弥生会計 Next

最終更新日:2026年07月22日

資料をダウンロードする

サービス資料ダウンロード
サービス詳細と料金がわかる公式資料はこちら
弥生会計 Next
資料一括ダウンロード
複数のサービスの料金をすぐに比較できる
クラウド会計ソフトの資料を一括ダウンロード

サービス画面

サービス概要

弥生会計 Nextは、弥生株式会社が提供する法人向けクラウド会計ソフトです。27年連続売上実績No.1の弥生シリーズのノウハウを活かし、帳簿や決算書の作成はもちろん、請求書作成(弥生請求 Next)や証憑保管(弥生証憑 Next)、経費精算(弥生経費 Next)と自動連携し、幅広い経理業務をクラウド上でまるごと効率化できます。インボイス制度や電子帳簿保存法などの法令改正にも自動で対応しています。

■弥生会計 Nextの特徴
・帳簿作成から決算書作成、請求書発行まで一気通貫で対応し、経理業務をまとめて効率化
・銀行口座やクレジットカード、POSレジなどの取引明細を自動取得し、AIが自動仕訳を提案
・インボイス制度の少額特例や、電子帳簿保存法の検索・スキャナ保存要件に標準対応
・導入前に決算書の作成・出力を除く基本機能を最大2か月間無料でお試し可能

■こんな課題を解決
・日々の帳簿付けをExcelや手書きなどで管理しており、時間がかかったり記帳ミスが発生したりしている
・領収書やレシートの手入力など、手作業での仕訳入力に時間がかかる
・インボイス制度や電子帳簿保存法への対応が煩雑で、法令通りに正しくできているか不安
・複数のシステムを使い分けており、同じようなデータを別の場所で何度も入力していて非効率

■こんな企業におすすめ
・起業・開業したばかりで、はじめて会計業務を行う方や簿記の専門知識がない方
・手入力の手間を省き、日々の経理担当者の業務負担を軽減したい企業
・インボイス制度・電帳法対応を一括で済ませたい企業
・会計・請求・経費精算をひとつの仕組みにまとめ、シームレスにデータ連携させたい企業

料金プラン

エントリー

2,900

/月

ユーザー数
1 ~ 3
初期費用
0円
  • 会計機能・請求機能それぞれ3名まで利用可能
  • 会計・請求業務を効率的に始めたい法人向け
  • 追加ユーザーは1名あたり月額300円

ベーシック

4,200

/月

ユーザー数
1 ~ 3
初期費用
0円
  • 会計・請求機能各3名+経費精算機能3名まで利用可能
  • 経費精算や部門管理も含めてバックオフィスを効率化
  • 追加ユーザーは機能ごとに月額300〜400円

ベーシックプラス

7,000

/月

ユーザー数
1 ~ 5
初期費用
0円
  • 会計・請求機能各3名+経費精算機能5名まで利用可能
  • すべての機能に加え、電話での操作サポート・仕訳相談付き
  • 手厚いサポートが必要な企業におすすめ

導入実績・事例

  • 中村太郎税理士事務所
  • 王子クラウド会計事務所
  • 株式会社腸能力開発機構
  • 株式会社KIKASELL
  • 株式会社ウチダハウス
  • 株式会社日本シーマート
  • 株式会社石村不動産

サービス資料

サービス詳細と料金がわかる公式資料はこちら
弥生会計 Next

資料をダウンロードする

資料一括ダウンロード
複数のサービスの料金をすぐに比較できる
クラウド会計ソフトの資料を一括ダウンロード

資料を一括ダウンロードする

提供会社

弥生株式会社 1010021 東京都 千代田区 外神田4-14-1 秋葉原UDX 21F
代表者名
武藤健一郎
従業員規模
301〜1000人
設立年月日
2021年12月10日

選び方ガイド

【2026年】クラウド会計ソフト比較15選|規模・タイプ別の選び方と料金を解説

クラウド会計ソフトを徹底比較。料金や機能の違い、インボイス制度・電子帳簿保存法への対応状況、銀行や請求書ソフトとのAPI連携まで解説。個人事業主から大企業まで規模別のおすすめも紹介し、失敗しない選び方をまとめました。
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2025-09-14

NPO法人向け会計ソフトを比較|会計基準対応・活動計算書の自動作成で選ぶ

NPO法人向けの会計ソフト6サービスを比較・解説します。NPO法人会計基準への対応や活動計算書・財産目録の自動作成、助成金・事業別の区分経理、料金・提供形態を整理しました。NPO会計特化型と汎用クラウド会計の使い分けや選び方、選定診断ツールも掲載しています。
最終更新日: 2026-09-07
公開日: 2026-09-07

