGLOVIA SUMMIT、中堅企業向けのGLOVIA iZ 会計、中小企業向けのGLOVIA きらら 会計が該当し、国産ERPとして日本の税制・商習慣に対応します。

■GLOVIAの特徴
・GLOVIA iZ 会計は財務会計・管理会計・資金管理・債務管理・債権管理・手形管理を一元管理します
・GLOVIA SUMMIT GMは経営会計とIFRS対応、GCは連結会計の効率化・自動化と日本基準/IFRSの並行開示に対応します
・SUMMIT GCの会社間論理仕訳機能は、1社の取引入力で相手会社の仕訳を同時生成します
・GLOVIA きらら 会計は財務会計・管理会計・資金管理と、資金繰実績・手形・支払・振込などの管理に対応します
・企業規模別・業種別に製品系統を分け、オンプレミスとクラウド(SaaS・PaaS)の双方を提供します

■こんな課題を解決
・会計単独でなく人事給与・販売・生産まで含めて基幹業務を統合したい
・グループ経営情報を統合しIFRS対応の連結会計を進めたい
・日本特有の制度・税制・商習慣に追随した国産ERPを導入したい
・企業規模に合った製品系統でオンプレミスとクラウドを選びたい

■こんな企業におすすめ
・大企業でグループ経営管理や連結会計を統合したい組織(SUMMIT)
・中堅企業で会計から販売・生産までを一基盤で統合したい企業(iZ)
・中小企業で会計・資金管理を効率化したい企業(きらら)
・富士通グループのSI・データセンター基盤を背景にした導入支援を求める企業

PROACTIVEは、SCSK株式会社が提供する国産クラウドERPです。
会計・販売・購買・人事給与・経費精算などを統合し、その会計/販売管理モジュールの一部として債権管理機能を提供します。売掛金・未収金・預り金や多通貨の外貨建債権など各種債権を一元管理し、請求情報集約・請求書発行・回収・債権消込までを統合的に管理します。クラウド(SaaS)はFit to Standardモデルで最短3ヶ月の導入に対応し、オンプレミスも選べます。

■PROACTIVEの特徴
・売掛金・未収金・預り金・多通貨外貨建債権など各種債権を一元管理
・得意先マスタと金額に基づく回収条件の自動判定、請求書発行・回収・債権消込を統合管理
・ファームバンキング(FB)データから入金情報を取り込み、複数の照合条件で自動消込
・外貨建債権の為替差損益計算・為替予約、取引先別与信枠のリアルタイム把握に対応

■こんな課題を解決
・会計・販売・購買・人事給与を横断したデータ連動で債権を管理したい
・外貨建債権や為替予約など海外取引の債権管理に対応したい
・FBデータを使った入金消込を自動化したい
・取引先別の与信枠をリアルタイムに把握したい

■こんな企業におすすめ
・中堅〜大企業で基幹業務を統合的に運用したい企業
・外貨・多通貨対応の債権管理が必要な企業
・クラウドとオンプレミスを選んで導入したい企業
・住友商事グループのSCSKによる導入・運用支援を受けたい企業

SAP S/4HANA Cloud(SAP Cloud ERP)は、SAPジャパン株式会社(SAP SE)が提供する、SAP HANAインメモリデータベースを基盤とする統合基幹業務システム(ERP)のクラウド版です。
財務・調達・在庫・生産・販売・サプライチェーン・人事などの業務プロセスを単一のデータ基盤上で統合管理します。経営管理の文脈では、財務会計・管理会計・連結会計(グループレポーティング)・財務計画の各機能が中核になります。
マルチテナントのPublic Edition(GROW with SAP)とシングルテナントのPrivate Edition(RISE with SAP)があり、中堅から大企業まで対応します。

■SAP S/4HANA Cloud(SAP Cloud ERP)の特徴
・財務会計と管理会計を単一の仕訳テーブルに統合するユニバーサルジャーナル
・SAP HANA基盤によるリアルタイムの財務分析
・Group Reportingによるリアルタイム連結(多通貨・セグメント連結・計画連結・内部取引照合)
・SAP Analytics Cloud連携による財務計画・予算編成・実績分析と計画値の書き戻し
・AIコパイロット「Joule」による対話形式の伝票検索・承認・レポート生成

