ERP(統合基幹業務システム)の掲載サービス一覧 (全 114 件)

Biz∫(ビズインテグラル)購買管理は、株式会社NTTデータ・ビズインテグラルが提供する中堅〜大企業向け統合基幹業務システム(ERP)「Biz∫」の購買管理モジュールです。
購買管理を単体SaaSとしてではなく、会計・販売・購買・在庫・人事給与を疎結合で束ねるERPパッケージの一機能として提供し、調達・発注・仕入・検収・在庫・買掛・支払・会計計上までを社内の基幹システム内で一気通貫に扱います。ワークフロー基盤intra-mart上で構成されます。

■Biz∫(ビズインテグラル)購買管理の特徴
・購買申請管理で各部門からの購買依頼を集約・一元管理(ProFront for Biz∫)
・見積依頼・仕入先選定・検収・請求書確認の集中購買業務に対応
・サプライヤーとのデジタル取引を支援するWebEDI
・発注管理・仕入管理・在庫管理(Biz∫販売)
・債務計上・買掛・支払まで会計連携で一気通貫(Biz∫会計)

■こんな課題を解決
・購買から債務計上・支払・財務会計までを一つの基盤で統合したい
・専業購買SaaSと外部会計システムの連携の手間を減らしたい
・複数部門にまたがる多段階承認をワークフローで回したい
・日本企業の業務慣行に合った購買・在庫管理を導入したい

■こんな企業におすすめ
・年商500億円以上の大企業
・購買と会計を同一ERP内で統合したい企業
・intra-mart基盤の国産ERPを検討している企業
・NTTデータグループのパートナー網で導入支援を受けたい企業

Oracle Fusion Cloud ERPは、Oracle Corporationが提供する大企業・グローバルエンタープライズ向けのクラウドERPスイートです。
財務会計・調達・プロジェクト管理・リスク管理・EPM(企業パフォーマンス管理)・サプライチェーン管理を単一クラウドで提供し、Oracle Cloud Infrastructure(OCI)上で稼働します。SAP S/4HANAと並ぶグローバル大企業向けERPとして、大企業の本社機能の統合基盤に採用されています。

■Oracle Fusion Cloud ERPの特徴
・多通貨・多エンティティ会計、連結会計、IFRS対応の財務会計
・発注・検収・ソーシング・契約管理を含む調達(Procurement)
・SOX対応の職務分掌・監査証跡・不正検知などのリスク管理
・予算計画・連結決算・シナリオプランニングを担うEPM
・自動仕訳・異常検知・支払予測などの組み込み型AI

■こんな課題を解決
・グローバル拠点の会計を多通貨・多言語で統合したい
・財務・調達・プロジェクトを単一基盤で一元管理したい
・SOX対応の内部統制を標準機能で担保したい
・財務のみ、調達のみなどモジュール単位で段階導入したい

■こんな企業におすすめ
・多国籍展開する大企業・エンタープライズ
・SAP S/4HANAと比較検討している企業
・OCI上でDB層からアプリ層までOracleで統一したい企業
・金融・小売・製造・公共部門で業種別クラウドを組み合わせたい企業

Microsoft Dynamics 365 Business Central は、Microsoft Corporation が提供する中小・中堅企業向けの統合型クラウド ERP です。旧 Microsoft Dynamics NAV の後継製品で、財務会計・販売・購買・在庫・製造・プロジェクト管理を単一プラットフォームで統合します。Microsoft 365(Excel・Teams・Outlook)や Power BI、Copilot とネイティブに連携し、使い慣れた Office 環境から ERP のデータを直接操作・分析できます。

■Microsoft Dynamics 365 Business Central の特徴
・財務・販売・購買・在庫・製造・プロジェクト管理を単一プラットフォームで統合します
・Excel・Teams・Power BI・Copilot とネイティブ連携し、Office 環境からデータを操作できます
・25言語以上、40カ国以上のローカライゼーションに対応し、海外拠点を含む多拠点運用ができます
・多通貨対応やインターカンパニー取引、IFRS 対応など会計面の機能が充実しています
・AppSource のアドオンにより業種特化機能を追加できます

■こんな課題を解決
・財務・販売・在庫などの業務が個別システムに分かれ、データが連携できていない
・Excel での集計作業が多く、基幹データとの二重管理が発生している
・海外拠点を含む多通貨・多言語・国別会計基準への対応が必要
・旧 Dynamics NAV を利用しており後継製品へ移行したい

