動画配信システムの掲載サービス一覧 (全 39 件)

ネクプロは、株式会社ネクプロが提供するウェビナー・オンラインイベント・動画コンテンツの配信からリード獲得・顧客育成までを一気通貫で担う法人向け動画配信プラットフォームです。ライブ配信・疑似ライブ・オンデマンド配信・外部ツール(Zoom/Teams/OBS等)からの映像取り込みに対応し、参加者の視聴データ・アンケート回答・資料ダウンロード等の行動データを一元管理してメール配信やMA連携に活用できます。

■ネクプロの特徴
・ライブ・疑似ライブ・オンデマンド・外部ツール取り込みの4方式に対応
・視聴時間・アンケート回答・資料ダウンロード等の行動データをSalesforce・Pardotに自動連携
・ノーコードでランディングページ・会員限定コンテンツサイトを構築できるメディアサイト構築機能
・ステップメール配信、ユーザー属性・行動によるセグメント配信などのマーケティング機能
・ISO/IEC 27001認証を取得し、IPアドレス制限・電子透かし・多重ログイン防止等の視聴制限機能を搭載

■こんな課題を解決
・単発のウェビナー開催で終わってしまい、視聴データをリード育成に活かせていない
・ウェビナー運営の準備・事務局作業に工数がかかりすぎている
・常設のオンデマンドライブラリと単発ライブ配信を別々のツールで運用している
・セキュリティ要件の厳しい業界で、視聴制限を細かく設定したい

■こんな企業におすすめ
・ウェビナーをマーケティング施策として継続運用し、MA/CRMと連携させたいBtoB企業
・展示会・デジタルエキスポなど大規模オンラインイベントを開催する企業
・eラーニング・ナレッジ共有・採用活動など複数用途で動画を活用したい企業
・30日間の無料トライアルで操作性を確かめてから導入したい企業

Eventoryは、株式会社Collective Pathが提供するイベントDXプラットフォームです。イベントの企画(LP作成・チケット発券)から開催(配信・来場管理)、フォローアップ(CRM・アーカイブ配信)、分析(スコアリング・外部ツール連携)までを一気通貫で管理できます。オンライン・オフライン・ハイブリッドのいずれの開催形式にも対応し、ウェビナーから約1万人規模の国際展示会まで運用実績があります。

■Eventoryの特徴
・ライブ配信・オンデマンド配信・疑似ライブ配信に対応し、Zoom等の外部ツールとの併用も可能
・ノーコードのイベントLP作成(生成AIによるテキスト生成支援)、最大25通りの登録フォーム出し分け
・QRコード読み取りによるチェックイン・受付管理、出展ブース・商談予約機能
・参加者の行動履歴から興味・関心度を数値化するスコアリング機能、Salesforce・HubSpot等とのAPI連携
・生成AI「Eventory AI」が参加者行動データを分析し、次回テーマ選定やインサイドセールスを支援

■こんな課題を解決
・イベントのLP作成・受付・配信・フォローアップを別々のツールで運用して工数がかかっている
・オンラインとリアル会場の参加者データを統合して管理できていない
・イベント後のフォローが遅く、商談化につながらない
・大規模カンファレンスや展示会を安定した配信環境で開催したい

■こんな企業におすすめ
・ウェビナーから展示会・国際会議まで、規模の異なるイベントを一つの基盤で運営したい企業
・標準実装機能を開催回数無制限・追加費用なしで使いたい企業
・参加者の関心度データをもとに営業フォローの優先順位を付けたい企業
・スポット利用・6ヶ月・12ヶ月プランから契約形態を選びたい企業

EventHubは、株式会社EventHubが提供するBtoBイベント・ウェビナーマーケティングプラットフォームです。オンライン・オフライン・ハイブリッドの各開催形式に対応し、イベントページ作成、参加者登録・QRコード受付、ライブ/擬似ライブ/アーカイブ配信、商談機能、行動データ分析、MA/SFA連携までを一つのツールで扱えます。導入企業500社以上・累計イベント開催数10,000件以上・累計参加者数250万人以上の実績があります(2025年9月時点)。

■EventHubの特徴
・ライブ・擬似ライブ・アーカイブの3配信方式と、Zoom・YouTube・Vimeo等の外部配信サービス連携
・QRコード受付・来場者管理により、リアルイベントの参加者データも同一基盤で統合管理
・視聴ログ・アンケート・流入経路等の行動データをSalesforce・Adobe Marketo Engage・HubSpot等とノーコード連携
・オンライン商談(1対1ミーティング)、ブース出展、決済・チケッティング機能を搭載
・ウェビナー特化の機能セット「EventHub for Webinar」で小規模ウェビナーにも対応

■こんな課題を解決
・ウェビナーの準備・当日運営に毎回大きな工数がかかっている
・オンラインとリアル会場の参加者データが分断され、フォローが漏れる
・イベントで獲得したリードをMA/SFAに手作業で取り込んでいる
・大規模カンファレンスを少人数で運営しなければならない

