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【賢く選ぶ】請求書カード払いサービス比較5選!メリット・デメリットも紹介

「請求書カード払いを比較するポイントは?」

「自社にとって最適な請求書カード払いを知りたい」

請求書カード払いを比較する上で重要なのは、自社の課題を解決できる条件のサービス選定です。

請求書カード払いは、キャッシュフローの改善や業務効率化を実現できる便利な手段として注目されています。

仕組みやメリット・デメリット、比較すべきポイントもわかりやすく解説し、おすすめサービスを厳選紹介します。

請求書カード払いの導入を検討する方は、ぜひ最後までご覧ください。

なお、いますぐおすすめの請求書カード払いを知りたい方は『おすすめの請求書カード払いサービス』をご覧ください。

請求書カード払いとは?

請求書カード払いは、取引先からの請求書をクレジットカードで支払えるサービスです。 銀行振り込みと違い、請求書カード払いなら資金繰りにも余裕が生まれます。

たとえクレジットカード決済に対応していない取引先でも、請求書カード払いを活用すればカード決済が可能です。

​企業にとっては、キャッシュフローの改善や業務効率化が期待できます。

請求書カード払いの仕組みとは?

請求書カード払いは、サービス会社が利用者に代わって取引先に銀行振り込みを行う仕組みです。後日、利用者はクレジットカード会社から支払い金額が記載されている利用明細を受け取ります。

利用者はカード会社からの請求に基づき、指定された期日までに支払いを行う必要があります。

出典元:Money Forward請求書カード払い

BtoBクレジットカード払いとの違い

BtoBクレジットカード払いは、取引先がカード処理に対応している場合のみ決済が可能な方法です。​一方、請求書カード払いは、取引先がカード決済に対応していなくても、支払い代行サービスを通じて決済が可能です。

より多くの​取引先の請求にカード決済を活用できるので、資金繰りの柔軟性や業務効率化が期待できます。

どんな企業・場面で使われているのか

​請求書カード払いは、資金繰りに課題を抱える中小企業や、外注業務が多いスタートアップ、個人事業主にとって有効な手段です。​

建設業や外食産業など、月末に多くの支払いが集中する業種を例にしても、キャッシュフローに課題が生じるケースは多々あります。

​請求書カード払いを活用すれば、支払いタイミングを最大60日まで延ばせるので、資金計画を柔軟に立てやすくなります。​

また請求書の一元管理や業務負担の軽減にもつながり、経理業務の効率化が期待できます。​​

【どれがいい?】請求書カード払い比較

請求書カード払いの各サービスを簡単に比較したい方向けに、早見表を用意しました。

サービス名LP請求書
カード払い
Finto
カード後払い
INVOY
カード払い
Money Forward請求書カード払いラボル
カード払い
支払い.com1click後払い
手数料2.95%
(最低手数料600円)
2.5%
(5万円以下は一律1,400円)
3.0%
(1万円未満は一律300円)
2.7%
(10万円以下は一律3,000円)
3〜3.5%
(JCBのみ3.5%)
4%3.8%
(最低5,000円)
対応カード
ブランド
VISA
Mastercard
JCB
Visa
Mastercard
JCB
セゾン
VISA
Mastercard
JCB
VISA
Mastercard
JCB
VISA
Mastercard
JCB
VISA
Mastercard
セゾン
VISA
Mastercard
JCB
振り込み
スピード 
最短即日最短翌日最短1営業日以内最短2営業日内最短60分最短翌日最短3営業日
支払い
延長期間
最大60日最大60日最大60日最大60日最大60日最大60日最大60日
事前審査個人事業主のみ
身分証明書必要
なしなしありありなしなし

【おすすめ!】注目の請求書カード払いサービス5選

ここでは、初めて請求書払いを利用する人にもおすすめなサービスを紹介します。

それぞれ特色が異なるので、自社に合ったサービスが見つかるでしょう。

1.LP請求書カード払い(株式会社リンク・プロセシング)

LP請求書カード払いの手数料は2.95%と業界でも低水準で、審査なしで取り扱いが可能です。1請求あたりの最低支払い手数料は600円と非常に安く、最短で即日入金に対応してくれます。