■こんな企業におすすめ
・従業員数十名〜1,000名程度の中小・中堅企業
・Microsoft 365 を業務基盤として活用している企業
・海外拠点を持ち、多通貨・多言語・国別ローカライゼーションが必要な企業
・製造・在庫管理を含む有形商材のビジネスを営む企業

Microsoft Dynamics 365 Financeは、Microsoft Corporationが提供する大企業・エンタープライズ向けクラウドERPの財務会計モジュールです。
旧Microsoft Dynamics AXの後継製品で、Supply Chain Management・Project Operations・Commerce・Human Resourcesと組み合わせて統合ERPスイート「Dynamics 365 Finance and Operations」を構成します。Microsoft Azure上に構築され、Azure・Power Platform・Microsoft 365・Copilotとの深い統合が特徴です。

■Microsoft Dynamics 365 Financeの特徴
・一般会計・売掛・買掛・固定資産・キャッシュ管理などの財務会計
・会社・部門・プロジェクト・製品・地域別の多次元会計
・51カ国のローカライゼーション・67言語対応のグローバル会計統合
・SOX対応の職務分掌・承認フロー・監査証跡
・Peppolや各国電子税務システムに対応した電子請求書

■こんな課題を解決
・複数国の法定帳票・電子請求書に会計基盤で対応したい
・会社・部門・製品など複数軸で財務データを分析したい
・財務と製造・販売をDynamics 365で統合したい
・Microsoft製品群と統制の取れた基盤で運用したい

■こんな企業におすすめ
・年商数百億〜数千億円規模の大企業・エンタープライズ
・グローバル拠点の会計統合を進める多国籍企業
・Azure・Microsoft 365を全社基盤に採用している企業
・Dynamics AXから後継製品へ移行を検討している企業

Workday Financial Managementは、Workday, Inc.が提供するサービス業(人材集約型企業)向けクラウドERPの財務会計モジュールです。
財務・管理会計・調達・プロジェクト・給与・人事を単一データモデル上で統合し、部門・プロジェクト・従業員・地域といった軸で財務データをリアルタイムに切り出せる点が特徴です。HCM(人事)と同一プラットフォーム上に構築され、人件費配賦や部門別損益を実データで把握できます。

■Workday Financial Managementの特徴
・人事情報と財務情報が同一DBで連携する単一データモデル
・多通貨・多エンティティ会計、決算・連結(Financial Consolidation)
・Workday Adaptive Planningと組み合わせた予実管理
・調達・プロジェクト単位の予実・工数管理と人件費配賦
・年2回の自動バージョンアップによるクラウドネイティブ運用

■こんな課題を解決
・人件費配賦や部門別損益をリアルタイムに可視化したい
・人事と財務のデータ連携をモジュール間連携なしで実現したい
・グローバル給与と会計仕訳を連携させたい
・旧バージョンの塩漬けを避け常に最新版で運用したい

■こんな企業におすすめ
・コンサル・金融・ITサービスなど人材集約型のサービス業
・大企業〜エンタープライズ(従業員数千名〜)
・Workday HCMを既に導入済みで財務にも広げたい企業
・脱ERPの統合基盤をグローバル本社に据えたい企業

Infor CloudSuiteは、Infor, Inc.(Koch Industries傘下)が提供する製造業・流通業に特化した業種別クラウドERPスイート群の総称です。
業種ごとに独立したCloudSuiteブランドで提供し、業種別に最適化された標準機能で導入期間の短縮と業種特有プロセスへの適合を狙います。組立製造業向けのSyteLine/LN、プロセス製造業(食品・化学)向けのM3など、業種テンプレートを備えたラインで構成されます。

■Infor CloudSuiteの特徴
・SyteLine(中規模組立)・LN(大規模組立)による生産管理
・M3ベースの食品・化学・アパレル向けプロセス製造機能
・ロット/シリアル管理・トレーサビリティ・レシピ管理
・Infor OS(Ming.le・ION・Birst BI)による統合・分析基盤
・AWS基盤のシングルテナントSaaSで提供

■こんな課題を解決
・汎用ERPのカスタマイズ費を抑え業種標準で導入したい
・組立製造とプロセス製造の両方の生産方式に対応したい
・多拠点製造やグローバル生産を統合したい
・需要予測・異常検知などのAI/MLを生産に活用したい

■こんな企業におすすめ
・自動車部品・電子機器・産業機械などの組立製造業
・食品・飲料・化学などのプロセス製造業
・流通・卸売業、アパレル・ファッション業界
・中堅〜大企業で業種特化ERPを求める製造・流通企業

