経営管理システムの掲載サービス一覧 (全 33 件)
PROACTIVEは、SCSK株式会社が提供する国産クラウドERPです。
会計・販売・購買・人事給与・経費精算などを統合し、その会計/販売管理モジュールの一部として債権管理機能を提供します。売掛金・未収金・預り金や多通貨の外貨建債権など各種債権を一元管理し、請求情報集約・請求書発行・回収・債権消込までを統合的に管理します。クラウド(SaaS)はFit to Standardモデルで最短3ヶ月の導入に対応し、オンプレミスも選べます。
■PROACTIVEの特徴
・売掛金・未収金・預り金・多通貨外貨建債権など各種債権を一元管理
・得意先マスタと金額に基づく回収条件の自動判定、請求書発行・回収・債権消込を統合管理
・ファームバンキング(FB)データから入金情報を取り込み、複数の照合条件で自動消込
・外貨建債権の為替差損益計算・為替予約、取引先別与信枠のリアルタイム把握に対応
■こんな課題を解決
・会計・販売・購買・人事給与を横断したデータ連動で債権を管理したい
・外貨建債権や為替予約など海外取引の債権管理に対応したい
・FBデータを使った入金消込を自動化したい
・取引先別の与信枠をリアルタイムに把握したい
■こんな企業におすすめ
・中堅〜大企業で基幹業務を統合的に運用したい企業
・外貨・多通貨対応の債権管理が必要な企業
・クラウドとオンプレミスを選んで導入したい企業
・住友商事グループのSCSKによる導入・運用支援を受けたい企業
Oracle Cloud EPMは、日本オラクル株式会社が国内提供する経営管理(EPM)のクラウド基盤です。正式名称はOracle Fusion Cloud Enterprise Performance Managementで、予算編成・実績管理、連結会計、原価・収益性分析、税務報告、開示レポーティング、マスターデータ管理などを共通のプラットフォーム上で実行します。業務プロセスごとにモジュールが分かれており、必要なモジュールから段階的に導入・拡張できる構成をとります。
■Oracle Cloud EPMの特徴
・Planning(予算編成・予測)に財務計画・人員計画・販売計画・資本計画・プロジェクト計画のモジュールを内包
・Financial Consolidation and Close(FCCS)による複数拠点・子会社の財務連結と決算プロセスの自動化
・Account Reconciliation(ARCS)による勘定照合・トランザクションマッチングの自動化
・原価配賦・収益性分析(PCMCS)、税務報告(TRCS)、開示レポーティング、マスターデータ管理(EDMCS)を統合
・Oracle Fusion Cloud ERPの実績データと計画・連結・分析を統合する設計
■こんな課題を解決
・Excelによる手作業の予算編成・連結で二重入力や属人化が発生している
・複数拠点・子会社の財務データ連結と決算プロセスを標準化・自動化したい
・予算編成から連結・収益性分析・税務報告までを共通基盤で連携させたい
・グローバル拠点の経営情報を可視化し全社の経営ダッシュボードを整備したい
■こんな企業におすすめ
・経営管理プロセスを統合的にカバーする基盤を求める大企業・グローバル企業
・Oracle Fusion Cloud ERPと連携した統合経営管理を行いたい企業
・必要なモジュールからスモールスタートして段階拡張したい企業
・SIパートナーの導入支援を受けて経営管理体制を構築したい企業
Anaplanは、Anaplan, Inc.が提供するクラウド型のシナリオプランニング/分析/レポーティングプラットフォームです。
財務・営業・サプライチェーン・人事など全社の計画業務を一つにつなぐ「Connected Planning(コネクテッドプランニング)」を中核コンセプトとしています。日本国内ではAnaplan Japan株式会社が営業・サポートを担います。
■Anaplanの特徴
・財務以外(営業・サプライチェーン・人事)も含む全社計画を同一基盤で統合
