NFT・トークン発行・配布支援の掲載サービス一覧 (全 33 件)
- 提供会社:コンセンサス・ベイス株式会社
Consensus Baseは、Ethereum/Cosmos/Solana/Hyperledgerなど複数のチェーンに精通した国内有数の技術チームです。
単なるシステム開発ではなく、事業性・セキュリティ・スケーラビリティ・規制対応まで見据えた設計・開発を実施。
以下のような高度な実装にも対応可能です。
・秘密鍵管理/マルチシグ/ウォレット連携
・ノード設計・運用、スマートコントラクト開発/監査
・バージョン管理・ゼロダウンタイムのアップグレード設計
・金融規制やNFT・DeFi領域に対応したコンプライアンス実装
特定の技術に縛られない中立的な立場から、最適なアーキテクチャと開発体制をご提案します。
PoC/プロトタイプの段階から本番環境構築まで、ぜひご相談ください。
- 提供会社:株式会社テコテック
「Spize PASS」は譲渡不可のSBT(Soul Bound Token / ソウルバウンドトークン)を活用した会員権・会員証として利用可能なデジタル証明書です。ゴルフ場やホテルなどの施設利用や飲食店の会員証、学校の学歴・学位の証明書、土地や商品の所有権など、様々なシチュエーションで譲渡不可の「Spize PASS」を利用することで、社会的な証明を行えるようになります。
社内にブロックチェーンやSBTに詳しいエンジニアがいなくても、サービス構築が実現可能です。
経験豊富なコンサルタントとブロックチェーンのエンジニアがビジネスプラン立案からシステム導入までサポート。お客様のサービスに最適な形での導入をご提案させていただきます。
<Spizeシリーズ 各ソリューション詳細(https://www.tecotec.co.jp/works/blockchain#solution)>
ブロックチェーンゲーム開発支援「Spize +(スパイズ プラス)」
迅速かつ安全なカスタムトークン発行「Spize token(スパイズ トークン)」
秘密鍵管理が不要な暗号資産ウォレットシステム「Spize wallet(スパイズ ウォレット)」
ブロックチェーンのスペシャリストがコード監査「Spize audit(スパイズオーディット)」
NFT 発行・送付・管理システム「Spize mint(スパイズ ミント)」
譲渡不可のSBTを活用した会員権・会員証「Spize PASS(スパイズパス)」
DAO(分散型自立組織)組成支援「Spize DAO(スパイズ ダオ)」
- 提供会社:株式会社ガイアックス
社内でDAOを導入するまでにバラバラと多くのツールは不要です!
DAOを立ち上げるためには、複数のサービス導入が必要があり、社内の担当者と参加者の双方にとって大きな障壁となっていました。DAOX(ダオエックス)ではツールの導入だけで組成から運用までの組織作りがワンストップで実現します。
- 提供会社:Tempura technologies 株式会社
Web3ゲーム向けに展開しているロイヤリティプラットフォーム「Sakaba」の技術基盤(開発モジュール)を活用した没入感溢れるシームレスなユーザー体験が可能となる『Sakaba Whitelabel』をサービス提供をしています。顧客に合わせたデザイン設計やポイントシステムの搭載、ガチャ演出やソーシャル上からオンチェーン上間で対応可能なクエストシステム機能が実装されています。
基本機能はWeb3ゲーム向けロイヤリティプラットフォーム「Sakaba」搭載の機能をベースに開発支援を実施しています。
・Sakaba (β版) : https://beta.sakaba.xyz/en
昨今のWeb3事業ニーズの拡大によりゲーム業界問わず様々な業界(アイドル、エンタメ、不動産(主にリゾート)、旅行系など)へも展開をしており、企画設計からPoC、その後の開発支援などをサポートしています。
- 提供会社:株式会社リーフ・パブリケーションズ
●Sake World NFTでできること
「Sake World NFT」 では、単に販売中の日本酒と引き換え可能なNFT「酒チケット」を購入できるだけでなく、これから醸造する日本酒を予約したり、
日本酒を自分で選んだ期間、熟成させた後に引き取ることができます!
①まずは「Sake World」でお気に入りの日本酒を見つけよう
「Sake World」で日本酒の基本情報や酒蔵、銘柄などをチェック。気になる日本酒があれば、Sake World NFTで酒チケットを探したり、出品して欲しい日本酒をリクエストしたりすることも可能。
②NFTマーケットプレイスで酒チケットを買ってみよう!