■こんな企業におすすめ
・ウェビナーからカンファレンス・展示会までを一つの基盤で運営したいBtoB企業
・参加率・アンケート回答率を高める仕掛け(リマインド・インセンティブ表示等)を使いたい企業
・企画・集客・配信・運営の代行や伴走支援も検討したい企業
・ISMS認証(ISO/IEC 27001)を取得した国産プラットフォームを選びたい企業

EventInは、株式会社ブイキューブが提供するブース回遊型のオンラインイベントプラットフォームです。ブラウザ上の仮想会場に1画面最大300ブースを表示でき、参加者はワンクリックでブース間を移動できます。出展側はプレゼンモード・トークモード・展示モードを使い分けて講演・個別商談・展示を同時並行で実施でき、ウェビナー・カンファレンス・展示会・学会・採用イベント・株主総会など幅広い用途で利用されています。

■EventInの特徴
・1画面に最大300ブースを表示し、参加者がワンクリックで回遊できるビジュアルマップ設計
・プレゼン(講演)・トーク(1on1商談)・展示(資料閲覧)の3モードを同時並行で運用可能
・同時接続5,000人に対応、ライブ配信とアーカイブ配信の両方をカバー
・ブラウザベースでアプリ不要、多言語対応
・ISMS認証(ISO/IEC 27001:2022)の対象サービスに含まれるセキュリティ体制

■こんな課題を解決
・単発ウェビナーでは実現できない、複数講演・商談・展示が並行する複合イベントを開催したい
・オンライン展示会で参加者のブース回遊を促し、出展企業との接点を増やしたい
・イベントの規模・期間がまちまちで、固定の月額プランでは契約しにくい
・参加者との1on1商談・グループ通話までオンラインで完結させたい

■こんな企業におすすめ
・オンライン展示会・商談マッチングイベント・学会を主催する企業・団体
・採用説明会と個別面談を同じ会場で運営したい企業
・バーチャル株主総会や受益者総会など大人数の双方向イベントを開催する企業
・スポット利用(単発イベント)と継続利用のどちらも検討したい企業

Kalturaは、Kaltura, Inc.が提供するエンタープライズ向けのクラウド型統合動画プラットフォームです。動画のアップロード・配信・録画・編集・管理・分析に加え、ウェビナー、バーチャルイベント、バーチャルクラスルーム(LMS連携)、動画ポータル、OTT/Cloud TVまでを単一プラットフォーム上でカバーします。教育機関・企業内コミュニケーション・メディア/テレコム・マーケティングの4領域を主要ターゲットとし、800社超の顧客を持ちます。

■Kalturaの特徴
・ウェビナー・イベントでのチャット・絵文字リアクション・投票・Q&Aと、ライブヒートマップによるリアルタイム分析
・ライブセッションをVODやウェビナー教材へ自動変換するコンテンツ再活用機能
・Canvas・Moodle・Blackboard・Microsoft Teams等との統合によるバーチャルクラスルーム・LMS連携
・OTT/Cloud TV向けのコンテンツ取得〜トランスコード〜広告挿入〜CDN配信のエンドツーエンド提供
・ISO/IEC 27001:2022・SOC 2 Type 2・ISO/IEC 27701等の認証を保有

■こんな課題を解決
・ウェビナー・動画ポータル・イベント・OTTでベンダーが分かれて管理が煩雑
・イベントのエンゲージメントをリアルタイムに把握して運営を改善したい
・教育・研修コンテンツをLMSと統合した動画基盤で提供したい
・大規模イベントのリーチ・エンゲージメントをデータで検証したい

■こんな企業・団体におすすめ
・グローバル規模のイベント・社内動画基盤を単一ベンダーで整備したい大企業
・講義配信・LMS統合を進める大学・教育機関
・OTTサービス・映像配信事業を展開するメディア・通信事業者
・AIによるコンテンツ再活用・検索支援機能を活用したい企業

LOGOSWARE GigaCastは、ロゴスウェア株式会社が提供する企業向けLIVEセミナー配信システムです。ライブ配信・疑似ライブ配信・オンデマンド配信の3方式に対応し、視聴者はブラウザからインストール不要で参加できます。申込ページ自動生成・招待メール配信・アンケート・チャット・投票などウェビナー運営機能を一式備え、共有クラウド(最大500人)と専用クラウド(最大10,000人)の2種類のインフラを利用シーンに応じて選べます。

■LOGOSWARE GigaCastの特徴
・招待セミナー・申込セミナー・オープンセミナーの3開催形式とライブ・疑似ライブ・オンデマンドの3配信方式
・プリペイド制(ポイント購入)と月額固定制を選べる共有クラウド、API連携対応の専用クラウド
・セミナー前後のアンケート、リアルタイムアンケート(YES/NOボタン)、グループ分け対応のチャット
・受講者ログ・チャットログ・アンケートログのCSV出力、録画セミナーの閲覧ログ分析
・事前準備〜当日運営〜事後レポートまで代行する運営支援サービスをオプション提供

