HENNGE One(Identity Edition)

最終更新日:2026年07月21日

サービス概要

HENNGE One(Identity Edition)は、HENNGE株式会社が提供する、複数クラウドサービスの利用に対しSSO・多要素認証・アクセス管理を提供するクラウドセキュリティサービス(IDaaS)です。
Microsoft 365・Google Workspace・Box・Salesforce・Slack等のSaaS保護を入口とした国産IDaaSで、SSO・MFA・アクセス制御を担うIdentity Editionが中核です。日本語サポート・国内導入実績・連携検証の無償サポートを訴求しています。

■HENNGE One(Identity Edition)の特徴
・ITRの調査でIDaaS市場ベンダー売上シェア5年連続No.1(2025年度予測、出典: HENNGE公式)
・ワンタイムパスワード(HENNGE Lock)・デバイス証明書・プッシュ通知認証・脱パスワードに対応
・463を超えるクラウドサービスと連携し、連携SaaS数による追加課金がない
・IP制限・デバイス証明書・セキュアブラウザをAND/OR条件で組み合わせるアクセスポリシー

■こんな課題を解決
・SaaS利用が増えても連携数で費用が変わらない設計にしたい
・支給端末のみに接続を許可したい
・クラウド移行に合わせてSaaSのアクセスを一元的に保護したい
・国産IDaaSで日本語サポートを受けたい

■こんな企業におすすめ
・Microsoft 365・Google Workspace中心にSaaSを保護したい企業
・連携SaaS数が多くコスト予測を立てやすくしたい企業
・国内開発・日本語サポートを重視する企業

料金プラン

Identity Edition IdP

300

/ユーザー・月

ユーザー数
200 ~
初期費用
  • SSO・MFA・アクセス制御(IDaaS)
  • 最小200ID以上
  • 連携SaaS数による追加課金なし

Identity Edition IdP Pro

500

/ユーザー・月

ユーザー数
200 ~
初期費用
  • IdPの上位プラン
  • 最小200ID以上

導入実績・事例

サービス資料

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