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監査計画の立案から調書の作成、指摘事項のフォローアップまで、内部監査の業務をExcelや紙で回すことに限界を感じていませんか。監査対象は年々広がり、テレワークで証跡の収集や共有も煩雑になりました。属人…
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コーポレートガバナンス・コードは、上場会社が透明・公正で迅速・果断な意思決定を行うための企業統治の指針としてまとめられた原則集です。2026年7月21日には改訂版が施行され、上場会社の実務では、その内…
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上場企業や、これから新規上場(IPO)を目指す企業では、投資家に開示する財務情報の信頼性を確保する仕組みとして「J-SOX」への対応が求められます。経理や内部監査、情報システム、経営企画といった部門で…
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上場やIPO準備を進めるなかで「内部統制監査を受けることになる」と告げられ、そもそも何をされるのか、自社は何を準備すればよいのかがつかめず不安を感じている方は少なくありません。名前が似ている内部監査や…
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企業活動には、情報漏えいや自然災害、法令違反、取引先の倒産など、事業の継続をおびやかすさまざまなリスクが伴います。近年はこうしたリスクが多様化し、経営企画や総務、情報システム、法務などの担当者が「自社…
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社内の不正を知った従業員からの通報は、企業が問題を早期に把握し、被害の拡大を防ぐきっかけになります。その通報者を解雇や不利益な取扱いから守る仕組みを定めているのが公益通報者保護法です。自社の内部通報体…
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事業を取り巻くリスクは、自然災害やサイバー攻撃、取引先の経営悪化、コンプライアンス違反など多様化しています。こうしたリスクにその都度対応するのではなく、あらかじめ体系立てて備える取り組みが「リスク管理…
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内部監査の担当に任命された、あるいは上場(IPO)準備の一環で内部監査の体制をこれから整えることになった。そうした場面で、「内部監査とは何をどこまでやることなのか」「監査役監査や会計監査とは何が違うの…
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個人情報や機密情報の取り扱いを外部に任せる業務が広がる一方で、委託先を経由した情報漏えいは後を絶ちません。委託した業務であっても、そこで扱う情報の管理責任は委託した側に残ります。だからこそ、委託先を適…
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会議や上司との会話、研修の案内などで「それ、コンプラ的にまずいよ」「コンプラ研修」といった言葉が当たり前のように使われ、正確な意味を確かめないまま過ごしている方は少なくありません。いまさら人に聞きづら…