・予算編成・統合財務計画に加え、需要計画・要員計画・販売計画を同一基盤でモデル化
・部門間の影響をリアルタイムにシミュレーションできるシナリオプランニング
・API・データ統合機能と、予測AI・生成AIを計画プロセスに組み込むAI機能
■こんな課題を解決
・財務計画と営業・サプライチェーン・人事の計画が分断されている
・部門間の影響を加味した全社シミュレーションを行いたい
・複数ソースのデータを統合して計画基盤を一元化したい
・予測AIや生成AIを計画業務に活用したい
■こんな企業におすすめ
・大企業・グローバル連結で全社計画を統合したい企業
・財務にとどまらず全社の計画業務をつなぎたい企業
・導入パートナー(SI)と連携してモデル構築を進めたい企業
・高度なセキュリティ認証を重視する企業
DivaSystem FBXは、株式会社ディーバが提供する財務情報・非財務情報の収集・統合プラットフォームです。
グループ会社・子会社・部門から予算編成・予実・着地見込みのデータをExcelベースで収集し、一元的に集計・レポーティングします。連結会計システム「DivaSystem」で培ったデータ収集エンジンと連結ノウハウを基盤としています。
■DivaSystem FBXの特徴
・Excelの操作性を維持したままデータ収集・集計を自動化し、既存のExcel運用を大きく変えずに導入できる
・子会社別・部門別の予算編成体系を複数の組織図で設定可能
・B/S・ROIC等の可視化を含む差異分析に対応
・財務情報に加えESGなど非財務情報の報告収集・統合にも対応
■こんな課題を解決
・グループ会社・海外拠点からの予算・実績データ収集に手間がかかっている
・連結を前提とした予算管理・予実管理を仕組み化したい
・財務情報と非財務情報(ESG等)をまとめて収集・統合したい
・期間・勘定科目・為替レート・通貨などのマスタを一元管理したい
■こんな企業におすすめ
・グループ経営・連結予算管理を行う大企業層
・海外拠点を含むガバナンス強化に取り組む企業
・連結会計のノウハウを基盤としたデータ収集基盤を求める企業
・ESGなど非財務情報の収集・開示にも取り組む企業
kpiee(ケーピー)は、株式会社データXが提供する経営管理DX SaaSです。
複数ツールに散在するデータの取得・加工・統合・集計・可視化を自動化し、予算・予実管理をデータドリブンで行えます。会計データ(P/L等)と売上・労働生産性などのビジネスデータを単一ダッシュボードに集約します。
■kpiee(ケーピー)の特徴
・DWH(データウェアハウス)を搭載し、API・RPA・SFTPなど複数方式で各種SaaS・Excelを自動連携
・予算/実績/見込みの自動突合、事業部横断の配賦計算、カスタムKPI算出に対応
・最大20階層のドリルダウンと分析軸の自由切替による多軸分析
・生成AIによる異常値の自動検知・通知(Slack連携)や自然言語チャットボットでのデータ抽出
■こんな課題を解決
・会計・人事・販売管理など複数システムのデータ集約を手作業で行っている
・予算/実績/見込みの突合や配賦計算を自動化したい
・予実乖離・異常値を早期に検知して通知を受け取りたい
・経営層向けレポーティングまで含めて運用支援を受けたい
■こんな企業におすすめ
・複数事業・子会社統合のある中堅〜大企業
・データ統合と多軸分析を重視する経営企画部門
・生成AIを活用した予実モニタリングを行いたい企業
・BPaaSとして予算運用や経営レポーティングの人的支援も求める企業
CCH Tagetikは、Wolters Kluwer(ウォルターズ・クルワー)が開発する統合型の経営管理(CPM)プラットフォームです。
予算管理・連結会計・開示/報告を単一プラットフォーム上で実現します。日本国内ではSCSK株式会社などのパートナーが導入から保守・運用までを提供します。
■CCH Tagetikの特徴
・予算管理・連結・開示/報告を単一プラットフォームで一元化し、計画から連結・開示まで一気通貫
