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ダブルスタンダードeKYC
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サービス概要
ダブルスタンダードeKYCは、株式会社ダブルスタンダードが提供する、犯罪収益移転防止法(犯収法)に準拠したオンライン本人確認(eKYC)サービスです。同社のコア技術であるデータクレンジング・OCR・顔認証を組み合わせ、口座開設などの本人確認業務をオンラインで完結させます。本人確認書類撮影型・ICチップ読取型・公的個人認証(JPKI)型・スマートフォン搭載マイナンバーカード型の4系統を同一ベンダーで提供しており、2027年4月の犯収法改正で撮影型が原則廃止された後の移行先も自社内でそろえています。本人確認システムのブランド名として「D-Confia(ディーコンフィア)」を用いています。
■ダブルスタンダードeKYCの特徴
・2022年1月に主務大臣認定を取得した認定認証業務者として、公的個人認証(JPKI)の署名検証者を担う
・公的個人認証型の審査時間は約1分(撮影型は約5分)
・iPhoneに搭載したマイナンバーカード情報を生体認証で読み取り、物理カード不要で本人確認(2025年12月対応開始)
・申込者の入力情報と本人確認書類のOCR読取結果を自動突合し、本人確認記録の自動作成・自動審査・マスキングまで実施
・パッケージ型・API型・フルカスタマイズ型の3つの導入形態から選択可能
■こんな課題を解決
・マイナンバーカード取扱いのための設備投資やシステム開発、厳格な運用体制を自社で用意したくない
・2027年4月の犯収法改正に向け、撮影型からICチップ読取型・公的個人認証型へ同じベンダーで移行したい
・口座開設の本人確認業務に多くの人員を割いており、自動審査で体制を縮小したい
・現行業務のフローを変えずに本人確認システムを組み込みたい
■こんな企業におすすめ
・証券会社・銀行・信用組合など、Web口座開設やローン申込審査で本人確認を行う金融機関
・古物商・リユースなど、本人確認の離脱率と審査工数を同時に下げたい事業者
・住民向けオンライン手続きで本人確認を導入したい地方自治体
・必要な機能だけをAPIで既存システムに連携させたい企業
■ダブルスタンダードeKYCの特徴
・2022年1月に主務大臣認定を取得した認定認証業務者として、公的個人認証(JPKI)の署名検証者を担う
・公的個人認証型の審査時間は約1分(撮影型は約5分)
・iPhoneに搭載したマイナンバーカード情報を生体認証で読み取り、物理カード不要で本人確認(2025年12月対応開始)
・申込者の入力情報と本人確認書類のOCR読取結果を自動突合し、本人確認記録の自動作成・自動審査・マスキングまで実施
・パッケージ型・API型・フルカスタマイズ型の3つの導入形態から選択可能
■こんな課題を解決
・マイナンバーカード取扱いのための設備投資やシステム開発、厳格な運用体制を自社で用意したくない
・2027年4月の犯収法改正に向け、撮影型からICチップ読取型・公的個人認証型へ同じベンダーで移行したい
・口座開設の本人確認業務に多くの人員を割いており、自動審査で体制を縮小したい
・現行業務のフローを変えずに本人確認システムを組み込みたい
■こんな企業におすすめ
・証券会社・銀行・信用組合など、Web口座開設やローン申込審査で本人確認を行う金融機関
・古物商・リユースなど、本人確認の離脱率と審査工数を同時に下げたい事業者
・住民向けオンライン手続きで本人確認を導入したい地方自治体
・必要な機能だけをAPIで既存システムに連携させたい企業
料金プラン
導入実績・事例
- 株式会社セブン銀行
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
- 株式会社SBI証券
- アイザワ証券株式会社
- マネックス証券株式会社
- SBI FXトレード株式会社
- 三菱UFJ eスマート証券株式会社
- 大阪府警察信用組合
- パーソルクロステクノロジー株式会社
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