マネーフォワード クラウド ERP は、株式会社マネーフォワードが提供する中堅〜上場・IPO 準備企業向けのクラウド ERP です。会計・給与・請求・経費・支払・債権請求・契約・人事管理・勤怠・年末調整などのモジュールを必要な範囲から組み合わせて導入できるモジュール式設計が特徴です。豊富な API でシステム間を柔軟に連携でき、承認フローや監査証跡といった内部統制を強化する機能を備えます。

■マネーフォワード クラウド ERP の特徴
・会計・給与・請求・経費・契約・人事・勤怠・年末調整などのモジュールを組み合わせて導入できます
・会計から始めて段階的に機能を追加するスモールスタート型の運用ができます
・銀行・カード・電子マネー・各種 SaaS との自動連携で入力作業を削減します
・職務分掌・承認フロー・監査証跡など、IPO 準備・上場企業の内部統制要件に対応します

■こんな課題を解決
・経理・人事労務の業務がツールごとに分断され、二重入力が発生している
・IPO 準備や上場に向けて内部統制の仕組みを整える必要がある
・銀行明細やカード明細の手入力に時間がかかっている
・会計だけでなくバックオフィス全体を段階的にクラウド化したい

■こんな企業におすすめ
・従業員51名以上の中堅企業
・IPO 準備・上場企業でバックオフィスの内部統制を強化したい企業
・経理と人事労務を単一基盤に統合したい企業
・モジュール別に必要な機能からスモールスタートしたい企業

SMILE V 2nd Edition(スマイル ブイ セカンドエディション)は、株式会社大塚商会が提供する統合型基幹業務システムです。
1979年発売の「SMILE」シリーズを継ぐ国産ERPで、2022年に現行の2nd Editionへリニューアルされました。販売管理・会計・人事給与を中核に、CRM・CTI・ノーコード開発ツール・業種別テンプレートを組み合わせて構成し、オンプレミス版とクラウド版「SMILE V Air」から選べます。

■SMILE V 2nd Editionの特徴
・販売・会計・人事給与を中核に据えた統合型の基幹業務システムで、見積〜受注〜出荷〜請求〜入金や、仕訳・決算・給与計算・年末調整までを一気通貫で処理できる
・オンプレミス版と、大塚商会データセンターから提供するクラウド版「SMILE V Air」の2つの提供形態から選べる
・ノーコード開発ツール「QuickCreator」や業種別テンプレート(製造業・運送業・建設業向けなど)で自社に合わせてカスタマイズできる
・電子帳簿保存法・インボイス制度に対応し、マイナポータルAPI連携やスマートフォンからの人事諸届申請にも対応する
・「たよれーる」ブランドの保守サポート(電話・FAX・メール・Web・訪問、データリカバリー、2拠点バックアップ)を全国のサポート網で提供する

■こんな課題を解決
・販売・会計・人事給与が別々のシステムに分かれ、データの二重入力や部門間の連携に手間がかかっている
・電子帳簿保存法やインボイス制度など、法制度の改正対応を標準機能でまかないたい
・自社の業種特性に合わせて基幹システムをカスタマイズしたいが、開発の負担は抑えたい
・オンプレミスとクラウドのどちらで運用するかを、自社の方針に合わせて選びたい

■こんな企業におすすめ
・販売・会計・人事給与を1つの基幹システムに統合したい中堅・中小企業
・国産で長期の実績があり、法改正対応や保守サポートの手厚さを重視する企業
・製造業・運送業・建設業など、業種別テンプレートを活用したい企業
・オンプレミスとクラウドの選択肢を持っておきたい企業

IFS Cloudは、IFS AB(スウェーデン)が提供する製造業・エネルギー・航空宇宙・防衛・建設・サービス業向けの業界特化型クラウドERPです。
ERP(会計・販売・購買)に加え、EAM(設備資産管理)とFSM(現場サービス管理)を単一プラットフォームで統合する点が特徴で、資産集約型産業(プラント運転・設備メンテナンス・現場作業)で採用されています。産業AIにより設備故障を事前に予測し、保守を最適化します。

■IFS Cloudの特徴
・財務会計・販売・購買・在庫・プロジェクトのERPコア
・資産マスタ・予防保全計画・作業指示を担うEAM
・現場作業員のスケジューリング・派遣・実績報告のFSM
・IoTセンサーデータ統合と産業AIによる予知保全
・航空宇宙・防衛・エネルギー・建設の業界特化テンプレート

■こんな課題を解決
・ERPとEAM・FSMを別システムで組み合わせる負担を減らしたい
・設備の予防保全・予知保全で稼働継続性を高めたい
・現場サービス業務をモバイルで一元管理したい
・必要な機能のみを選択してコンポーザブルに構成したい