お酒専門のNFTマーケットプレイス「Sake World NFT」で酒チケットを購入してみよう。3つの楽しみ方からセレクトできます。即時発送で「すぐに家飲み」を楽しんだり、熟成保管で「記念日に贈りたい」日本酒を作ってみたり。限定酒を急速冷凍して「フレッシュさをキープ」して数年後に味わうことも!
③日本円で決済ができて便利。
個人間の取引が酒蔵の応援にもつながる
「Sake World NFT」では日本円(クレジットカード)か仮想通貨で決済可能。個人間での取引額の一部は酒蔵に還元。取引が活発になるほど酒蔵を応援できる。
- 提供会社:株式会社OCT-PATH
NFT INFINITYとは、独自NFTマーケットプレイス構築のためのプラットフォーム導入・構築サービスです。NFT (web3) の特性を最大限活用した独自の新規事業構想を提案し、ビジネスの設計から技術実現、運営保守管理、追加開発までをトータルでサポートいたします。優れたユーザー体験を伴うUIカスタマイズも柔軟に対応、最適なNFTマーケットプレイス構築を実現します。
このような企業にNFTマーケットプレイス導入がおすすめ
✓独自のIPコンテンツ(知的財産)を保持している
✓ブロックチェーンやNFT技術を用いた新規事業を計画している
✓特定の業界やカテゴリでNFT販売/コミュニティ形成したい
- 提供会社:株式会社PBADAO
pokkeは、NFCハードウェアウォレットです。ハードウェアウォレットとして国内で最も利用されており、NFCを内蔵した商品をタッチすることで機能するため、幅広い世代に扱いやすく安心してご利用いただけるハードウェアウォレットとなっております。pokkeは、ウォレットとしての展開だけでなくNFTのMintやBurn、Burn&Mintなどを実行することが難しい操作なく実行することができます。
導入パートナー:東急株式会社、NTTデータ、山梨県庁、株式会社ビームス、株式会社MIXI etc...
- 提供会社:株式会社PBADAO
TORMOは「ワンリンク」で既存サービスにもすぐに追加できる、かんたんで使いやすいブロックチェーンソリューションです。また、簡単なだけでなく、すべての機能がパスキー※1(生体認証など)により実行できるため新しいパスワードなどは必要なくご利用いただけます。
TORMOはNFTの受け取りなどに機能が限定されないため、後にユーザーにウォレットの切り替えなどのアナウンスをすることを検討する必要がありません。そのほか、キャッシュレス支払いによるNFT購入やNFT Mint、認証や償還など様々な機能にもワンリンクで対応しています。
※1 パスキーとは、普段から利用するスマホやPCなどのデバイスをロックする際に利用している鍵を認証に活用する仕組み
- 提供会社:Nextmerge株式会社
Account Abstractionを用いたWeb3ウォレット「TIPWAVE」のOEM開発を提供しています。従来型のウォレットではユーザーが直接ガス代を支払う必要がありますが、AccountApstraction型ウォレットでは事業者がガス代を肩代わりすることができるため、ユーザーは暗号資産の管理やガス代を意識せずにブロックチェーンをりようすることができます。
TIPWAVEの技術的な特徴
1.ウォレットの自動生成
SNSアカウントの情報を利用し、トークンを受け取った瞬間にウォレットを生成することができます。ユーザーはトークンを受け取る際に、ウォレットを準備したり、インストールをする必要がなくなります。
2.ノンカストディアルウォレット
ノンカストディアルウォレットとは、ユーザーのみが秘密鍵を管理するウォレットのことです。弊社のデータベースにユーザーの秘密鍵は保存されないため、実質的にユーザーの資産をお預かりすることなく、ウォレットを提供することが出来ます。
3.ユーザーによる秘密鍵の管理の必要なし
Account Abstractionの技術を活用することで、ノンカストディアルウォレットでありながらも、ユーザーが秘密鍵やシードフレーズの管理をすることなく、ウォレットを利用できる仕組みを実現しています。秘密鍵は、「SNSアカウントにログインしている」という情報へ置き換わるため、ユーザーが従来のように秘密鍵を管理する必要はありません。
- 提供会社:株式会社テコテック
「Spize mint」は、暗号資産やウォレット不要でNFTの発行・送付・管理まで行えるシステムです。
各分野・各事業にユースケースを提案しており、より手軽にNFT発行と送付(トランスファー)が可能なソリューションを提供しております。
「Spize mint」3つの特徴
・暗号資産やウォレットを使わずにお取引が可能
・技術的な対応が必要なく管理画面でNFT発行と送付が可能
・既存のECサイト等でNFTの販売が可能