■こんな課題を解決
・開催頻度が不定期で、月額固定のウェビナーツールでは費用が無駄になる
・セミナー当日の配信操作・トラブル対応を任せられる体制がない
・受講ログやアンケート結果をCSVで取得して社内システムで分析したい
・数千人規模の大規模セミナーと小規模セミナーで配信基盤を使い分けたい

■こんな企業におすすめ
・販促セミナー・就活セミナー・金融情報セミナーなどを定期開催する企業
・利用頻度に応じてプリペイド制と月額制を選びたい企業
・週1〜2回・1,000名超規模のセミナー運営を安定して回したい企業
・2009年の開発以来続く国産配信システムを使いたい企業

FanGrowthは、エキサイト株式会社が提供するBtoB企業向けのウェビナー運営支援サービスです。SaaS型の配信基盤と、コンサルタントによる運営支援(BPO)の両輪でウェビナー施策を支援します。複数社が合同で開催し双方の見込み顧客リストにリーチする「共催ウェビナー」の企画・共催先探しに強みを持ち、登録社数2,000社超の共催マッチングコミュニティを無料で利用できる点が特徴です。

■FanGrowthの特徴
・企業規模・業種・集客数等の条件で共催先を検索し、プラットフォーム内チャットで打ち合わせまで完結
・過去データからウェビナータイトル・概要案を自動生成するAI企画作成機能
・ライブ配信・アーカイブ配信・オンデマンド配信(最長半年間の期間限定公開)に対応
・AIによる文字起こし・要約でイベントレポートを自動作成
・Salesforce連携(申込・視聴データの自動反映)、HubSpot連携に対応

■こんな課題を解決
・自社単独のウェビナーでは集客が頭打ちになっている
・共催ウェビナーの相手探しでDMを送っても反応がない
・ウェビナーの企画・KPI設計のノウハウが社内にない
・開催後のレポート作成・フォローアップに工数がかかる

■こんな企業におすすめ
・ウェビナーを主要なリード獲得チャネルに育てたいBtoB企業
・共催ウェビナーで新しい見込み顧客リストにリーチしたい企業
・ツール操作に不慣れで、コンサルタントの伴走支援を受けながら運用体制を作りたい企業
・配信画面下部の資料掲載・アンケートなどリード獲得前提のUIを求める企業

コクリポは、株式会社Innovation X Solutionsが提供する法人向けウェビナー専用ツールです。汎用のWeb会議システムとは異なり、集客ページ作成からライブ配信・アンケート・チャット・録画・参加者データ管理までをウェビナー運営に特化した機能でまとめており、1人での開催運用を想定した設計です。参加者はURLをクリックするだけで顔出し不要で視聴でき、約7,000の主催者が利用しています。

■コクリポの特徴
・タイトル・概要・開催日時の入力だけで集客ページをノーコード自動生成
・チャット・アンケート(開催中/終了後)・参加者音声発言などの双方向機能
・予約者リストのCSV一括登録・ダウンロード、入退場履歴・チャット履歴の自動収集
・月額固定制のシンプルな3プラン構成で、初回利用は1ヶ月無料
・会場訪問・リモートでの当日配信サポート(有料)を提供

■こんな課題を解決
・Web会議ツールでのウェビナー開催は設定が複雑で、参加者がつまずく
・ウェビナーの集客ページ作成に毎回時間がかかる
・少人数(1人)でウェビナーの準備から当日運営までを回さなければならない
・参加者の視聴実態やアンケート結果を営業フォローに活かしたい

■こんな企業におすすめ
・初めてウェビナーを開催する中小企業
・製造業・不動産・金融など、製品説明会・顧客セミナーを定期開催したい企業
・最小限の機材(ノートPC1台)でウェビナー運用を始めたい企業
・国産ツールの日本語マニュアル・質問会などのサポートを重視する企業

LiveOnは、ジャパンメディアシステム株式会社が開発・提供するWeb会議システムを中核としたコミュニケーションツールシリーズです。ウェビナー・セミナー配信にはWeb会議システム「LiveOn Meet」の多人数モード(セミナーモード)で対応し、多数拠点からの参加を前提にしたセミナー・研修・イベント配信を行えます。日本企業による自社開発で、クラウド版・オンプレミス版の両方を提供し、閉域網・LGWAN等の限定ネットワーク環境でも利用できます。

■LiveOnの特徴
・多人数モード(セミナーモード)により多拠点参加のセミナー・研修配信に対応
・独自データ圧縮技術による通信量削減で、低帯域環境でも通信を安定させる設計
・音声・映像の録画/録音、資料共有(Excel/Word/PowerPoint/PDF)、動画配信・メディア再生機能
・会議・セミナー中のアンケート(投票)をリアルタイム集計、チャット・ホワイトボード機能
・ISO/IEC 27001およびISO/IEC 27017相当の認証を取得、閉域網・LGWAN・sXGP環境に対応

■こんな課題を解決
・セキュリティポリシー上、インターネット経由の配信サービスを使えない
・Web会議と社内セミナー配信を別々のツールで契約したくない
・通信環境の弱い拠点でも音声の途切れを抑えて配信したい
・オンプレミスで自社ネットワーク内に配信基盤を持ちたい