・事業別・地域別・商品別などセグメント単位の予実管理、将来シミュレーションに対応
・Excelをフロントエンドとしてそのまま活用でき、Microsoft Officeとの親和性が高い
・SAP S/4HANA連携やIFRS準拠・業種別テンプレート、組込みAIを搭載
■こんな課題を解決
・予算管理・連結会計・開示業務が別々の仕組みに分かれている
・セグメント単位で予実管理や収益性分析を行いたい
・ESGや規制レポート、法人税連携まで同じ基盤で扱いたい
・SAPなど基幹システムと連携した経営管理基盤を整えたい
■こんな企業におすすめ
・大企業・グローバル連結で経営管理を一元化したい企業
・計画から連結・開示までを単一プラットフォームで完結させたい企業
・国内パートナーによる導入〜保守・運用のワンストップ支援を求める企業
・IFRS準拠や業種別テンプレートを必要とする企業
Jedoxは、ドイツのJedox GmbHが開発する企業向けのプランニング/予実管理(EPM・FP&A)プラットフォームです。予算編成・予算管理・実績管理に必要なデータ入力・データ統合・レポート作成を1つのプラットフォームで完結させ、BI的なデータ分析・可視化も行えます。Excelライクなインターフェースを備え、表計算ソフトに近い操作感でデータ収集から統合・加工までを行える点が特徴で、国内では複数の販売代理店が取り扱っています。
■Jedoxの特徴
・予算計画・事業計画・シナリオプランニングをリアルタイムに実行し、ボトムアップ/トップダウン両方のプランニングを統合
・予算編成・予算管理・実績管理と分析に必要なデータ入力・統合・レポート作成に対応
・Excel 365向けアドインで、JedoxのデータをExcel上で読み書き・分析
・ノーコードの内蔵ETL(Jedox Integrator)とREST APIで基幹システム・ERPと連携
・JedoxAI(Azure OpenAI基盤)による予測予測・自動データモデリング・異常検知
■こんな課題を解決
・Excelベースの予算編成・予実管理が属人化し、データ統合に手間がかかっている
・部門ごとに分散した計画データを1つのデータベースに統合したい
・基幹システム・ERPの実績データと予算を自動連携して予実管理したい
・予算編成と並行してBI的なデータ分析・可視化も同一基盤で行いたい
■こんな企業におすすめ
・予算編成・予実管理とBI分析を1つのプラットフォームで統合したい企業
・Excelに近い操作感で計画業務を進めたい経営企画・財務部門
・複数の基幹システム・ERPと連携したデータ統合基盤を求める企業
・国内代理店の導入支援を受けて経営管理基盤を構築したい中堅〜大企業
LaKeel BIは、株式会社ラキールが提供するBI(ビジネスインテリジェンス)/データ分析プラットフォームです。
データの集約・統合(ETL)から管理・検索、分析、可視化、施策実行までを一気通貫で支援します。基幹システム・情報系システム・Excel・CSVなど形式を問わず散在したデータを統合DBに集積し、横断的な分析・可視化を行えます。
経営管理の文脈では、経営・財務分析、予算管理(予実管理)、営業・売上分析などの業務別テンプレートを通じて利用できます。対話型の生成AI機能「LaKeel BI Concierge」を搭載し、自然言語の指示で高度な分析を行えます。
■LaKeel BIの特徴
・ETL機能による統合DB構築で散在したデータを横断分析
・ドラッグ&ドロップのExcelライクなインターフェイスによるアドホック分析
・生成AI「LaKeel BI Concierge」による対話型のクラスター分析・相関分析・回帰分析
・経営・財務分析(BS/PL/CF)、予算管理など業務別の分析テンプレート
・機能・メニュー・レポート・テーブル単位の多段階権限設定
■こんな課題を解決
・複数システムにデータが散在し横断的に分析できない
・BIの専門知識がなく高度な分析に踏み込めない
・経営・財務分析や予実管理をExcelで個別に行っている
・部門・役職ごとのデータ閲覧権限を細かく制御したい