■こんな企業におすすめ
・発電・製造・輸送などの資産集約型産業
・航空宇宙・防衛・建設・エンジニアリング企業
・設備メンテナンス・現場サービスを持つ中堅〜大企業
・EAMを重視して製造業向けERPを選定する企業

UM SaaS Cloudは、株式会社シナプスイノベーションが提供するSalesforce基盤の製造業向けクラウドERPです。見積から受発注、生産管理、工程管理、原価管理、販売購買管理までをSaaS型でまとめて提供します。生産形態・生産業種を問わず対応でき、業務領域ごとに段階的に導入できます。発生した仕訳情報を「勘定奉行クラウド」へ連携し、生産・販売から会計までトータルで管理できます。

■UM SaaS Cloudの特徴
・Salesforce基盤のSaaS型オールクラウドERPで、見積〜受発注〜生産〜原価まで製造業の業務をクラウドでカバーします
・生産形態・生産業種を問わず対応し、業務領域ごとに段階導入できます
・勘定奉行クラウドなどへ仕訳連携し、生産・販売から会計までトータル管理します
・Salesforce基盤により、セキュリティと拡張性を確保します

■こんな課題を解決
・製造業の業務を複数のシステムで分散管理している
・一度に全社導入するのが難しく、段階的に導入したい
・生産・販売のデータと会計が連動せず、転記の手間がかかる
・オンプレミスの基幹システムの運用負担が大きい

■こんな企業におすすめ
・クラウドで製造業の基幹業務をまとめたい企業
・業務領域ごとに段階的にERPを導入したい製造業
・勘定奉行クラウドと連携して会計まで一元管理したい企業
・Salesforce基盤のセキュリティ・拡張性を求める製造業

R-PiCSは、JBアドバンスト・テクノロジー株式会社(JBCCグループ)が提供する製番管理を中心とした純国産の生産管理システムです。個別受注生産からリピート生産まで幅広い製造形態に対応し、生産と販売を一元管理する「生販一元管理」を掲げています。20年以上の構築・運用実績を持ち、機械・装置製造業などの個別受注型の業態に合わせて導入されています。

■R-PiCSの特徴
・製番管理を中核に、製番単位で原価と進捗を把握できます
・販売管理(受注・出荷・売上・請求)と生産管理を一元管理します
・所要量計算や柔軟な引当処理、生産計画・工程管理・進捗管理に対応します
・在庫管理・購買/発注管理・原価管理を備え、個別受注生産向けの業種テンプレートを用意します

■こんな課題を解決
・製番単位で原価や進捗を管理できず、個別受注の採算が見えにくい
・生産と販売が別システムで、受注から出荷までのデータが分断している
・見込生産と受注生産が混在し、既製システムでは運用に合わない
・所要量計算や引当を手作業で行い、手間とミスが発生している

■こんな企業におすすめ
・個別受注生産を行う機械・装置製造業
・見込生産と受注生産が混在する製造業
・製番管理で原価・進捗を一元管理したい企業
・純国産パッケージを現場運用に合わせて調整したい企業

multibookは、株式会社マルチブックが提供する海外拠点管理に特化したグローバルクラウドERPです。会計を中核に、受注から出荷・請求、発注から入庫・仕入先請求、在庫管理までを扱うロジスティクス(販売管理)、固定資産管理、新リース会計基準に対応したリース資産管理、経費精算の各モジュールを提供します。12言語・多通貨に対応し、現地基準・日本基準・IFRSの複数帳簿で海外拠点の数値を管理できます。世界40ヶ国以上・750社以上で導入されています。

■multibookの特徴
・各国通貨での仕訳計上・為替換算と、外貨建債権債務の為替評価に対応する
・現地基準とIFRS・日本基準の両建てで帳簿を管理できる
・ロジスティクスで入力した受注・出荷・請求のデータが会計にそのまま連携される
・フィリピンのCAS/CBA承認、タイ歳入局の認証を取得している
・新リース会計基準とIFRS第16号の両方に対応し、AIによる契約書読取とリース判定の機能を備える

■こんな課題を解決
・海外子会社の会計や受注・在庫をExcelで管理していて、本社から状況が見えない
・現地スタッフと日本の本社で使う言語・通貨が違い、数値の取りまとめに手間がかかる
・現地の会計基準と日本基準・IFRSの両方で帳簿を作る必要がある
・新リース会計基準の適用に向けて、リース契約の判定と計算をExcelから移したい

■こんな企業におすすめ
・東南アジアや米国などに海外子会社・拠点を持つ企業
・海外拠点の受注から請求までの業務を日本から日本語で管理したい企業
・IFRS第16号や新リース会計基準への対応が必要な上場企業・グループ企業
・現地のシステムを残したまま海外拠点の数値を見える化したい企業