■こんな企業におすすめ
・行政・金融機関など、閉域網での運用が求められる組織
・全国拠点向けの研修・説明会をWeb会議システムの延長で配信したい企業
・8,500社以上の導入実績がある国産シリーズを選びたい企業
・14日間の無料トライアルで試してから導入したい企業

Cisco Webex Webinarsは、Cisco Systems, Inc.(日本法人: シスコシステムズ合同会社)が提供するウェビナー・大規模イベント配信に特化したプラットフォームです。双方向のウェビナー形式で最大10,000人、視聴専用のウェブキャストビューで最大100,000人まで対応し、Webex Meetings等と同じ管理コンソール(Control Hub)で運用できるため、既存のWebex契約企業が導入しやすい構成です。

■Cisco Webex Webinarsの特徴
・ウェビナー形式で最大10,000人、ウェブキャストビューで最大100,000人の大規模配信に対応
・登録フォームにカスタム質問を最大999個追加でき、回答形式は5種類・必須回答指定も可能
・Q&A(自動分類)、投票・アンケート、チャット、リアルタイム翻訳、Webex Assistant(自動文字起こし)
・リマインダ・お礼・キャンセルメールのテンプレートカスタマイズ
・出席者レポートのCSVエクスポート、Salesforce・Eloqua等とのCRM連携

■こんな課題を解決
・数万人規模の大規模イベントを安定して配信できる基盤が必要
・登録時に詳細な属性情報を取得してフォローに活かしたい
・全社集会・トレーニング・リード獲得ウェビナーを一つの製品でカバーしたい
・会議ツールと配信ツールの管理基盤を統一したい

■こんな企業におすすめ
・既にWebex Meetings・Webex Callingを利用している企業
・グローバル拠点を含む大規模な社内外イベントを配信する企業
・FedRAMP・SOC 2 Type II・TLS/AES-256暗号化などセキュリティ要件の厳しい企業
・練習セッション・ブレイクアウトルームなど運営側の準備機能を重視する企業

V-CUBE セミナーは、株式会社ブイキューブが提供するブラウザ視聴型のセミナー・ウェビナー配信システムです。アプリのインストール不要でPC・スマートフォン・タブレットから視聴でき、最大26,000同時接続に対応します。機材・控室を備えた配信スタジオと配信スタッフをセットにした「運営代行込み」の提供形態が特徴で、台本・スライド作成から当日の進行管理・トラブル対応まで含むサポート体制を備えています。

■V-CUBE セミナーの特徴
・最大26,000同時接続に対応し、大規模なオンラインセミナー・カンファレンスを配信可能
・ライブ配信・オンデマンド配信・追っかけ再生に対応
・申込フォーム作成、資料配布、アンケート、チャット、視聴ログ取得などの運営機能を一体提供
・配信スタジオ+配信スタッフのセットプランで、社内に配信ノウハウがなくても運営を任せられる
・V-CUBEセミナーを対象範囲に含むISMSクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27001:2022)を取得

■こんな課題を解決
・数千〜数万人規模の視聴者に安定した配信を届けたい
・社内に配信機材・オペレーションのノウハウがなく、当日のトラブルが不安
・会場開催のセミナーでは集客に限界がある
・視聴ログを取得して開催後の効果測定につなげたい

■こんな企業におすすめ
・金融機関・出版社など大規模なオンラインセミナーを定期開催する企業
・記念イベントやカンファレンスをスタジオ品質の映像演出で配信したい企業
・企画から当日運営までを一気通貫で任せたい企業
・パスワード設定など視聴者を限定した配信が必要な企業

Cventは、Cvent, Inc.が提供する米国発のイベントマネジメントプラットフォームです。対面・バーチャル・ハイブリッド形式のイベント運営を一気通貫で支援し、ウェビナー用途ではライブ・疑似ライブ・オンデマンド・定期開催シリーズに対応する「Cvent Webinar」と、大規模カンファレンス向けの「Cvent Attendee Hub」が中心となります。グローバルで34,000社以上が利用し、日本では国内代理店(株式会社JTBコミュニケーションデザイン、SaaSpresto株式会社)経由で導入できます。

■Cventの特徴
・ライブ配信・疑似ライブ・オンデマンド・複数セッション・定期開催シリーズに対応
・チャット・リアクション・Q&A(アップボート/匿名投稿)・投票・アンケート・資料配布などの双方向機能
・カスタム背景・テロップ・トランジション等のスタジオ風演出を配信オペレーターなしで実現
・Salesforce・HubSpot・Marketo・Eloqua等との標準連携とリアルタイムデータ同期
・ISO 27001・SOC 2 Type II・PCI DSS Level 1などの認証を保有

■こんな課題を解決
・イベントの登録管理・配信・参加者エンゲージメント・分析をツールを分けずに運営したい
・対面・バーチャル・ハイブリッドが混在するイベントポートフォリオを統合管理したい
・投票・質問・クリックまで含めた詳細なエンゲージメントデータで成果を測りたい
・グローバル本社と同じイベント基盤を日本でも使いたい

