サービス概要
A.S.P Neo 3.0は、三井住友ファイナンス&リース株式会社(SMFL)が提供する、中堅〜大手企業向けのASP/クラウド型固定資産管理サービスです。法人が保有する有形固定資産・無形固定資産・繰延資産・少額資産・帳簿外資産・リース資産・建設仮勘定・資産除去債務といった多様な資産タイプを一元管理し、取得・異動・廃却・売却の一連のプロセスと、それに伴う会計処理・税務処理を単一システム上で完結できます。大手総合リース会社が自ら開発・運用しており、リース会計・リース資産管理の業務知見が標準装備されている点が特徴です。
■A.S.P Neo 3.0の特徴
・有形・無形・繰延資産・少額資産・帳簿外資産・リース資産・建設仮勘定・資産除去債務を統合管理
・国内会計基準・IFRS・US GAAPなど複数会計基準に基づく償却計算を単一台帳で一元管理
・FISC基準準拠の国内プライベートデータセンターで運用(防火・免震構造、24時間監視、BCP対応)
・税制・会計制度改正に伴うシステム改修はSMFL側が実施(顧客側の追加改修費用は原則不要)
・関連プロダクト「スーパーネットリース」と組み合わせた新リース会計基準対応
■こんな課題を解決
・リース資産・リース会計を含む複雑な資産管理を一元化したい
・FISC基準準拠のセキュリティ水準を求めるシステムを導入したい
・税制改正・会計基準改正への対応工数と追加費用を抑えたい
・日本基準・IFRS・US GAAPなど複数会計基準で資産を並行管理したい
■こんな企業におすすめ
・金融機関・大規模製造業など高セキュリティ要件の企業
・小売・飲食業など多店舗・多地域での大量資産管理を必要とする事業者
・外資系企業や国際展開企業(複数会計基準対応)
・グループ会社・シェアードサービスの統一プラットフォームを構築する組織
■A.S.P Neo 3.0の特徴
・有形・無形・繰延資産・少額資産・帳簿外資産・リース資産・建設仮勘定・資産除去債務を統合管理
・国内会計基準・IFRS・US GAAPなど複数会計基準に基づく償却計算を単一台帳で一元管理
・FISC基準準拠の国内プライベートデータセンターで運用(防火・免震構造、24時間監視、BCP対応)
・税制・会計制度改正に伴うシステム改修はSMFL側が実施(顧客側の追加改修費用は原則不要)
・関連プロダクト「スーパーネットリース」と組み合わせた新リース会計基準対応
■こんな課題を解決
・リース資産・リース会計を含む複雑な資産管理を一元化したい
・FISC基準準拠のセキュリティ水準を求めるシステムを導入したい
・税制改正・会計基準改正への対応工数と追加費用を抑えたい
・日本基準・IFRS・US GAAPなど複数会計基準で資産を並行管理したい
■こんな企業におすすめ
・金融機関・大規模製造業など高セキュリティ要件の企業
・小売・飲食業など多店舗・多地域での大量資産管理を必要とする事業者
・外資系企業や国際展開企業(複数会計基準対応)
・グループ会社・シェアードサービスの統一プラットフォームを構築する組織
料金プラン
導入実績・事例
- ゴディバ ジャパン株式会社
サービス資料
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