GXシリーズ(国際取引統合システム)は、株式会社システムラボが提供する、商社・メーカーなど国際取引を行う企業向けの統合システムです。輸出・輸入・国内仕入販売の業務をフロント業務とし、為替管理・債権債務管理から財務会計までを一元管理します。販売・購買・在庫のデータから会計仕訳をリアルタイムに自動生成する設計で、すべての機能が多通貨に対応しています。オンプレミスとクラウドの両方で提供されます。

■GXシリーズの特徴
・見積・受注・売上管理に加え、輸出側のL/C接受管理と輸入側のL/C開設管理に対応する
・INVOICE単位での外貨残高管理と、異通貨間の消込・評価替えに対応する
・業務モジュールが総勘定元帳と直結し、為替差損益やレートを考慮した売上原価をリアルタイムに計算する
・オプションのGX-FEで為替予約残高を管理できる
・全面的な入れ替えのほか、多通貨会計処理など特定の業務だけを既存の基幹システムに追加導入できる

■こんな課題を解決
・貿易実務と国内販売、会計が別々のシステムに分かれ、月次決算に時間がかかる
・為替差損益を手計算しており、毎回数時間かかっている
・L/Cや外貨建ての債権債務の残高を把握しにくい
・既存の基幹システムを残したまま、多通貨の会計処理だけを強化したい

■こんな企業におすすめ
・輸出入を行う商社・メーカー
・L/C取引や為替予約を伴う国際取引が多い企業
・貿易業務と財務会計を1つのシステムで一元管理したい企業
・クラウド版で在宅業務・テレワークにも対応したい企業

multibookは、株式会社マルチブックが提供する海外拠点管理に特化したグローバルクラウドERPです。会計を中核に、受注から出荷・請求、発注から入庫・仕入先請求、在庫管理までを扱うロジスティクス(販売管理)、固定資産管理、新リース会計基準に対応したリース資産管理、経費精算の各モジュールを提供します。12言語・多通貨に対応し、現地基準・日本基準・IFRSの複数帳簿で海外拠点の数値を管理できます。世界40ヶ国以上・750社以上で導入されています。

■multibookの特徴
・各国通貨での仕訳計上・為替換算と、外貨建債権債務の為替評価に対応する
・現地基準とIFRS・日本基準の両建てで帳簿を管理できる
・ロジスティクスで入力した受注・出荷・請求のデータが会計にそのまま連携される
・フィリピンのCAS/CBA承認、タイ歳入局の認証を取得している
・新リース会計基準とIFRS第16号の両方に対応し、AIによる契約書読取とリース判定の機能を備える

■こんな課題を解決
・海外子会社の会計や受注・在庫をExcelで管理していて、本社から状況が見えない
・現地スタッフと日本の本社で使う言語・通貨が違い、数値の取りまとめに手間がかかる
・現地の会計基準と日本基準・IFRSの両方で帳簿を作る必要がある
・新リース会計基準の適用に向けて、リース契約の判定と計算をExcelから移したい

■こんな企業におすすめ
・東南アジアや米国などに海外子会社・拠点を持つ企業
・海外拠点の受注から請求までの業務を日本から日本語で管理したい企業
・IFRS第16号や新リース会計基準への対応が必要な上場企業・グループ企業
・現地のシステムを残したまま海外拠点の数値を見える化したい企業

Zoho(Zoho One / Zoho CRM Plus / Zoho Finance Plus などの統合スイート)は、ゾーホージャパン株式会社が提供する、営業・マーケティング・サポート・会計・人事・在庫などの業務アプリを1つの契約基盤で使える統合ビジネススイートです。
CRMを核に50以上のアプリを同一契約で利用できる Zoho One を中心に、目的別の CRM Plus・Finance Plus や、フリープランから使える CRM 単体まで、必要な範囲を選んで導入できます。

■Zohoの特徴
・CRMを核に、会計・在庫・人事・プロジェクト管理まで同一ブランドのアプリを1契約で利用でき、請求も1本化できる(Zoho One)
・Zoho CRM はフリー(3ユーザーまで)からスタンダード・プロフェッショナル・エンタープライズ・アルティメットまでの5エディションを段階的に選べる
・営業・マーケ・サポートを束ねた Zoho CRM Plus、請求・会計・在庫・経費を束ねた Zoho Finance Plus など目的別のバンドルを用意
・2022年に日本国内データセンターを開設し、ゾーホージャパンが日本語でのサポートとローカライズを担当
・1,000以上の外部サービス連携と、AIアシスタント Zia による商談評価・メール下書きなどの自動化に対応