<Spizeシリーズ 各ソリューション詳細(https://www.tecotec.co.jp/works/blockchain#solution)>
ブロックチェーンゲーム開発支援「Spize +(スパイズ プラス)」
迅速かつ安全なカスタムトークン発行「Spize token(スパイズ トークン)」
秘密鍵管理が不要な暗号資産ウォレットシステム「Spize wallet(スパイズ ウォレット)」
ブロックチェーンのスペシャリストがコード監査「Spize audit(スパイズオーディット)」
NFT 発行・送付・管理システム「Spize mint(スパイズ ミント)」
譲渡不可のSBTを活用した会員権・会員証「Spize PASS(スパイズパス)」
DAO(分散型自立組織)組成支援「Spize DAO(スパイズ ダオ)」
- 提供会社:株式会社テコテック
「Spize token」は、カスタムトークン発行を安全かつスピーティーに行うことができ、フルスクラッチ開発と比べ、大幅な経費削減となります。
お客様のご要望に合わせたカスタマイズも可能です。
トークン発行事業ではトークン設計、トークンの発行、Dapps開発までを一気通貫でサポート致します。ブロックチェーンに関する豊富な実績から最適なソリューションを提供致します。
<Spizeシリーズ 各ソリューション詳細(https://www.tecotec.co.jp/works/blockchain#solution)>
ブロックチェーンゲーム開発支援「Spize +(スパイズ プラス)」
迅速かつ安全なカスタムトークン発行「Spize token(スパイズ トークン)」
秘密鍵管理が不要な暗号資産ウォレットシステム「Spize wallet(スパイズ ウォレット)」
ブロックチェーンのスペシャリストがコード監査「Spize audit(スパイズオーディット)」
NFT 発行・送付・管理システム「Spize mint(スパイズ ミント)」
譲渡不可のSBTを活用した会員権・会員証「Spize PASS(スパイズパス)」
DAO(分散型自立組織)組成支援「Spize DAO(スパイズ ダオ)」
- 提供会社:合同会社bel(九州NFTラボ)
Communは「関係人口を地域資産へ」をミッションに、誰でも手軽に簡単にNFTを扱うことができるシステムを提供しております。
スマートフォンアプリによって、観光地/イベント/店舗等への訪問を促し、消費を促進する仕組みを構築することができます。
独自の技術により不正・改ざんに強く、使いやすい仕組みを実現し、揺らぐことない証明による新たなサービスや解決策をご提案します。
Communの特徴
・アプリをダウンロードするだけで世界とつながる
・煩雑な個人情報の入力が一切なくすぐに使える
・デジタルカードの配布、認証まで一気通貫で行える
・対象のデジタルカード保有者に通知が送れる
・海外の方など幅広い方が簡単に利用可能
・アンケート実施など属性分析可能
・配布、認証の使用履歴から行動分析が行える
・クレジットカード決済可能
Digital Doubleは、株式会社POCKET RDが提供する、企業がNFTやWeb3を活用したサービス・マーケティングを立ち上げるためのWeb3 BaaS(Backend as a Service)です。NFT発行・ウォレット・マーケットプレイスなどの機能を必要な分だけ切り出して導入でき、DID(分散型ID)とトークンを一元管理できます。大手企業のブロックチェーン基盤構築で積み上げてきた仕組みをパッケージ化しており、企画から開発・運用まで一貫して支援します。
■Digital Doubleの特徴
・NFT発行、ウォレット、マーケットプレイス、会員管理などの機能を必要な分だけ切り出して導入可能
・DID(分散型ID)とトークンを一元管理でき、Sanpō-Blockchain・Polygon・オリジナルチェーンに対応
・収益分配、発行数(エディション)設定、NFT保有者限定のコンテンツ公開など施策に使える機能を搭載
・ご相談・要件定義から開発・実装、リリース後の運用・改善まで一貫して伴走
■こんな課題を解決
・NFTやWeb3を活用した新サービスを始めたいが、自社でブロックチェーン基盤を一から構築するのは負担が大きい
・宿泊権や会員権などをデジタル化し、二次流通まで含めた仕組みをつくりたい
・Cookieに代わる、顧客と継続的につながるデジタルマーケティング手法を探している
・ファン向けイベントや地域活性化の施策を、短期間かつ安価に実施したい
■こんな企業におすすめ
・多くの会員・ユーザーを抱え、新しい顧客体験やマーケティング施策を検討している企業
・NFTやトークンを活用した新規事業を立ち上げたい企業
・宿泊・交通・通信など、リアルのサービスとデジタル施策をつなげたい企業
・アプリやデジタル施策を導入したものの、利用促進に課題を感じている企業