厚生年金保険料や健康保険料、介護保険料など社会保険料の支払いにも対応しており、幅広い用途で活用できます。​

スムーズな資金繰りを実現したい方にもおすすめです。

項目内容
評価ポイント・最短当日で振り込み完了してくれる
・保険料の支払いは厚生年金保険料、健康保険料、介護保険料等が対象
サービス提供元株式会社リンク・プロセシング
手数料2.95%
(最低支払手数料600円)
対応カードブランドVISA
Mastercard
JCB
事前審査個人事業主のみ身分証明書必要
支払い延長期間最大60日
サービス対象者法人·個人事業主
(社会保険料の支払いは法人のみ対応)
振り込みスピード最短当日
導入事例企業名アート引越センター・レオパレス21等
お問い合わせ公式サイトをご覧ください

2.Fintoカード後払い(トラボックス株式会社)

Fintoカード後払いの手数料は業界最安水準の2.5%で、最短即日で振り込み対応してくれます。さらに「申込み審査完了のご連絡」という件名のメールが届いた同月中に限り、手数料2.2%で利用できます。

また審査不要で、​請求書のアップロードのみで手続きは完了するため手間がかかりません。​急な資金ニーズにも柔軟に対応できるサービスです。

項目内容
評価ポイント・手数料は業界最安水準
・今なら利用開始月は手数料2.2 %で利用可能
サービス提供元トラボックス株式会社
手数料2.5%
(5万円以下は一律1,400円)
対応カードブランドVisa
Mastercard
JCB
セゾン
事前審査不要
支払い延長期間最大60日
サービス対象者法人·個人事業主
振り込みスピード最短当日
導入事例企業名記載なし
お問い合わせ公式サイトはこちら

3.INVOYカード払い(OLTA株式会社)

INVOYカード払いの手数料は3.0%で、審査不要のため迅速な導入が可能です。最短当日〜30日後までの範囲で振り込み期日を指定できます。

請求書の支払いだけでなく、社会保険料や家賃、光熱費などさまざまな用途で使えます。

1件の請求書・支払いに対し、最大5枚のカードで決済ができるのも魅力の一つです。

項目内容
評価ポイント・1件の請求書・支払いに対し、最大5枚のカードで決済可能
・月間200万円以上の支払い予定のある事業者にはお得なキャンペーンあり
サービス提供元OLTA株式会社
手数料3.0%
(1万円未満は一律300円)
対応カードブランドVisa
Mastercard
JCB
事前審査不要
支払い延長期間最大60日
サービス対象者法人・個人事業主
振り込みスピード3営業日以内
(振込日の指定で申込日から最短当日〜最長30日後まで対応可)
導入事例企業名記載なし
お問い合わせ公式サイトはこちら

4.Money Forward請求書カード払い(マネーフォワードケッサイ株式会社)

Money Forward請求書カード払いの手数料は2.7%です。事前審査はありますが、提出資料は利用したい請求書のデータか、写真のみで完了します。​

法人・個人事業主ともに利用でき、数万円からの少額利用にも対応しています。​​資金繰りの改善や業務効率化を図りたい方に最適ですよ。

項目内容
評価ポイント・月間200万円以上の利用予定であれば通常よりも低い手数料が適用される可能性あり
・振込希望日は5日/10日/15日/20日/25日/末日のいずれかから選択
サービス提供元マネーフォワードケッサイ株式会社
手数料2.7%
(10万円以下は一律で3,000円)
対応カードブランドVisa
Mastercard
JCB
事前審査あり
支払い延長期間最大60日
サービス対象者法人·個人事業主
振り込みスピード最短2営業日内
導入事例企業名記載なし
お問い合わせ公式サイトはこちら

5.ラボル カード払い(株式会社ラボル)