■こんな企業におすすめ
・数千〜数万人規模の大規模カンファレンス・展示会を開催する企業
・イベントマーケティングをMA/CRMと連携させて運用する外資系・グローバル企業
・会場調達・RFP管理まで含めたイベント業務全体の効率化を目指す企業
・国内代理店の日本語サポート(有償)を活用しながら導入したい企業

Remoは、Remo USA, Inc.(日本法人: リモ・ジャパン合同会社)が提供するバーチャルイベント・仮想オフィスプラットフォームです。参加者が仮想会場内の「テーブル」を自由に移動しながら、対面イベントに近い交流ができる点が特徴で、少人数グループでの雑談(会話モード)と全体向けの配信(プレゼンテーションモード)を切り替えて運用できます。日本法人が日本語UI・日本語サポート・円建て料金プランを提供しています。

■Remoの特徴
・ロビー・展示ブース・複数フロア・複数テーブルを配置できる2D/3Dのカスタマイズ可能な会場テンプレート
・会話モードとプレゼンテーションモードの切り替えで、交流と講演を1つのイベント内で両立
・投票・クイズ・Q&A・ホワイトボード・イベント後アンケートなどのエンゲージメント機能
・プレゼンテーション録画・YouTubeへのライブ配信・会場内名刺交換機能
・リアルタイムメトリクス・参加者エンゲージメント詳細などの行動データ分析

■こんな課題を解決
・一方向配信のウェビナーでは参加者同士の交流が生まれない
・オンライン展示会・交流会で対面イベントのような偶発的な会話を再現したい
・採用イベントで候補者と社員の距離を縮めたい
・常設の仮想オフィスとしてリモートチームの拠点を持ちたい

■こんな企業におすすめ
・ネットワーキングイベント・コミュニティイベントを主催する企業
・オンライン展示会・採用フェアで参加者の回遊・交流を重視する企業
・研修・チームビルディングをインタラクティブに行いたい企業
・単発イベントと継続利用でプランを使い分けたい企業

Adobe Connectは、Adobe Inc.(日本法人: アドビ株式会社)が提供するWeb会議・ウェビナー・研修配信プラットフォームです。用途別にMeetings(Web会議)/Webinars(ウェビナー)/Learning(研修)の3エディションでライセンス提供され、ウェビナー用途ではブランド化された登録ページ・メール配信・レポートを管理できるWebinarsエディションを利用します。Adobe Marketo Engageとのネイティブ統合で、参加・エンゲージメントデータをリード管理やCRMに連携できる点が特徴です。

■Adobe Connectの特徴
・登録フォーム作成・参加者スクリーニング(許可制承認)と、招待・リマインダー・お礼メールの自動配信
・Adobe Marketo Engageとのネイティブ統合(Interactive Webinars)でSalesforce等のCRMにリアルタイム同期
・事前録画したウェビナーをライブのように配信する疑似ライブ配信(チャット・投票・Q&A利用可)
・カスタムレイアウト・Pod、背景・バナー・ロゴなどのブランディング設定
・容量アップグレードにより最大1,500名まで拡張可能なライセンス体系

■こんな課題を解決
・ウェビナーの参加・エンゲージメントデータをMA/CRMに手作業で連携している
・タイムゾーンの異なる拠点向けに同じウェビナーを繰り返し配信したい
・登録ページ・メールまで自社ブランドで統一したい
・投票・Q&Aの結果をセッション後にダッシュボードで分析したい

■こんな企業におすすめ
・Adobe Marketo Engageを利用しているBtoB企業
・会議・ウェビナー・研修を用途別ライセンスで使い分けたい企業
・年額制で利用ホスト数に応じたコスト管理をしたい企業
・30日間の無料トライアル(Adobe Connect 12)で操作性を確認したい企業

ON24は、ON24, Inc.(日本法人: ON24合同会社)が提供するB2Bエンタープライズ向けのクラウド型ウェビナー・デジタルイベント管理プラットフォームです。ライブ配信・シミュライブ(事前収録動画の予約配信)・オンデマンド配信に対応する中核製品「ON24 Elite」を中心に、常設型コンテンツハブやパーソナライズドランディングページなどの製品群で構成され、視聴者の行動データを営業・マーケティング活動に直結させる設計が特徴です。

■ON24の特徴
・ライブ・シミュライブ・オンデマンドの3配信方式に対応
・Salesforce・Adobe Marketo Engage・Oracle Eloqua・HubSpot・Microsoft Dynamics 365とのネイティブ連携
・視聴時間・Q&A参加・アンケート回答等の行動データをリードスコアリング・営業アラートに活用
・AI機能「ACE」がウェビナーコンテンツから文字起こし・要約・電子書籍・ブログ・動画等を自動生成
・2021年から管理画面・レポート/分析画面の日本語化に対応、国内代理店による導入・運用支援体制