製造業向け会計ソフトおすすめ11選を比較|原価管理・生産管理連携と選び方を解説

製造業向けに使える会計ソフト11製品を、原価計算への対応・生産管理連携・料金で比較します。汎用クラウド会計と個別原価計算・ERPの違いや、自社の規模・製造形態(個別受注/量産)に合った選び方を、比較表と選定診断つきで整理。資料請求で導入検討を進められます。
最終更新日: 2026-09-04
公開日: 2026-09-04

社会福祉法人向け会計システムおすすめ14選|会計基準・WAM NET電子開示対応で選ぶ比較

社会福祉法人向けの会計システム14製品を、任せる業務範囲と規模で3タイプに分けて比較しました。社会福祉法人会計基準の3表体系・3区分管理やWAM NET電子開示への対応、費用相場、選び方のポイントまで整理し、自法人に合う製品を資料請求で見比べる判断材料にできます。
最終更新日: 2026-08-31
公開日: 2026-08-31

農業向け会計ソフトおすすめ11選|農業法人・個人農家の選び方と料金を比較

農業向け会計ソフトのおすすめ11選を、料金の実額と農業対応機能で比較します。農業用の勘定科目や育成資産、青色申告特別控除、JA取引の取込といった農業ならではの選定ポイントを、個人農家向けの買い切りソフトから農業法人向けの高機能型まで整理しました。
最終更新日: 2026-08-31
公開日: 2026-08-31

会計システムおすすめランキング|法人・個人事業主向けに規模別で比較

会計システムを個人事業主・中小企業・中堅/大企業の3規模別ランキングで整理し、freee/マネーフォワード/弥生の3強から勘定奉行・PCA・SuperStream-NX・Oracle NetSuiteなど中堅大企業向けまで16製品を診断・比較表・料金相場つきで解説します。
最終更新日: 2026-08-28
公開日: 2026-08-26

飲食店向け会計ソフトおすすめ15選を比較|POSレジ連携・日別売上管理と個人店/多店舗の選び方

飲食店で使える会計ソフト15製品を、自店の規模と記帳の回し方に応じた5つのタイプに分けて比較します。POSレジ連携の対応状況、日別売上・現金管理、店舗別の損益、費用の目安を整理し、まかないや廃棄の記帳、インボイス・電子帳簿保存法への対応も解説しています。
最終更新日: 2026-08-25
公開日: 2026-08-25

建設業向け会計ソフトおすすめ18選|工事別原価管理・工事台帳・経審対応で比較

工事別原価管理・工事台帳・経営事項審査に対応した建設業向け会計ソフト18製品を、汎用クラウド/建設業特化クラウド/建設業特化パッケージ・ERPの3タイプで比較。料金・機能・別記様式出力・評点シミュレーション対応まで実額と一覧表で確認できます
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2026-08-24

無料で使える会計ソフト17選|法人・個人事業主別に「どこまで無料か」を比較

無料で使える会計ソフト17製品を、ずっと0円で使える無料プラン型5製品と、期間限定の無料トライアル型12製品に分けて比較します。無料でいられる期間・対象・作れる帳票・サポート・失効条件を公式サイトの記載から整理し、法人と個人事業主それぞれがどこまで無料で進められるかをまとめました。
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2026-08-21

法人税申告書作成ソフト比較10選|対応別表・会計ソフト連携・料金で選ぶ

税理士に依頼せず自社で法人税申告書を作れるソフト10製品を、年額料金・対応別表・取り込める会計ソフト・利用条件で比較します。法人税だけでなく地方税や消費税、勘定科目内訳明細書までどこまで1本で作れるかを整理し、申告期限から逆算した準備の進め方も解説しています。
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2026-08-21

経理AIエージェント比較9選|RPA・会計ソフトとの違いと、どこまで任せられるか・料金で選ぶ

経理AIエージェント9製品を比較し、RPA・生成AI・会計ソフトのAI機能との違いを整理しています。各製品がどの業務をどこまで担い、どこから人が承認するのか、既存の会計システムを入れ替える必要があるのか、料金はいくらかを並べました。比較表と選定診断ツールも掲載しています。
最終更新日: 2026-08-28
公開日: 2026-08-03

AI搭載の会計ソフトおすすめ13選を比較|自動仕訳・AI-OCRの対応範囲と使えるプラン・追加費用を解説

AI搭載をうたう会計ソフト13サービスを比較します。AI自動仕訳が何を推定するのか、AI-OCRで読み取れる証憑は何かに加え、その機能が使えるプラン・追加料金・月間の処理件数の上限まで、各社の公式情報で確認できた範囲を整理しました。
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2026-08-03