■こんな課題を解決
・営業・会計・在庫・人事を別々のシステムやExcelで管理し、部門をまたぐたびに入力し直している
・顧客獲得から財務管理までを1つの基盤でまとめて扱いたい
・まず小さく始めて、必要に応じて利用するアプリを段階的に広げたい
・同一ブランドの業務基盤で拠点をまたいでそろえたい

■こんな企業におすすめ
・CRMを中心に複数の業務をまとめて統合したい中小〜中堅企業
・低価格帯から段階的に利用アプリを広げたい成長企業
・営業・マーケ・サポートを一体で運用したい企業(CRM Plus)
・請求・会計・在庫・経費をまとめて扱いたい企業(Finance Plus)

SKit FLEXi(スキット フレキシー)は、株式会社NTTデータセキスイシステムズが提供するクラウド型の統合基幹業務システム(ERP)です。販売管理・仕入管理・在庫管理・会計・情報分析を1つに統合し、卸売業・製造業を主な対象とします。クラウドでありながら顧客独自の業務プロセスに合わせて柔軟にカスタマイズできる点を強みとします。

■SKit FLEXi(スキット フレキシー)の特徴
・販売(受注・売上・請求)・仕入(発注・仕入・支払)・在庫・会計・情報分析を1つに統合
・クラウドでありながら業務プロセスに合わせた柔軟なカスタマイズが可能
・外部システムとのAPI連携に対応
・全員がSEのサービスデスクによる導入・運用の「人」のサポート
・工業用ゴム・プラント製品・建築資材・測定機器など産業財卸売での導入実績

■こんな課題を解決
・販売・仕入・在庫・会計を別々に管理し、二重入力や転記ミスが起きている
・パッケージの標準機能では自社の業務に合わない
・明細量の多い産業財卸売の基幹業務を刷新したい
・導入後も人によるサポートを受けたい

■こんな企業におすすめ
・卸売業・製造業の基幹システムを刷新したい企業
・自社の業務プロセスに合わせたカスタマイズを求める企業
・明細量の多い産業財の取引を扱う企業
・導入・運用で手厚い人的サポートを重視する企業

GrowOneSupreme(GrowOne 生産SR / GrowOne 販売SR)は、株式会社ニッセイコムが提供する製造業向けの生産管理・販売管理システムです。生産管理の「GrowOne 生産SR」、販売管理の「GrowOne 販売SR」、保守管理の「GrowOne カスタマーサービスSR」、債権債務管理の「GrowOne 債権債務SR」の4つのパッケージで構成され、引合・見積から受注、製造、出荷、保守までの業務をひとつのシリーズで管理できます。2025年4月に、GrowOneシリーズの後継としてリリースされました。

■GrowOneSupremeの特徴
・見積積算で作成した設計BOM(EBOM)を流用して製造BOM(MBOM)を作成でき、見積・受注から製造へデータを引き継げます
・E-BOM(設計)からM-BOM(製造)、S-BOM(保守)までのBOMをまとめて管理できます
・個別受注生産・受注組立生産・繰返生産を組み合わせたハイブリッド生産に対応しています
・システム全体がWebブラウザで動作し、WEB-APIによる外部システム連携や多言語・多通貨に対応しています
・製造現場ではスマートフォンからの工程実績入力や、指示書・ピッキングリストの出力が可能です

■こんな課題を解決
・見積時の設計情報を製造部門で入力し直しており、二重入力や転記ミスが起きている
・在庫出荷・仕入直送・製造・役務の受注を別々の伝票で管理していて、売上計上に手間がかかる
・工程の進捗を紙やExcelで管理しており、現場の状況をリアルタイムに把握できない
・販売・生産・保守のデータが部門ごとに分かれ、製品ごとの原価や採算を把握しにくい

■こんな企業におすすめ
・機械装置や部品など、顧客ごとの仕様で製品をつくる個別受注生産の製造業
・個別受注生産と量産品生産が混在しており、両方を1つのシステムで管理したい企業
・見積・受注から製造、出荷後の保守までを一気通貫で管理したい企業
・海外拠点との取引があり、多言語・多通貨に対応した基幹システムを求める企業

EXPLANNER/Ax(エクスプランナー/Ax)は、日本電気株式会社(NEC)が提供する卸売業・商社向けの統合基幹業務システム(ERP)です。
見積から受注・発注仕入・在庫・売上までを一元管理し、生産管理・原価管理・財務管理まで対応領域を広げられます。食品・機械・建材・化学品など業種別にラインナップを展開し、業種特有の商習慣に踏み込んだ機能を備えます。販売・導入支援はNECグループのNECネクサソリューションズが担っています。