ラボル カード払いの手数料は3〜3.5%となっており、事前審査は原則不要です。申し込み開始後、営業時間内であれば最速60分で振り込みが完了します。​

1万円からカード上限の許す限りで利用でき、家賃や備品購入など幅広い支払いに対応できます。土日・祝日も審査と入金を行ってくれるのも魅力です。

項目内容
評価ポイント・支払い先への入金を最短60分で行ってくれる
・土日祝日も審査・入金が可能
サービス提供元株式会社ラボル
手数料3〜3.5%
(JCBのみ3.5%)
対応カードブランドVisa
Mastercard
JCB
事前審査あり
(初回に限りフリーランス又は法人の活動を証明する書類を提出)
支払い延長期間最大60日
サービス対象者法人·個人事業主
振り込みスピード最短当日
導入事例企業名記載なし
お問い合わせ公式サイトはこちら

請求書カード払いのメリット7選

請求書カード払いを利用するメリットは、次の7つです。

  1. 資金繰りが安定する
  2. 手数料が低い
  3. クレジットカードのポイントを活用できる
  4. 銀行振り込み作業の削減・業務効率化
  5. 取引先がカード非対応でも利用可能
  6. 審査不要で導入ハードルが低い
  7. 請求書カード払いの利用は取引先に公開されない

1.資金繰りが安定する

請求書カード払いを活用すれば実質的に支払い期日を延長でき、資金繰りの安定に役立ちます。

たとえば月末締め・翌月末払いのクレジットカードを利用した場合、請求書の発行から実際のカード引き落としまで約60日の猶予が得られます。

現金の即時支出を避けつつ、柔軟な資金計画を立てられますよ。

2.手数料が低い

ファクタリングやビジネスローンと比べると、請求書カード払いの手数料は低く設定されています。

各種サービス手数料の相場備考
請求書カード払い3%前後審査不要のサービスが多い。
ファクタリング(二社間)
8〜30%審査あり。取引先に知られずに資金調達可能。ただし手数料は高め。
ビジネスローン(地方銀行)2.0%~15.0%審査あり。金利が低いほど審査が厳しくなる。