■こんな企業におすすめ
・ETLから可視化・AI分析までを1製品で完結させたい企業
・経営・財務分析や予実管理をBIで仕組み化したい企業
・自然言語で高度な分析を行いたいデータ活用部門
・幅広い業種の大企業で実績のあるBIを求める企業
予算会計エクスプレスは、株式会社スリー・シー・コンサルティングが提供する予算管理・予実管理システムです。
予算データを複式簿記のプロセス(自動仕訳)で処理し、予算の損益計算書・貸借対照表・キャッシュフロー計算書・資金計画表を自動で作成します。
各種会計システムから出力した実績データをExcel形式で取り込み、予算と実績の比較・一元管理・着地予想を行えます。提供形態はクラウド(SaaS)で、ブラウザから利用します。
■予算会計エクスプレスの特徴
・予算データを財務会計と同じ仕訳構造で処理し「予算元帳」として蓄積
・損益計算書・貸借対照表・キャッシュフロー計算書・資金計画表を予算側で自動作成
・予算と実績を比較し、一元管理できる予実管理機能
・キャッシュを含めた総合的な着地予想に対応
・販売数量・人員など非会計数値も扱える
■こんな課題を解決
・Excelの予算集計では貸借対照表やキャッシュフローまで予算を組めない
・予算と実績の照合・着地予想に時間がかかる
・予算策定の根拠やプロセスが属人化している
・キャッシュを含めた資金計画を予算段階で立てたい
■こんな企業におすすめ
・損益だけでなく貸借対照表・キャッシュフローまで予算管理したい企業
・予実管理と着地予想をひとつのシステムで回したい企業
・Excel中心の予算業務を仕組み化したい経理・経営企画部門
・資金計画を含めた予算編成を必要とする企業
bixid(ビサイド)は、株式会社YKプランニングが提供するクラウド型の経営支援サービスです。
会計ソフトの仕訳データをもとに、月次決算・予算管理・キャッシュフローなどの経営数字を自動で可視化します。損益だけでなく貸借・キャッシュフローを含めた多面的な計画で、中小企業の実態に即した予算管理を行えます。
■bixid(ビサイド)の特徴
・会計ソフトの仕訳データから月次決算・予算管理・キャッシュフローを自動可視化
・損益だけでなく貸借・キャッシュ計画、資金繰り・借入金返済管理までを一元化
・月次報告レポートを経営状況のボックス図で表示し、勘定科目ごとに策定方法を選ぶと数値が自動入力
・アカウント数無制限で、月額10,000円(税抜)からの低価格帯
■こんな課題を解決
・会計データから経営数字を可視化する作業を自動化したい
・損益だけでなく資金繰り・借入金まで含めて経営を見たい
・予実管理(モニタリング)で毎月の差異を把握したい
・経営者から現場まで人数を気にせず利用したい
■こんな企業におすすめ
・経営者・経理・経営企画・現場責任者まで利用する中小企業
・会計事務所と連携して経営管理を進めたい企業
・低価格でまず予算管理・資金繰り管理を始めたい企業
・弥生会計など既存の会計ソフトと連携したい企業
SAP S/4HANA Cloud(SAP Cloud ERP)は、SAPジャパン株式会社(SAP SE)が提供する、SAP HANAインメモリデータベースを基盤とする統合基幹業務システム(ERP)のクラウド版です。
財務・調達・在庫・生産・販売・サプライチェーン・人事などの業務プロセスを単一のデータ基盤上で統合管理します。経営管理の文脈では、財務会計・管理会計・連結会計(グループレポーティング)・財務計画の各機能が中核になります。
マルチテナントのPublic Edition(GROW with SAP)とシングルテナントのPrivate Edition(RISE with SAP)があり、中堅から大企業まで対応します。
■SAP S/4HANA Cloud(SAP Cloud ERP)の特徴
・財務会計と管理会計を単一の仕訳テーブルに統合するユニバーサルジャーナル
・SAP HANA基盤によるリアルタイムの財務分析
・Group Reportingによるリアルタイム連結(多通貨・セグメント連結・計画連結・内部取引照合)
