TakeMe Pay

最終更新日:2026年06月30日

サービス概要

TakeMe Payは、TakeMe株式会社が提供するインバウンド(訪日客)対応に強みを持つマルチQR決済サービスです。
1つのQRコードで国内QR決済から海外QR決済、クレジットカードまで多数の決済手段を受け付けられる「全ブランド共通QRコード」が中核です。
前身は訪日客向け飲食サービスの日本美食株式会社で、訪日客の多い飲食・小売・観光事業者を主な対象とします。

■TakeMe Payの特徴
・1つのQRコードで国内QR・海外QR・カードに対応する「全ブランド共通QRコード」が中核
・Alipay・WeChat Payなど海外QRを含む多数の決済手段を受け付けられるインバウンド特化型
・QRスタンド設置または既存iOS端末活用で、専用CAT端末・電源不要のポータブル運用ができる
・中国語(繁体字/簡体字)・英語・日本語に対応した多言語管理画面と一元精算

■こんな課題を解決
・訪日客の海外QR決済(Alipay・WeChat Pay等)を受け付けたい
・専用端末を購入せずにキャッシュレス決済を始めたい
・移動販売・屋外・イベントで手軽に決済を導入したい
・複数の決済ブランドの申請手続き・精算を一元管理したい

■こんな企業におすすめ
・訪日客の多い飲食・小売・観光事業者
・専用端末や固定費をかけずに導入したい小規模事業者
・屋外・移動販売・イベントでの決済を想定する事業者
・多言語対応の管理画面で運用したい店舗

料金プラン

TakeMe Pay

要お問い合わせ

ユーザー数
初期費用
0円
  • 初期費用0円・月額費用0円(公式LP明記)
  • 決済手数料は一律3.0%(税別)〜(オプションプランあり)
  • 入金は月末締め翌月末払い
  • TakeMe Pay スタンド(QRスタンド設置・電源不要)/店舗アプリ(既存iOS端末を決済端末化)
  • 国内QR(PayPay/楽天ペイ/d払い)・海外QR(Alipay/WeChat Pay)等に対応

導入実績・事例

サービス資料

まだこちらのサービス資料はありません
TakeMe Pay

資料一括ダウンロード
複数のサービスをすぐに比較できる
QRコード決済端末の資料を一括ダウンロード

資料を一括ダウンロードする

関連記事

キャッシュレス決済導入補助金ガイド|初期費用を3/4カットする支援制度と導入の流れ

最新のキャッシュレス決済導入補助金をまとめて解説します。クレジットカード・QRコード・電子マネー決済端末、券売機などキャッシュレス決済導入にかかるコストから補助金の種類、申請のポイントまでを網羅。いつまで申請できるのか?といったよくある質問にも回答します。
最終更新日: 2025-12-18
公開日: 2025-12-18

QR・バーコード決済端末おすすめ比較14選|手数料・初期費用・入金サイクルで選ぶ

QR・バーコード決済に対応する決済端末・決済代行サービス14社を、決済手数料・初期費用・端末代・入金サイクル・対応ブランドで比較しました。据置型からスマホ連携・端末レスまでタイプ別に整理し、自店舗に合う1台を選ぶための比較表と選び方を解説します。
最終更新日: 2026-07-15
公開日: 2025-12-01

QRコード決済とバーコード決済の違いとは?法人導入メリットと選び方を徹底解説

この記事では、QRコード決済とバーコード決済の違いをわかりやすく整理し、自社に導入するメリットや主要サービスの比較、選び方までを詳しく解説します。導入手順や費用感、複数サービスを効率よく扱うための方法についてもわかりやすく紹介しますので、初めて検討する方にも安心です。
最終更新日: 2025-12-01
公開日: 2025-05-24