青色申告ソフトおすすめ21選を比較|65万円控除の要件・料金と、法人の青色申告対応まで解説

青色申告に使えるソフト21本を比較しました。65万円の特別控除に必要な複式簿記・青色申告決算書・確定申告書・e-Tax送信にどこまで対応するかを一覧にし、初年度の費用も実額で掲載。無料ソフトがどこで止まるのか、法人の青色申告に使う会計ソフトまで解説します。
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2026-08-03

中小企業向け会計ソフト比較16選|経理1〜数名の体制・年額・税理士連携で選ぶ

経理担当が1〜数名の中小企業向けに、会計ソフト16製品をクラウド型・買い切り型・無料の4タイプで比較。経理1名・3名・5名で使った場合の年額、顧問税理士にアカウントを渡すと料金が増えるか、電子帳簿保存法とインボイス制度への対応を公式情報で整理しました。
最終更新日: 2026-08-24
公開日: 2026-08-01

個人事業主・フリーランス向け会計ソフトおすすめ16選|料金・青色申告65万円控除・e-Tax対応を横並び比較

確定申告を自分で行う個人事業主・フリーランス向けに、会計ソフト16製品を料金・青色申告65万円控除の充足経路・e-Tax対応方式・消費税申告・電子帳簿保存法で横並び比較。公式情報で確認できた範囲だけを記載し、無料の実態も検証しました。
最終更新日: 2026-08-28
公開日: 2026-08-01

MCP対応の会計ソフト比較|AIエージェントで仕訳まで任せる提供形態・対応範囲を解説

AIエージェント(MCP)から操作できる会計ソフトを比較。公式リモートMCP型・OSS型・API連携型の提供形態と、参照だけか仕訳の登録まで任せられるかの対応範囲、料金、対応AIツールを公式情報にもとづき整理し、自社の体制やセキュリティ方針に合う選び方まで解説します。
最終更新日: 2026-08-18
公開日: 2026-07-16

クラウド会計ソフトの解説記事

税理士と会計ソフトはどう役割分担する?導入後も税理士が必要な理由と、連携で選ぶクラウド会計ソフト

会計ソフトを導入しても税理士は必要か、両者の役割分担はどうなるかを税理士法にもとづき解説します。顧問先が記帳し税理士がレビューする運用の流れ、税理士連携で選ぶ5つのポイント、事務所で使われる会計ソフト11製品の料金・法令対応まで、選び方とあわせてまとめました。
最終更新日: 2026-09-04
公開日: 2026-09-04

経理の内部統制とは?業務別にやるべき統制と会社法・J-SOXの必要範囲をわかりやすく解説

経理の内部統制について、現金・経費精算・売掛・買掛・決算など業務別にやるべき統制を一覧で整理し、会社法と金融商品取引法(J-SOX)で上場・非上場ごとにどこまで義務かを条文の出所とともに解説します。整備の進め方や3点セット、クラウド会計ソフトでの効率化も紹介します。
最終更新日: 2026-08-31
公開日: 2026-08-31

会計ソフト導入の進め方|手順・選び方・費用から補助金・法対応まで

会計ソフトの導入を検討している方に向けて、要件整理から選定・初期設定・データ移行・運用定着までの進め方を解説します。クラウド型とインストール型の選び方、費用の目安、電子帳簿保存法・インボイス制度への対応、補助金の活用、よくある失敗の回避策まで整理しました。
最終更新日: 2026-08-31
公開日: 2026-08-31

法人決算は自分でできる?税理士なしで進める判断基準・必要書類・手順を実物名で解説

マイクロ法人・ひとり社長が税理士なしで法人決算を自分で完結できるかを自己判定し、決算〜税務申告の必要書類・期限・手順・電子申告・素人がハマる落とし穴を条文根拠つきで整理。会計ソフトの申告書対応可否も横比較し、自力2段構成の年間費用まで実額で示します。
最終更新日: 2026-08-28
公開日: 2026-08-28

会計システムとは?種類・機能・選び方から代表製品まで解説

会計システムとは、企業の仕訳・帳簿・決算・税務・分析を一貫処理するシステムです。中小SaaSクラウド会計・中堅基幹会計・大企業ERPの3レンジで代表10製品と料金の桁感、周辺システムとの境界・呼び分け整理、選び方6観点、電帳法・インボイス対応まで具体的に整理します。
最終更新日: 2026-08-28
公開日: 2026-08-25

電子帳簿保存法はデメリットしかない?メリットと導入のポイントを徹底解説

電子帳簿保存法は「デメリットしかない」「意味不明」「めんどくさい」と感じがちですが、正しく導入すればメリットもあります。本記事では電子帳簿保存法の導入ポイント、違反リスク、デメリットとメリットを分かりやすく解説します。
最終更新日: 2026-08-30
公開日: 2026-01-19
クラウド会計ソフト
おすすめの診断サービス