請求書カード払いの手数料が低い理由の一つは、既存のクレジットカード決済インフラを利用するためです。

独自の信用調査や回収業務が不要なので、他の資金調達サービスと比べて手数料は低く設定されています。

3.クレジットカードのポイントを活用できる

ポイントが溜まるクレジットカードなら、請求書カード払いを利用した分の還元を受けられます。

たとえば年間1000万円の支払いに対して1%の還元があれば、10万円分のポイントが得られます。

請求書カード払いの手数料を、さらに軽減できるのが大きな魅力ですね。

4.銀行振り込み作業の削減・業務効率化

銀行振り込み作業の削減によって、業務効率が大幅に向上します。

支払い業務をカード決済に一本化できるため、取引先ごとの振り込み作業やスケジュール管理の負担を大きく減らせます。

経理のリソースが限られている企業ほど、請求書カード払いによる業務効率化の恩恵を受けられますよ。

5.審査不要で導入ハードルが低い

請求書カード払いの多くは、事前審査が不要です。

設立間もないスタートアップ企業でも、簡単な手続きで請求書カード払いを利用できます。

すぐにキャッシュフローを改善したい企業には、審査不要で利用できる請求書カード払いが特に有効な選択肢になります。

6.取引先がカード非対応でも利用可能

取引先がカード決済に対応していなくても、請求書カード払いは利用できます

これは、サービス提供会社が一時的に請求書の立替払いをして、その後利用者がクレジットカード会社から支払いを受ける仕組みによるものです。

したがって、取引先がカード決済に対応していない場合でも、請求書カード払いなら問題なく支払いが完了します。

7.請求書カード払いの利用は取引先に公開されない

請求書カード払いの利用状況は、取引先に通知されません

取引先は通常通りの振り込みを受け取るだけなので、利用者はカード決済による資金繰りの調整を気軽に行えます。

取引先に事情を明かしたくない企業にも、安心して利用できる手段です。

請求書カード払いのデメリット

請求書カード払いには、次のデメリットも存在します。

  • 支払い延長期間は最大60日まで
  • カード利用枠を超えた支払いはできない
  • 経理処理が複雑になる場合がある

サービスの利用は、デメリットも理解した上で判断するのがおすすめです。

1.支払い延長期間は最大60日まで

前述したように、請求書カード払いの支払い延長期間は最大60日までです。

これはカード会社の締め日と支払日を基準にしているためです。

資金繰りを見越して利用する際は決済タイミングを工夫し、支払日までの猶予を最大限に活用した方が良いでしょう。

2.カード利用枠を超えた支払いはできない

請求書カード払いでは、手持ちのクレジットカードの利用可能枠を超えた請求書の処理はできません

たとえば月間利用限度額が100万円のカードを使っている企業が、その金額を超えて請求書を処理するのは不可能です。

請求額が大きくなる場合は、事前にカード会社に増枠申請するか、複数のカードを使い分ける工夫が必要です。

3.経理処理が複雑になる場合がある

従来の振り込み処理とは異なるので、会計処理が煩雑になる可能性もあります。

クレジットカード経由で支払いを行うため、仕訳や処理フローが変更され、帳簿上の処理が増えるケースもあるでしょう。

具体的にはカード会社の支払い明細を基に、利用時点、支払い時点、請求書発行時点の3つを管理する必要があります。

【要チェック】サービス比較する上でのポイント

請求書カード払いを比較する際のポイントは、以下の4点です。

  • 手数料の仕組み
  • 対応カードと振り込みスピード
  • 導入のしやすさ
  • 運営会社の信頼性

自社にとって最適なサービス会社を選定するには、上記を総合して比較しましょう。

手数料の仕組み

請求書カード払いの手数料には、主に次の2つの形態があります。

  • 手数料率:請求金額に対して一定の割合で設定される手数料
  • 最低手数料:少額の請求に対して、一定の固定費用が発生する

たとえば請求書カード払いサービスを運営しているINVOYカード払いでは、手数料を3%に設定しています。
しかし利用申し込み金額が10万円以下の場合、最低手数料として一律3,000円が発生します。