■EXPLANNER/Axの特徴
・販売管理(見積〜受注〜発注仕入〜売上)に加え、生産管理・原価管理・財務管理まで基幹業務を統合
・食品(ロット・賞味期限・荷姿管理)、機械(複数受発注方式・預託在庫管理)、建材(プロジェクト別進捗・原価管理)など業種別に特化
・受注伝票・発注伝票の入力で予定在庫をリアルタイム管理し、在庫引当やハイパーグリッド在庫検索に対応
・取引先の親子管理や個別取引ごとの単価・数量単価設定など、得意先別の取引条件に柔軟対応
・ノーコードの連携サービス「EXPLANNER LINK」で勤怠・経費精算・電子請求書サービス等と連携し、パッケージ・クラウド・ハイブリッドから導入方式を選べる

■こんな課題を解決
・販売・在庫・生産・原価・財務が別々に管理され、部門間で数値が食い違っている
・卸売業の業種特有の管理(ロット・賞味期限、預託在庫、プロジェクト別進捗)に汎用ERPでは対応しきれない
・受注・発注の状況に対して在庫をリアルタイムに把握できていない
・外部のクラウドサービスとの連携を個別開発なしで実現したい

■こんな企業におすすめ
・食品・機械・建材・化学品などの卸売業・商社
・業種特化機能を必要とする中堅企業以上の企業
・販売管理から生産・原価・財務まで基幹業務を統合したい企業
・導入方式をパッケージ・クラウド・ハイブリッドから選びたい企業

e2-movE(イー・ツゥー・ムーヴ)は、三谷商事株式会社が提供する建設・工事・建材販売業向けのERPパッケージです。工事原価管理・販売管理・建設会計を中心に、支払管理や出面管理、申請承認までをモジュール構成で提供します。原価管理を担う「e2-movE 工事管理」では、工事台帳を起点に実行予算・工事原価・出来高・外注業者への支払・予定利益を一元管理します。クラウド版とオンプレミス版の両方を選択できます。

■e2-movE(イー・ツゥー・ムーヴ)の特徴
・工事台帳を起点に実行予算・原価・出来高・支払を一元管理
・工種別に予算を登録し原価実績と対比できる実行予算管理
・共通原価配賦入力など建設業の原価管理に対応した機能
・工事管理・販売・建設会計・支払管理・出面管理のモジュール構成
・クラウド版とオンプレミス版の両方に対応

■こんな課題を解決
・工事ごとの実行予算と原価実績の対比が手作業になっている
・原価・販売・会計が別々のシステムで管理され転記が発生している
・出来高や外注業者への支払の管理が煩雑
・工事台帳や工事原価元帳などの帳票作成に手間がかかる

■こんな企業におすすめ
・建材販売・卸売業、総合工事業、職別工事業、設備工事業の企業
・工事原価管理から販売・建設会計まで一つの仕組みで扱いたい企業
・実行予算と原価実績を工種別に管理したい建設業の企業
・クラウド版・オンプレミス版を選んで導入したい企業

豪商(ごうしょう)は、株式会社プラネックスが提供する食品業向けの製造・在庫・販売管理パッケージソフトです。約5,000社の食品企業への調査・ヒアリングをもとに開発され、主に中小の食品事業者向けとしています。賞味期限・産地管理・トレーサビリティなど食品業に必要な機能を標準搭載します。

■豪商の特徴
・製品レシピ管理と原価・歩留計算に対応
・ロット管理(トレーサビリティ・賞味期限管理・産地管理)
・品目ごとのアレルゲン情報の管理・集約
・軽減税率・インボイス制度・EOS・委託販売管理に対応
・全国の旗艦パートナーによる地域対応

■こんな課題を解決
・賞味期限や産地をロット単位で管理したい
・レシピから原価や歩留まりを把握したい
・アレルゲン情報を製品ごとに管理したい
・食品業の商習慣に合わせた管理をしたい

■こんな企業におすすめ
・水産加工・菓子製造・食肉・大豆加工などの食品事業者
・製造と販売を兼ねる中小食品企業
・食品業に必要な標準機能を求める企業
・地域での導入・サポートを重視する企業

選び方ガイド

ERP比較20選|統合基幹業務システムを企業規模・提供形態・費用で徹底比較

会計・販売・在庫・人事給与を統合するERP(統合基幹業務システム)の主要20製品を、大企業向けから中小クラウドまでタイプ別に比較します。対応業務範囲・提供形態・費用の観点と選び方、2027年問題や導入の流れまで、基幹刷新の判断材料を解説します。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-07-23