■こんな課題を解決
・基幹データと経営管理(連結・管理会計)が分断され、リアルタイムに把握できない
・グローバル拠点を含む連結決算・多通貨管理に時間がかかる
・実績と計画のデータ移動・照合作業が煩雑
・財務・調達・販売などの業務を単一基盤で統合したい

■こんな企業におすすめ
・ERP全体の基幹データを基盤に経営管理を行いたい中堅〜大企業
・海外子会社を含むグループ経営管理・連結を必要とする企業
・業務標準化志向で短期導入を目指す中堅企業(Public Edition)
・カスタマイズや業種固有要件のある大企業(Private Edition)

SmileWorks(スマイルワークス)は、株式会社スマイルワークスが提供する中小企業向けの統合型クラウドERPです。
販売管理・仕入/購買・在庫・財務会計・給与計算・経費精算・勤怠・ワークフローをひとつのシステムで統合します。会計機能は単独製品ではなく、販売・購買などの業務トランザクションから自動で会計仕訳を生成する統合設計です。

■SmileWorks(スマイルワークス)の特徴
・販売・購買・在庫・会計・給与・経費・勤怠・ワークフローを単一システムで統合
・売上・仕入・経費・社内工数をプロジェクト単位で集計するプロジェクト別収支管理
・業務入力が会計仕訳まで自動連動し、二重入力・突合作業を削減
・月額5,000円の販売ERPプランから大規模向けまで段階的にスケール
・インボイス制度対応、電子帳簿保存法対応(会計ワークスがJIIMA電子帳簿ソフト法的要件認証取得)

■こんな課題を解決
・会計単体ソフトと販売・在庫システムの二重入力をなくしたい
・案件(プロジェクト)単位で損益を管理したい
・バックオフィス業務を一元管理したい
・小さく始めて業務システムを段階的に拡張したい

■こんな企業におすすめ
・販売・在庫・会計を一体で運用したい中小企業
・受託開発・コンサル・制作・建設など案件単位で収支管理する業態
・段階的に規模を拡大していく成長企業
・バックオフィス全体の効率化を目指す企業

SMILE V 2nd Edition 販売は、株式会社OSKが開発し株式会社大塚商会が販売する、中堅・中小企業向け統合業務パッケージ「SMILE V」シリーズの販売管理モジュールです。受注・売上・入金、発注・仕入・支払、在庫管理まで販売・購買業務全般をカバーします。オンプレミス版(SMILE V 2nd Edition)とクラウド版(SMILE V Air)の両方が提供されており、SMILE V 会計・給与・人事の各モジュールやグループウェア「eValue V」との連携が可能です。大塚商会の全国営業・保守網を通じた導入支援・保守サポート体制が特徴です。

■SMILE V 2nd Edition 販売の特徴
・中堅・中小企業向け統合業務パッケージの販売管理モジュール
・受注・売上・入金、発注・仕入・支払、在庫管理を一元管理
・オンプレミス版とクラウド版(SMILE V Air)の両方を提供
・SMILE V 会計・給与・人事、eValue V ワークフロー、freee会計などとの連携
・大塚商会コンタクトセンターによる電話・リモート対応

■こんな課題を解決
・販売・購買・在庫業務を1つのシステムで一元管理したい
・オンプレミスとクラウドを状況に応じて選びたい
・会計・給与・人事とデータを連携させ二重入力を減らしたい
・大塚商会の全国営業・保守網を通じたサポートを受けたい

■こんな企業におすすめ
・統合業務パッケージを検討している中堅・中小企業
・自社サーバーとクラウドを選択したい企業
・SMILE Vシリーズや大塚商会の他ソリューションを併用したい企業
・販売と購買を同一パッケージで運用したい企業

GEN(ジェン)は、GEN株式会社が提供するクラウドERP(基幹業務システム)です。販売管理・在庫管理・生産管理・購買管理・ワークフロー・BIをクラウド上で統合し、業種ごとに最適化した複数の製品ラインとして提供している点が特徴です。メーカー向けの「GEN PRODUCTS」、商社・輸入代理店向けの「GEN TRADING」、アパレル向けの「GEN WEAR」、サブスクリプション業態向けの「GEN SUBSCRIBE」など業態別に7つの製品ラインを用意しています。ノーコードのカスタマイズ機能「Boost」により、帳票作成・項目追加・関数を用いた計算ロジックの実装をプログラミングなしで行えます。