手数料率だけでなく、最低手数料も考慮して比較しましょう。

対応カードと振り込みスピード

使用可能なクレジットカードの種類と振り込みにかかる日数は、請求書カード払いのサービスごとに異なります。要チェックポイントは次の2つです。

  • 使えるカードブランドの種類
  • 振り込みにかかる日数

自社で使用しているカードブランドが対応しているか、資金繰りに合う振り込みタイミングかを事前に確認しましょう。

導入のしやすさ

導入手続きの簡易さは、初めて請求書カード払いを導入する企業にとって重要なポイントです。

導入のしやすさを判断する上で特に注目すべきは、事前審査の有無です。

事前審査が不要なサービスであれば、短時間で導入を完了できますよ。

運営会社の信頼性

運営会社の信頼性は非常に重要な項目です。

上場企業や大手グループが運営しているサービスほど、トラブル時の対応力やサポート体制にも安心感があります。

実績や運営年数、導入企業数などを確認し、信頼できるサービスを選びましょう。

請求書カード払いの導入手順4ステップ

ここからは請求書カード払いの導入手順を、次の4ステップに分けて解説します。

  1. サービスの選定・申し込み
  2. 自社情報・振り込み先情報の入力
  3. 請求書情報の入力
  4. カード決済と振り込み手続き

1.サービスの選定・申し込み

自社の条件に合ったサービスを比較・選定し、公式サイトから申し込みします、

前述したように、サービス比較する上でのポイントを押さえた上で検討しましょう。

個人事業と法人によって審査の有無やサービス内容が異なるケースもあるので、気になったら資料請求するのもおすすめですよ。

2.自社情報・振り込み先情報の入力

次に自社と取引先の事業者情報を入力します。

  1. 自社情報の入力
  2. 振り込み先の事業者情報・口座情報の入力

自社情報では代表者名や電話番号、メールアドレスなども入力します。

3.請求書情報を入力

請求書情報の入力ではpdfデータ・スキャン画像・写真から、いずれかのアップロードが必要です。

自社名、請求書の発行元、振り込み先口座情報、金額、品目がわかるファイルをアップロードし、希望する振り込み金額を入力しましょう。

4.カード決済と振り込み手続き

問題がなければカード決済され、取引先への振り込み手続きが完了します。振り込みにかかる日数はサービスによって異なるので、余裕を持って手続きを行いましょう。

詳細確認のため、サービス会社から確認の電話がかかってくる場合もあります。

こんな企業におすすめ!導入シーン別の活用法

ここでは、請求書カード払い導入シーン別の活用法を解説します。

請求書カード払いの活用例

  • 資金繰りに悩む中小企業
  • 決済手段を増やしたいスタートアップ
  • 毎月多くの請求書処理が発生する個人事業主

資金繰りに悩む中小企業

請求書カード払いは、キャッシュフローに悩む中小企業の強い味方です。

仕入れをカードで決済すれば、売上入金を待ってからの支払いができます。

カード会社の締め日と支払い日の猶予を活用すれば、最大で60日間の支払い先延ばしが可能です。

決済手段を増やしたいスタートアップ

設立間もないスタートアップは信用実績が少ないため、利用できる決済手段が限られます。審査不要の請求書カード払いなら導入もスムーズで、活用すれば柔軟な資金運用が可能です。

現金の即時支出を避けられ、初期フェーズの事業に専念しやすくなる点が大きなメリットです。

毎月多くの請求書処理が発生する個人事業主

振り込み作業が多い個人事業主にとって、請求書カード払いは業務効率化の助けになります。

支払いをカードにまとめれば振り込みの手間が減り、作業負担を軽減できます。

特に個人事業主は経理を一人でこなしているケースが多いので、請求書カード払いのシステムは大いに役立ってくれますよ。

請求書カード払い 比較でよくある質問

Q.請求書カード払いを比較する際の注意点は?

A.特に注意すべきは手数料と振り込みスピード、そして導入のしやすさです。サービス会社によっては審査が必要となるケースもあります。総合的に判断し、自社にとって総合的にメリットの多いサービスを導入しましょう。
請求書カード払いのメリット7選

Q.即日で請求書カード払いの利用は可能ですか?

A.請求書カード払いのサービスによっては、最短即日での振り込みにも対応できます。利用の際は、各サービスを比較検討しましょう。
【どれがいい?】請求書カード払い比較

Q.請求書カード払いと銀行振り込みの違いは?

A.銀行振り込みは即時決済が基本なので、支払いの延長はできません。しかし請求書カード払いなら実質的な支払いを最大60日まで延長可能です。
請求書カード払いとは

まとめ

請求書カード払いを比較して、自社に最適なサービスを取り入れましょう。気になるサービスの詳細を知りたい方は、公式サイトから資料請求するのがおすすめです。

最後にまとめです。

  • 請求書カード払い比較は、手数料・振り込みスピード・導入のしやすさを総合的に判断
  • うまく請求書カード払いを活用すれば、資金繰りや業務効率化が期待できる
  • クレジットカードのポイント還元を活用すれば、実質的に手数料を削減できる
  • 取引先に情報は公開されないので安心して利用できる
  • 自社の状況や経理体制に合ったサービスを選ぶのが成功のカギ
  • 手数料2.95%、振り込みスピードが最短当日のLP請求書カード払いがおすすめ

請求書カード払いは、急な支払いが発生した際にも役立ちます。

請求書カード払いサービスの料金・手数料を一括チェック

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監修者

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部 暗号資産アナリスト

松嶋真倫

大阪大学経済学部卒業。都市銀行退職後に暗号資産関連スタートアップの創業メンバーとして業界調査や相場分析に従事。2018年、マネックスグループ入社。マネックスクリプトバンクでは業界調査レポート「中国におけるブロックチェーン動向(2020)」や「Blockchain Data Book 2020」などを執筆し、現在はweb3ニュースレターや調査レポート「MCB RESEARCH」などを統括。国内メディアへの寄稿も多数。2021年3月より現職。
記事内でご紹介している製品・サービスは監修者が選定したものではなく、編集部が独自に選定したものです。
監修者は記事の内容について監修しています。

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