■こんな課題を解決
・ウェビナーの視聴データが営業に渡らず、フォローが属人化している
・実施済みウェビナーのコンテンツを再活用できていない
・単発ウェビナーから大規模バーチャルイベントまでをツールを分けずに運営したい
・グローバル本社と同じ基盤で日本市場向けウェビナーを運営したい

■こんな企業におすすめ
・MA/CRMを軸にデマンドジェネレーションを行う中堅〜大手BtoB企業
・製薬・IT等、ウェビナーの行動データ活用が進む業界の企業
・常設のコンテンツハブで見込み顧客の育成を続けたい企業
・国内代理店(シンフォニーマーケティング等)の伴走支援を受けたい企業

Vimeoは、Vimeo, Inc.が提供する動画ホスティング・管理・配信プラットフォームです。動画ライブラリの一元管理からライブストリーミング・バーチャルイベント・ウェビナーまでをカバーし、企業向けの「Vimeo Enterprise」ではSSO・DRM・専任アカウントマネージャーなどエンタープライズ要件に対応します。世界190か国以上・3,000社以上の企業に利用されています。

■Vimeoの特徴
・広告なし1080p HDストリーミング(アーカイブは4K対応)と複数プラットフォームへの同時配信
・カスタム登録フォーム・自動リマインダーメール・チャット・Q&A・投票などのウェビナー機能
・「Ask AI」による動画内容検索、動画翻訳、自動字幕生成などのAI機能
・SSO・ドメインホワイトリスト・DRM・パスワード保護などの配信制御
・SOC 2 Type II・ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27701等の認証を保有

■こんな課題を解決
・社内外の動画が複数の保存先に分散し、更新・管理が追いつかない
・研修・全社集会・ウェビナーを同じ基盤で安定配信したい
・動画内容の検索・翻訳・字幕付けに手間がかかっている
・ユーザー別の視聴データでコンプライアンス研修の受講状況を把握したい

■こんな企業におすすめ
・大量の研修・マニュアル動画をグローバルで一元管理したい企業
・マーケティング動画から社内配信まで幅広い用途で使いたい企業
・Google Drive・Adobe Premiere等の既存ツールと連携させたい企業
・HIPAA対応(BAA提供)などコンプライアンス要件がある企業

Brightcoveは、Brightcove Inc.(日本法人: ブライトコーブ株式会社)が提供するエンタープライズ向け動画配信プラットフォームです。中核製品のVideo Cloudは、VOD(オンデマンド配信)とライブ配信を単一プラットフォームで扱えるオンライン動画プラットフォーム(OVP)で、放送局・メディア企業から小売・金融・医療まで幅広い業種の大企業に導入されています。配信基盤からOTTアプリ配信、広告・課金による収益化までを単一ベンダーでカバーできる点が特徴です。

■Brightcoveの特徴
・VOD+ライブ配信の一体提供と、ワンクリックのコード埋め込みでの公開
・フォルダ・プレイリスト・タグによる動画資産の一元管理、役割ベースのアクセス制御と監査ログ
・長尺動画からの短尺クリップ自動生成・メタデータ自動生成・多言語自動翻訳のAIコンテンツスイート
・iOS・Android・Apple TV・Roku等の主要デバイス向けOTTアプリ配信(Beacon Studio)
・SSAI/CSAIの広告挿入、サブスクリプション・都度課金による収益化に対応

■こんな課題を解決
・グローバル規模の動画資産を統制の効いた形で一元管理したい
・自社メディア・OTTサービスの配信基盤を内製せずに立ち上げたい
・動画の多言語展開・二次利用の制作工数を削減したい
・視聴データをマーケティングツールに自動連携したい

■こんな企業におすすめ
・放送局・メディア企業など大規模配信と収益化を両立したい企業
・グローバル社内コミュニケーション基盤として動画を集約したい大企業
・ISO/IEC 27001:2022取得ベンダーのエンタープライズ基盤を求める企業
・Shopify・WordPress・Stripe等の外部サービスと連携させたい企業

Microsoft Teams ウェビナーは、Microsoft Corporationが提供するMicrosoft 365 / Office 365のTeams込みライセンスに含まれる配信機能です。1,000人までの双方向イベント(マイク・カメラ・チャット・投票・Q&A対応)と、最大10,000人の大規模配信イベント(タウンホール)に対応し、追加ライセンスで最大100,000人まで拡張できます。登録フォーム・レポート機能を標準搭載し、既存のMicrosoft 365契約の範囲でウェビナー運用を始められる点が特徴です。

■Microsoft Teams ウェビナーの特徴
・登録フォーム(カスタム質問・必須項目指定)、手動/自動承認、待機リスト、登録期間の限定に対応
・リマインドメールの自動送信、招待・リマインドメールの文面カスタマイズ
・出席・エンゲージメントレポートの閲覧・ダウンロード、大規模イベントのリアルタイムインサイト
・Microsoft eCDN・Ultra-Low Latency配信・1080p解像度・Silent Testなど大規模配信向け機能
・Dynamics 365 Marketingとのネイティブ統合で登録・出席データをマーケティングに連携