■GEN(ジェン)の特徴
・業種別に7つの製品ラインを用意するクラウドERP
・販売・在庫・生産・購買を統合的にカバー
・ノーコードのカスタマイズ機能「Boost」で帳票・項目・計算ロジックを追加可能
・会計ソフト・ECサイト・EDIとの外部連携に対応
・モバイル対応、API連携に対応

■こんな課題を解決
・業種固有の商習慣にパッケージだけでは対応しづらい
・販売・生産・購買・在庫を1つのシステムで統合管理したい
・業務変化に合わせて帳票や項目をノーコードで追加したい
・会計・EC・EDIとのデータ連携を進めたい

■こんな企業におすすめ
・メーカー・商社・アパレル・食品/化粧品製造・サブスク業態などの業種特化型ERPを探す企業
・ノーコードで自社仕様のカスタマイズをかけたい企業
・販売から生産・購買まで統合的にカバーしたい中堅・中小企業
・クラウド型ERPで基幹業務を刷新したい企業

アラジンオフィスは、株式会社アイル(東証プライム・3854)が提供する、中小・中堅企業向けの販売・在庫・購買管理を中核とする統合型パッケージシステムです。受注・売上・請求入金・実績管理といった販売管理業務に加え、発注・仕入管理、セット品管理・製造番号別在庫管理・倉庫別/棚番位置別在庫管理などの在庫管理をカバーします。汎用の標準パッケージに加え、アパレル・食品・医療・鉄鋼・ねじ・建材・工具・化粧品などの業種特化パッケージを豊富に用意し、生産管理・貿易管理・プロジェクト管理などをオプションで追加できるイージーオーダー型です。オンプレミス(パッケージ)とクラウド(アラジンクラウド)の両方から導入形態を選択できます。

■アラジンオフィスの特徴
・販売・在庫・購買を1つのパッケージで統合管理
・アパレル・食品・医療・鉄鋼・ねじ・建材・工具など業種特化パッケージを用意
・生産管理・貿易管理・プロジェクト管理をオプションで追加可能
・自社「アラジンEC」「CROSS MALL」との標準連携、POS・会計・EDIなど外部連携メニュー
・オンプレミス(パッケージ)とクラウド(アラジンクラウド)から選択可能

■こんな課題を解決
・業界固有の商習慣(数量⇔重量対応、荷姿別数量、相手先品番管理など)に既製ソフトが合わない
・販売から発注・仕入・在庫までを一気通貫で管理したい
・オンプレミスとクラウドを状況に応じて選びたい
・EC・POS・会計との連携を含めた基幹刷新を進めたい

■こんな企業におすすめ
・業界固有の商習慣を持つ中小・中堅企業(アパレル・食品・鉄鋼・ねじ・建材など)
・販売と購買・在庫を単一システムに統合したい企業
・自社ECやネットショップ一元管理を含めて刷新したい企業
・パッケージをベースに自社仕様のカスタマイズを求める企業

選び方ガイド

ERP比較20選|統合基幹業務システムを企業規模・提供形態・費用で徹底比較

会計・販売・在庫・人事給与を統合するERP(統合基幹業務システム)の主要20製品を、大企業向けから中小クラウドまでタイプ別に比較します。対応業務範囲・提供形態・費用の観点と選び方、2027年問題や導入の流れまで、基幹刷新の判断材料を解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-07-23

広告業向け基幹システム比較|案件別の収支・媒体費・工数を一元管理するERPの選び方

広告代理店・広告制作会社向けの基幹システム(案件別収支管理のプロジェクト型ERP)を比較します。案件別の採算・媒体費の配賦・工数管理という広告業ならではの選定軸で、主要7サービスの機能・料金・導入形態と選び方、費用の目安までを整理しました。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-07

ERP導入支援会社の選び方|コンサル型・SIer型・専業ベンダー型の違いと比較

ERP導入を伴走する支援会社を、製品中立のコンサル型・SIer型・専業ベンダー型の3タイプで比較しました。支援範囲や導入実績の見極め方、費用・期間の考え方、製品選定と支援会社選定の進め方まで整理し、自社の段階に合うパートナーを選ぶための判断材料をまとめています。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-09-04

