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TRUSTDOCK
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サービス概要
TRUSTDOCKは、株式会社TRUSTDOCKが提供する、犯罪収益移転防止法(犯収法)に準拠したeKYC(オンライン本人確認)・KYB(法人確認)プラットフォームです。個人向けの身分証確認・公的個人認証(JPKI)と、法人番号や履歴事項全部証明書を使う法人確認の両方を一つの基盤でカバーし、目視確認や審査業務を専任スタッフに委託できるBPOを24時間365日体制で提供しています。実装方式はAPI・アップローダー・アプリの3系統から選べます。
■TRUSTDOCKの特徴
・犯収法の「ホ」「ヘ」「ト」「チ」「リ」「ヌ」「ル」方式に加え、マイナンバーカードの公的個人認証(JPKI)に対応
・目視確認・審査業務を委託できるBPO込みの提供形態(eKYCサービス)を24時間365日体制で提供
・法人番号のみで謄本提出不要の法人確認(法人eKYC)と、代表者・取引担当者個人の本人確認を組み合わせ可能
・Salesforce連携アプリ「TRUSTDOCK 本人確認・法人確認 for Salesforce」をAppExchangeに掲載
・ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017・プライバシーマークを取得
■こんな課題を解決
・本人確認の目視審査を社内で抱えきれず、夜間・休日も含めた確認体制を外部に委ねたい
・個人の本人確認と法人の実在確認・代表者確認を別々のベンダーで運用していて手間がかかる
・2027年4月の犯収法改正に向けて、マイナンバーカードの公的個人認証(JPKI)へ移行したい
・自社開発の負担を抑えつつ、Webサービスに本人確認フローを短期間で組み込みたい
■こんな企業におすすめ
・口座開設や与信申込で厳格な本人確認が求められる金融機関・保険会社
・法人顧客の確認(KYB)と個人の本人確認を同時に進めたい不動産クラウドファンディング・BtoBサービス事業者
・マッチングやシェアリングなど利用者登録時の本人確認を自社で運用したくない事業者
・Salesforce上で本人確認・法人確認の結果を管理したい営業・審査部門
■TRUSTDOCKの特徴
・犯収法の「ホ」「ヘ」「ト」「チ」「リ」「ヌ」「ル」方式に加え、マイナンバーカードの公的個人認証(JPKI)に対応
・目視確認・審査業務を委託できるBPO込みの提供形態(eKYCサービス)を24時間365日体制で提供
・法人番号のみで謄本提出不要の法人確認(法人eKYC)と、代表者・取引担当者個人の本人確認を組み合わせ可能
・Salesforce連携アプリ「TRUSTDOCK 本人確認・法人確認 for Salesforce」をAppExchangeに掲載
・ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017・プライバシーマークを取得
■こんな課題を解決
・本人確認の目視審査を社内で抱えきれず、夜間・休日も含めた確認体制を外部に委ねたい
・個人の本人確認と法人の実在確認・代表者確認を別々のベンダーで運用していて手間がかかる
・2027年4月の犯収法改正に向けて、マイナンバーカードの公的個人認証(JPKI)へ移行したい
・自社開発の負担を抑えつつ、Webサービスに本人確認フローを短期間で組み込みたい
■こんな企業におすすめ
・口座開設や与信申込で厳格な本人確認が求められる金融機関・保険会社
・法人顧客の確認(KYB)と個人の本人確認を同時に進めたい不動産クラウドファンディング・BtoBサービス事業者
・マッチングやシェアリングなど利用者登録時の本人確認を自社で運用したくない事業者
・Salesforce上で本人確認・法人確認の結果を管理したい営業・審査部門
料金プラン
導入実績・事例
- 一般社団法人全国銀行協会
- アルトア株式会社
- 株式会社三菱UFJ銀行
- 株式会社マネーフォワード
- フリー株式会社
- 株式会社クラウドワークス
- ライフネット生命保険株式会社
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