■こんな課題を解決
・ウェビナーのためだけに専用ツールを新規契約するコストを抑えたい
・社内で使い慣れたTeamsの操作感のままウェビナーを開催したい
・全社集会やトレーニングなど数千〜数万人規模の社内配信を安定して行いたい
・2026年4月のライセンス改定で、従来Teams Premiumが必要だった機能を標準ライセンスで使いたい

■こんな企業におすすめ
・Microsoft 365(Business Basic以上)を既に契約している企業
・タウンホール・全社集会など大規模な社内配信を定期開催する企業
・Dynamics 365 Marketingでリード管理を行っている企業
・RTMP対応の外部エンコーダーを使った本格的な配信演出も行いたい企業

ビジュアモール ムービーライブラリは、ソフトバンク株式会社が提供する法人向けのクローズド動画共有・配信プラットフォームです。専用ポータルサイトを通じて、動画のアップロード・視聴者のグループ管理・オンデマンド配信・ライブ配信までを一元的に扱えます。料金は配信量に応じた従量課金ではなく月額定額制で、研修・社内広報・ナレッジ共有・業務マニュアルなど企業内の動画活用全般を想定した設計です。

■ビジュアモール ムービーライブラリの特徴
・ユーザーのグループ単位管理と、グループごとの詳細な視聴権限設定
・ストリーミング配信方式(動画データが視聴端末に残らない)、SAML認証・IPアドレス制限・コンテンツ単位のパスワード
・倍速再生・動画と資料の同時表示・コメント投稿・視聴履歴管理などの視聴機能
・テスト(選択式・解説付き)・アンケート機能を備えた社員教育向けパッケージ
・大規模ライブ配信・海外配信に対応し、iOSアプリで撮影〜投稿〜視聴が可能

■こんな課題を解決
・配信量に応じた従量課金でコストが読めない
・社内限定の動画を安全に共有できる環境がない
・研修の理解度を測定する仕組みまで含めて動画教育を整備したい
・全国拠点・大人数への同時配信で既存基盤が耐えられない

■こんな企業・団体におすすめ
・社内研修・業務マニュアル・技術継承など動画の内製・共有を進めたい企業
・役職・組織別の限定公開が必要な社内情報を動画で発信したい企業
・教育機関専用パッケージを求める学校法人・教育委員会
・セキュリティ・コンプライアンス教材付きの社員教育パッケージを使いたい企業

選び方ガイド

動画配信システムおすすめ比較21選|法人向けの選び方を用途・料金・セキュリティで解説

動画配信システムを法人向けに21サービス比較し、社内研修・ウェビナー・大規模ライブ・動画販売の用途別に選び方を解説します。視聴制限やDRMなどのセキュリティ、料金相場、YouTubeとの違いまで整理し、自社に合う一本を診断ツールで見つけられます。
最終更新日: 2026-09-20
公開日: 2026-07-31

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社内研修やウェビナーの動画配信を無料・格安で始めたい法人向けに、0円プラン・無料トライアル・格安で使える動画配信システム12サービスを比較します。無料版でできること・できないこと、有料版との違いや切り替えの目安、YouTubeとの違いまで整理し、比較表と選定診断も用意しました。
最終更新日: 2026-09-20
公開日: 2026-09-05

オンプレミス型動画配信システムおすすめ6選を比較|クラウド型との違いと選び方を解説

オンプレミス型動画配信システムのおすすめ6製品を比較します。クラウド型との違い、メリットと注意点、費用相場に加え、閉域網・社内LAN配信やAD/SSO連携といった選び方まで、機密性の高い社内動画を自社管理で配信したい企業向けに解説します。
最終更新日: 2026-09-20
公開日: 2026-09-05

動画販売プラットフォームおすすめ17選を比較|料金・手数料・販売形式で選ぶ

動画を有料で販売したい事業者向けに、動画販売プラットフォーム17サービスを料金体系・販売手数料・販売形式・決済やBtoB請求書払い・自社ブランド構築で比較します。単品・サブスク・レンタルといった売り方別の選び方や、契約前に確認したい落とし穴も整理しました。
最終更新日: 2026-09-20
公開日: 2026-09-04

動画販売システム比較9選|自社ブランドで動画を売る選び方と費用

自社の動画を有料で販売できる動画販売システムを比較します。自社ブランドで販売サイトを構築できる9サービスを、販売形態(買い切り・サブスク・レンタル)や決済、視聴制限、費用の観点で整理。YouTubeとの違いや料金体系の見極め方、選び方の軸まで解説します。
最終更新日: 2026-09-20
公開日: 2026-09-04

ウェビナーツール比較24選|料金・運営機能・MA連携で選ぶ

ウェビナーツール24製品を、想定する開催規模・料金・申込やアンケートなどの運営機能・MAやCRMへの連携範囲で比較します。無料のWeb会議ツールから専用ツールへ切り替える判断の目安や、参加率から必要な規模を逆算する考え方もあわせて解説します。
最終更新日: 2026-09-20
公開日: 2026-08-21