・SAP Analytics Cloud連携による財務計画・予算編成・実績分析と計画値の書き戻し
・AIコパイロット「Joule」による対話形式の伝票検索・承認・レポート生成
■こんな課題を解決
・基幹データと経営管理(連結・管理会計)が分断され、リアルタイムに把握できない
・グローバル拠点を含む連結決算・多通貨管理に時間がかかる
・実績と計画のデータ移動・照合作業が煩雑
・財務・調達・販売などの業務を単一基盤で統合したい
■こんな企業におすすめ
・ERP全体の基幹データを基盤に経営管理を行いたい中堅〜大企業
・海外子会社を含むグループ経営管理・連結を必要とする企業
・業務標準化志向で短期導入を目指す中堅企業(Public Edition)
・カスタマイズや業種固有要件のある大企業(Private Edition)
Workday Adaptive Planningは、Workday, Inc.が提供するクラウド型のEPM(Enterprise Performance Management)ソフトウェアです。
予算編成・予測・財務計画を自動化し、人員計画・売上計画・オペレーション計画を連携させます。日本国内ではワークデイ株式会社が提供・サポートを担います。
■Workday Adaptive Planningの特徴
・ファイナンシャル・ワークフォース・オペレーションの各プランニングを横断的にカバー
・AIを活用した予算編成と、無制限のWhat-Ifシナリオ・無制限のバージョンによるシナリオプランニング
・あらゆるERPやGLと連携でき、API対応のデータ統合に対応
・ノーコードのインタラクティブダッシュボードで財務/売上/オペレーションデータを可視化
■こんな課題を解決
・財務計画と人員計画・オペレーション計画が分断されている
・複数のWhat-Ifシナリオを素早く比較・検討したい
・Workday以外のERPやGLを含めてデータを連携させたい
・決算処理・連結処理まで同じ基盤で扱いたい
■こんな企業におすすめ
・中堅〜大企業で計画系業務を横断的に統合したい企業
・グローバルでクラウドEPMを標準化したい企業
・シナリオプランニングを重視する経営企画・財務部門
・無料トライアルで操作性を確認してから導入を判断したい企業
DOMO FOR FINANCEは、Domo, Inc.(日本法人: ドーモ株式会社)が提供する統合型データ活用・BIプラットフォーム「Domo」を、財務・経営管理部門向けに位置づけた切り口です。
データの接続・蓄積・加工から可視化・共有・アクションまでをクラウド上のワンプラットフォームで完結させ、1,000種類超のコネクターでオンプレミス・クラウド・Excelなどのデータソースと接続できます。
ドラッグ&ドロップのノーコード/ローコード設計で、SQLやBIの専門知識がない部門でもダッシュボードを作成・分析できます。予実管理・原価管理・グループ各社の財務状況の横断分析などを支援します。
■DOMO FOR FINANCE(Domo)の特徴
・1,000種類超のコネクターによる社内データの一元統合
・データ加工機能「マジックETL」によるノーコードのデータ準備
・ドラッグ&ドロップでのダッシュボード作成・データ可視化
・AI/MLによる予測分析、スマートフォンアプリ連携・アラート通知
・勘定奉行クラウド(OBC)とのAPI連携による予実管理・原価管理・経営分析
■こんな課題を解決
・Excelでのファイル集計・レポート作成や手入力に時間がかかる
・営業・マーケティングデータと財務データを掛け合わせて分析できない
・グループ各社の財務状況を横断的に把握できない
・BIの専門知識がなく現場でデータ活用が進まない
■こんな企業におすすめ
・部門横断でデータを統合し経営分析に活かしたい中堅〜大企業
・予実管理・原価管理・フォーキャストをデータで可視化したい企業
・非IT部門でも扱えるセルフサービスBIを求める企業
・勘定奉行クラウドと連携した経営分析を行いたい企業