製造業向け会計ソフトおすすめ11選を比較|原価管理・生産管理連携と選び方を解説

製造業向けに使える会計ソフト11製品を、原価計算への対応・生産管理連携・料金で比較します。汎用クラウド会計と個別原価計算・ERPの違いや、自社の規模・製造形態(個別受注/量産)に合った選び方を、比較表と選定診断つきで整理。資料請求で導入検討を進められます。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-09-04

大企業向け販売管理システムおすすめ18選|統合ERP型・販売管理特化型の違いと多拠点・内部統制で選ぶ

大企業向けの販売管理システム18製品を、統合ERP型・販売管理特化型など4つのタイプ別に比較します。拡張性・ERP連携・多拠点/グローバル対応・内部統制といった大企業ならではの選定軸と、各製品の機能・料金・想定規模を整理しました。選定診断ツールと比較表で、自社に合う製品を見つけられます。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-04

大企業向け会計システムの比較|連結・内部統制で選ぶ会計特化型とERP統合型

大企業・上場企業向けの会計システムを、会計・決算特化型とERP統合型のタイプ別に比較。連結決算・内部統制(J-SOX)・大量データ・ERP連携・制度対応など大企業ならではの選定ポイントと、14製品の比較表・診断で自社に合う選び方がわかります。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-03

大手企業向け基幹システム(ERP)比較|選定ポイントと製品タイプ別の選び方

大手企業向けの基幹システム(ERP)を製品タイプ別に比較します。大企業ならではの選定ポイント、外資系ERPと国産ERPの使い分け、2027年の崖を見据えた刷新の進め方、導入パートナー(SIer)の選び方まで、自社の規模に合う製品を選ぶための材料を解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-03

【2026年版】ERPパッケージ比較表|国産・外資の主要29製品を機能・規模・費用で徹底整理

ERPパッケージの主要29製品を、機能範囲・対象企業規模・提供形態・費用・グローバル対応の同一軸で横並び比較。国産と外資を公平に比べられる一覧表に、規模や要件から候補を絞る診断ツール、費用相場、2027年問題の論点まで整理しました。自社に合うERP選びの材料にご活用ください。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-03

大企業向けERPおすすめ17選|国産・外資の主要製品と選び方(診断つき)

大企業向けERPを、外資系グローバル・国産大手向け・業種特化の3タイプで比較します。SAP・OBIC7など主要17製品を、グループ連結・内部統制・グローバル対応・費用感の観点で整理。2027年問題への向き合い方や選び方、診断ツールで自社に合う製品を絞り込めます。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-09-03

リース資産管理システム比較17選|新リース会計基準の遡及計算・注記への対応と料金で選ぶ

2027年4月から強制適用される新リース会計基準に対応するリース資産管理システム17製品を、タイプ別に比較しました。オンバランス判定・初年度の遡及計算・条件変更時の再測定・注記情報の収集といった実務で手が止まりやすい工程を製品ごとに整理し、料金体系とあわせて自社に合う選び方を解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-01

製造業向け販売管理システムおすすめ19選|生産・在庫・原価連携やロット管理、規模別の選び方を比較

製造業向けの販売管理システムを、生産・在庫・原価との連携やロット管理、企業規模別の選び方まで整理して19製品を比較しました。中小の手軽な一元管理型から製造業特化型、基幹統合ERP型までタイプ別に紹介し、料金・機能・対応業種を横並びで確認できます。診断ツールで自社に合う製品も探せます。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-01

卸売・商社向け販売管理システムを比較|複数倉庫・掛売・貿易に対応する選び方

卸売業・商社向けの販売管理システムを、複数倉庫・掛売・得意先別条件・ロット/賞味期限、商社の貿易・外貨対応まで機能の対応可否で比較。中小〜大手の規模別・業種別におすすめ20製品を整理し、インボイスや電子帳簿保存法への対応も踏まえた選び方を解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-01