動画配信システムの解説記事

会員制動画サイトの作り方|専用サービス・WordPress・自作の費用と必要な機能を比較

会員制動画サイトの作り方を、専用プラットフォーム・WordPress・フルスクラッチの3方式で費用や必要な専門知識から比較します。会員管理や課金と視聴権限の紐づけ、不正共有・違法ダウンロード対策の仕組み、作る手順、自社に合うサービスの選び方までわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-09-21
公開日: 2026-09-21

アーカイブ配信とは?ライブ・オンデマンド配信との違いを図表でわかりやすく解説

アーカイブ配信とは、ライブ配信やイベントの録画を後から視聴できるよう公開することです。ライブ・オンデマンド配信(VOD)との違いを比較表で整理し、活用シーンやメリット・デメリット、実施方法、自社で行う際の配信システムの選び方までわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-09-20
公開日: 2026-09-11

ストリーミング配信とは?ダウンロード配信との違い・仕組み・メリットをわかりやすく解説

ストリーミング配信とは、データを受信しながら同時に再生する配信方式です。ダウンロード配信との違いを比較表で整理し、仕組み・メリット・デメリット、ライブ配信やオンデマンド配信との関係、業務での使いどころと配信手段まで初心者向けにわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-09-15
公開日: 2026-09-15
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動画配信システムのお役立ち資料

7 ページ

動画配信システム比較表(2026年版)|主要21サービスの料金・機能を無料で一覧比較

MCB FinTechカタログ編集部
比較表
2026/09/11
法人向け動画配信システム21サービスを、初期費用、月額費用、配信方式、同時視聴者数(目安)、セキュリティ、提供形態、転送量・ストレージ、サポート・導入支援、無料トライアル・デモの9つの軸で一覧にした比較表です。社内研修からウェビナー、有料配信まで、用途に合う候補を絞り込めます。 ■この資料でわかること ・多目的に使える総合タイプ、社内研修・情報共有、ウェビナー・動画マーケティング、大規模ライブ配信、動画販売・収益化の5タイプ別シート ・ライブ配信かオンデマンドかといった配信方式と、同時視聴者数の目安 ・セキュリティと、転送量・ストレージの条件 ・21サービスの初期費用・月額費用と無料トライアル・デモの有無をまとめた料金一覧 ■こんな方におすすめ ・社内限定で研修動画やマニュアルを安全に配信したい方 ・大人数が同時に視聴するライブ配信を予定している方 ・動画を有料で販売・収益化したい方
11 ページ

動画配信プラットフォーム選びの基本と活用事例4選|無料・有料の違い・料金体系・導入企業の成果

株式会社PLAY
ホワイトペーパー
2026/07/02
法人向けの動画配信プラットフォームの概要と選び方を、基礎知識から導入事例まで一冊で解説した資料です。 ■この資料でわかること ・動画配信サービス市場の成長データ(2019〜2023年で96.2%増の5,740億円)と無料・有料プラットフォームの違い ・ULIZAとYouTubeをセキュリティ・分析・カスタマイズ性など6項目で比較した表 ・PIVOT・東京通信大学・エム・シー・アイ・日産福岡販売の4社の活用事例(限定公開・ライブ配信・DX化・社内情報共有) ■こんな方におすすめ ・動画配信プラットフォームの導入を検討し始めた情報システム・マーケティング・人事研修部門の担当者 ・料金体系(固定費+従量費)や他社の導入効果を知りたい方
26 ページ

セミナー動画の配信活用ガイド|ライブ・擬似ライブ・ハイブリッドの活用シーンと導入ステップ

株式会社PLAY
実務ガイド
2026/07/02
セミナーの動画配信を始めたい法人担当者向けに、配信形式の選び方と導入ステップを解説した実務ガイドです。 ■この資料でわかること ・ライブ配信・擬似ライブ配信・ハイブリッド配信の3形式それぞれの特徴と向いている場面 ・動画配信を始めるための4ステップ(目的の明確化→配信方法・プラットフォームの決定→動画作成・配信→分析・改善) ・無料と有料の動画配信プラットフォームを7項目(コスト・セキュリティ・他システム連携等)で比較した一覧 ■こんな方におすすめ ・セミナーのオンライン化・動画配信を検討しているマーケティング・人事研修・広報担当者 ・配信形式(ライブ/擬似ライブ/ハイブリッド)の使い分けに迷っている方
お役立ち資料の一覧を見る→

掲載企業インタビュー

掲載企業インタビュー

ULIZA|国内開発のクラウド型動画配信プラットフォーム

インタビュイー:株式会社PLAY マーケティンググループ責任者 上坂 氏 ULIZAとはどのようなサービスですか? ULIZAは、私たち株式会社PLAYが提供している法人向けの動画配信プラットフォームです。特徴としては、10万人規模の大規模配信でも品質を落とさず配信できる点と、強固なセキュリティを備えている点が大きな強みになっています。 おかげさまで現在600社以上の企業様にご導入いただいており、