社会福祉法人向け会計システムおすすめ14選|会計基準・WAM NET電子開示対応で選ぶ比較

社会福祉法人向けの会計システム14製品を、任せる業務範囲と規模で3タイプに分けて比較しました。社会福祉法人会計基準の3表体系・3区分管理やWAM NET電子開示への対応、費用相場、選び方のポイントまで整理し、自法人に合う製品を資料請求で見比べる判断材料にできます。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-08-31

EC販売管理システム比較20選|基幹型・EC一元管理型を業務規模とモール対応で選ぶ

複数のECモールと自社ECサイトの受注・在庫・出荷・顧客管理を一元化するEC販売管理システムを、基幹販売管理型とEC一元管理型(受注管理特化/在庫連携/倉庫管理一体型)の4タイプで整理。対応モール・料金体系・機能スコープを揃えた比較表と診断ツールで、業務規模に合うシステムを選べます。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-08-27

会計システムおすすめランキング|法人・個人事業主向けに規模別で比較

会計システムを個人事業主・中小企業・中堅/大企業の3規模別ランキングで整理し、freee/マネーフォワード/弥生の3強から勘定奉行・PCA・SuperStream-NX・Oracle NetSuiteなど中堅大企業向けまで16製品を診断・比較表・料金相場つきで解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-08-26

中小企業向けERPおすすめ28選を比較|業務中心・規模別の選び方とクラウド/オンプレの費用感を解説

中小企業向けERPおすすめ28選を「業務中心(会計BO統合/販売生産在庫/プロジェクト型/グローバル拡張)×規模帯」で比較。クラウド/オンプレの選び方、費用相場、IT導入補助金2026対応の見分け方までを整理して解説します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-08-26

グローバルERPおすすめ比較|海外拠点対応の主要製品と選び方(診断つき)

海外拠点を持つ企業向けにグローバル対応ERP12製品を全社統一型・2層ERP対応型・業種特化型の3タイプで比較。多通貨・多言語・IFRS・国別税制対応の要件、費用の目安、失敗しない選び方まで、自社に合う製品を診断つきで絞り込めます。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-08-26

建設業向け会計ソフトおすすめ18選|工事別原価管理・工事台帳・経審対応で比較

工事別原価管理・工事台帳・経営事項審査に対応した建設業向け会計ソフト18製品を、汎用クラウド/建設業特化クラウド/建設業特化パッケージ・ERPの3タイプで比較。料金・機能・別記様式出力・評点シミュレーション対応まで実額と一覧表で確認できます
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-08-24

借入金・貸付金管理システム比較9選|Excel・会計システムで対応できる範囲と選び方を解説

借入金・貸付金管理システム9製品を、対応する調達手段・返済方式・条件変更時の再計算・会計システム連携・料金の観点で比較しました。Excelや会計システム・ERPでどこまで対応できるかの線引き、専用システムを検討する目安、4つのタイプ別の選び方まで解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-08-21

プロジェクト収支管理システム比較20選|タイプ別の選び方と料金、案件別原価の作り方を解説

案件の採算が締めるまで見えない受託業向けに、プロジェクト収支管理システム20製品を対応業務範囲の4タイプ別に比較しました。公開されている初期費用・月額の実額、工数から人件費原価を作る仕組み、会計連携や進行基準への対応まで整理し、選び方と費用相場も解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-08-21

原価管理システム比較24選|原価計算の方式・差異分析・配賦で選ぶ

原価管理システム24製品を、製造業向け・建設業向け・プロジェクト型・業種を問わない汎用の4タイプに分けて比較します。対応する原価計算の方式、原価差異をどこまで分解できるか、配賦基準を自社で設定できるかという3つの軸で、公開されている料金の実額とあわせて整理しました。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-08-20

製造業向けERPおすすめ22選を比較|生産形態別の選び方と費用の目安を解説

製造業向けERP22製品を、個別受注・組立や量産・プロセス製造・統合型の4タイプに分けて比較します。生産管理を標準で持つ製品とオプションの製品の見分け方、公式が実額を公開している6製品の初期費用と月額、自社の生産形態と規模に合う選び方まで整理しました。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-08-17

建設業向けERPおすすめ31選を比較|工事原価・JV管理・建設業会計で選ぶポイントを解説

建設業向けERPを31サービス比較。工事原価・実行予算管理、JV管理、建設業会計への対応を製品ごとに整理し、公式に公開されている初期費用・月額の実額も掲載しました。中堅・大手の全社統合から工務店向けの低コスト製品、汎用ERPを建設業向けに構成する選択肢まで、自社に合うタイプから絞り込めます。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-08-17

経営管理システムおすすめ29選を比較|予実管理・連結会計・ERPのタイプ別に自社に合う選び方を解説

経営管理システムおすすめ29社を、予実管理・連結会計・BI・ERPのタイプ別に徹底比較しました。予算編成・予実差異分析・連結決算・案件別収支など自社の課題からタイプを見極め、機能・料金・会計連携で製品を絞り込める比較表・診断・選び方を解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-07-17

【新リース会計対応】固定資産管理システムおすすめ19選を徹底比較|大企業・中小企業・個人事業主向け

固定資産管理システムのおすすめ20選を、固定資産特化型・ERP系・会計ソフト内蔵型・現物管理特化型の4タイプ別に徹底比較。料金・機能・2027年新リース会計基準対応を一覧で解説し、自社に最適なシステムを30秒診断ツールで見つけられます。大企業・中小企業・個人事業主向けへ解説します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-07-02

財務管理システムおすすめ18選を比較|機能・料金・タイプ別の選び方を解説

財務管理システムおすすめ18製品を、会計ソフト型・予実管理型・ERP統合型の3タイプ別に比較。財務会計・管理会計・予実管理・資金管理の機能の違い、費用相場、既存の会計ソフトや自社の規模に合う選び方まで整理しました。製品選定の検討材料にご活用ください。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-06-29

【2026年最新】在庫管理システムおすすめ21選|業務範囲別タイプ×業種で選ぶ完全比較

在庫管理システムを比較し、おすすめのサービスを厳選紹介。システムの種類や特徴、選び方の基準をわかりやすく整理しました。効率化やコスト削減はもちろん、将来の事業拡大に役立つポイントも解説します。在庫管理システムを導入すれば、業務の見える化や誤出荷防止にも役立ちます。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2025-08-18

購買管理システムおすすめ比較26選|直接材・間接材・製造業別の選び方と費用相場

購買管理システムを直接材・間接材・製造業向けなど4タイプで比較。26社の初期費用・月額費用を実額で一覧化し、承認ワークフローや既存システム連携の対応可否も横並びで確認できます。診断ツールで自社に合うタイプも判定。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2025-08-13

販売管理システムの比較16選|タイプ別の選び方・料金・機能を解説

販売管理システムを16サービス比較。汎用・統合型/業種特化・プロジェクト型/小規模・クラウド手軽型の3タイプ別に、料金・機能・提供形態・向いている企業を一覧で整理しました。選び方や業種別のポイント、インボイス制度対応まで、導入判断に必要な情報がわかります。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2025-07-14

ERP(統合基幹業務システム)の解説記事

ERPシェアランキング【日本国内】調査別の順位・市場規模・世界シェアを解説

日本国内のERPシェアランキングを、社数シェア(ノークリサーチ)・売上金額シェア(ITR)・利用者アンケート(BOXIL)の調査別に一覧で解説。調査ごとに1位が違う理由や市場規模・世界シェアの動向、シェアを自社の製品選定にどう活かすかまで整理します。
最終更新日: 2026-09-10
公開日: 2026-09-04

マイグレーションの種類とは?基幹システム刷新の手法(リホスト・リライト・リビルド)を比較

基幹システムのマイグレーションの種類と手法を整理します。リホスト・リライト・リビルドなど手法別の違いを比較表で解説し、対象別の種類との切り分けやリプレース・モダナイゼーションとの違い、2027年の崖を踏まえた自社に合う手法の選び方まで紹介します。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-05

「2025年の崖」とは?経済産業省DXレポートの警告と2025年以降の結果・対策を解説

経済産業省「DXレポート」が示した『2025年の崖』とは何かを、最大12兆円などの原典の数値とともに解説します。2025年を過ぎた今の到達点(脱却は道半ば)や、なぜ古い基幹システムが崖になるのか、今からのレガシー刷新の進め方、解決策となるERPの選び方も紹介します。
最終更新日: 2026-09-08
公開日: 2026-09-04
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ERP(統合基幹業務システム)のお役立ち資料

11 ページ

起業家向けERP選定ガイド|機能・クラウド比較・導入手順

日本オラクル株式会社
実務ガイド
2026/08/05
成長企業やスタートアップが、ERPを導入すべきタイミングや必要機能を判断するための資料です。複雑さ、コンプライアンス、顧客管理の観点から、会計・在庫・注文・予算管理などの機能、クラウドERPの選び方、避けるべき失敗を確認できます。 ■この資料でわかること ・ERP導入を判断する「複雑さ」「コンプライアンス」「顧客」の3つの観点 ・会計、税務、在庫、注文、CRM、予算策定など必要機能の整理 ・クラウドERPとオンプレミスERPの違い、導入期間、保守、セキュリティ ・ERP選定の8ステップと、導入時に避けるべき5つのミス ■こんな方におすすめ ・Excelや単体ツールでの業務管理に限界を感じている成長企業の方 ・ERP導入範囲や優先機能を整理したい経営者、情報システム、経理担当者 ・クラウドERPとオンプレミスERPを比較検討している方
12 ページ

スタートアップ資金調達に向けたERP・財務管理基盤ガイド

日本オラクル株式会社
実務ガイド
2026/08/05
日本のスタートアップが、創業初期から後期資金調達へ進むうえで必要になる財務・業務データ基盤を解説した資料です。投資家のデューデリジェンス、財務予測、ERP導入、成長企業の事例を通じて、資金調達に備える論点を確認できます。 ■この資料でわかること ・投資家が重視する過去財務データ、予測財務データ、収益性の見通し ・不透明な財務記録や支出管理が資金調達に与える影響 ・クラウドERPで財務、会計、在庫、注文、人材管理を統合する考え方 ・SuiteSuccessによる段階導入と、AnyMind Groupなどの成長企業事例 ■こんな方におすすめ ・VCやIPO前投資家からの資金調達を見据えるスタートアップ経営者 ・財務データや業務データの透明性を高めたい経営企画、経理担当者 ・創業初期から拡張性のあるERP基盤を検討したい方
8 ページ

グローバル企業のコンプライアンスと内部統制チェックポイント

日本オラクル株式会社
ホワイトペーパー
2026/08/05
海外拠点を持つ企業が、グローバル経営で直面しやすい内部統制・コンプライアンス上の課題を整理した資料です。拠点ごとのシステム分散、Excel管理、監査証跡、多通貨・多言語対応など、クラウドERPで検討すべき論点を確認できます。 ■この資料でわかること ・海外拠点データの収集遅延や属人化が経営判断に与える影響 ・内部統制に必要なシステムログ、監査証跡、ガバナンスの考え方 ・多通貨、多言語、各国会計制度・税務報告書への対応ポイント ・クラウドERPによる拠点管理、リアルタイム可視化、コスト削減の観点 ■こんな方におすすめ ・海外子会社や現地法人の管理体制を見直したい方 ・グローバル展開時の内部統制や監査対応に課題を感じている方 ・クラウドERPの導入・刷新を検討している経営企画、経理、情報システム部門の方
お役立ち資料の一覧を見る→

掲載企業インタビュー

掲載企業インタビュー

PCAクラウド 会計

インタビュイー:ピー・シー・エー株式会社 事業戦略部 プロダクトマーケティングセンター 田崎氏 PCAクラウド会計とはどのようなサービスですか? 中堅・中小企業向けのロングセラー財務会計システムです。おかげさまで当社は創業46年目を迎えました。日常の仕訳データを入力するだけで、元帳や試算表、決算書を自動作成できるだけでなく、経営分析や高度な管理会計まで幅広くカバーしています。現在はクラウド版とオン
掲載企業インタビュー

Oracle NetSuite GRC

インタビュイー:日本オラクル株式会社 理事 NetSuite事業統括 営業統括本部長 福宮 氏 Oracle NetSuite GRCとはどのようなサービスですか? Oracle NetSuiteは、財務会計や販売・購買・在庫管理、営業支援(SFA)、CRMまでを一つにまとめた統合型のクラウドERPです。25年以上にわたって世界中で提供してきて、現在は200か国以上、43,000社を超えるお客様に