採算管理に強い基幹システム比較|案件別の収支・原価を管理できるERPを評判・レビューで選ぶ

案件(プロジェクト)単位の収支・原価・工数まで管理できる基幹システム(ERP)を、プロジェクト型と総合型に分けて採算管理フィット軸で比較します。選び方・料金相場・導入事例・利用者レビューの読み方まで、資料請求前の下調べに必要な観点を1記事に整理しました。
最終更新日: 2026-10-24
公開日: 2026-10-24

経費管理ができるERPパッケージおすすめ21選|申請・承認から会計連携まで一体化できる製品を比較

経費の申請・承認・精算から会計への反映まで一体で扱えるERPパッケージ21製品を、経費機能・料金・導入実績でタイプ別に徹底比較します。電子帳簿保存法やインボイスへの対応、会計連携の見極め方、自社の規模に合う製品の選び方まで、選定担当者向けに解説します。
最終更新日: 2026-10-24
公開日: 2026-10-24

経費管理まで一体化できるERPのおすすめ22製品|提供元(ベンダー)タイプ別に機能・費用・選び方を比較

経費精算を会計・購買と一体で扱えるERPを提供元タイプ別に22製品比較。経費管理機能の深さ・対応業務範囲・提供形態・費用と、経費精算の単体ツールとの選び分けや失敗しない選び方まで、資料請求で候補を絞り込む材料を解説します。
最終更新日: 2026-10-24
公開日: 2026-10-24

経費管理まで一体化できるERP比較|経費精算システムとの違いと企業規模別の選び方

経費の申請・承認から会計仕訳、部門別・プロジェクト別の原価管理までをERPで一体に扱える製品を企業規模別に22社比較。経費精算システムを別に導入する場合との違いや、申請承認・AI-OCR・会計連携・電帳法対応などの選び方を整理し、資料請求の判断材料を示します。
最終更新日: 2026-10-24
公開日: 2026-10-24

プロジェクト採算管理に強いERP比較|案件別の収支・原価・工数を一元化できる製品・ベンダーの選び方

案件・プロジェクト単位で採算(収支・原価・工数)を管理したい企業向けに、プロジェクト採算管理に強いERP・システム14製品を横断比較。案件別予実・原価配賦・工数連携・進行基準の収益認識・提供形態・対象業種・料金の観点で整理し、自社に合う製品の選び方と選定診断までわかります。
最終更新日: 2026-10-24
公開日: 2026-10-24

プロジェクト採算管理ができるERP比較9選|案件別の収支・原価・工数をデモ・無料トライアルで試して選ぶ

案件・プロジェクト単位で採算(予算・実績・工数・原価・収支)を管理できるERP9製品を、デモや無料トライアルで試せる体験形態・料金・対象業種・会計連携で比較。汎用ERPと案件採算特化ERP(PSA)のデモの違いや、デモで確認すべき観点も整理し、自社に合う製品選びを助けます。
最終更新日: 2026-10-24
公開日: 2026-10-24

工数管理ができるERPをデモ・無料トライアルで比較|工数入力から案件収支まで何を確かめるか

工数管理に対応したERP・基幹システムを、デモや無料トライアルで何を確かめられるかで比較します。工数入力から原価配賦・案件収支までの対応範囲、デモの提供形式、勤怠の工数オプションとの線引きを整理し、デモや資料請求の申込前に候補を数製品へ絞り込む材料をまとめました。
最終更新日: 2026-10-24
公開日: 2026-10-24

広告代理業向けERP比較|案件別収支・媒体費/外注管理で選ぶ基幹システムと口コミの見方

広告代理業に合う案件型ERPを、媒体費の純額/総額処理・案件別の収支・外注費や制作費の原価管理といった現場の観点で9製品を比較します。口コミの見方や料金の考え方、広告業特化型と受託プロジェクト型の選び方まで整理し、自社に合う基幹システム選びと資料請求の判断材料にできます。
最終更新日: 2026-10-23
公開日: 2026-10-23

建設コンサルタント業向け基幹システム(ERP)の比較|案件別収支・工数管理で選ぶ

建設コンサルタント業(設計・測量・調査の案件請負型)向けの基幹システム(ERP)を比較します。案件別の収支・原価管理、技術者の工数・稼働率の可視化、工事進行基準への対応や費用の観点で、ZAC・MA-EYESなど案件型ERP4製品を横並びに整理。施工側の建設業ERPとの違いや選び方もわかります。
最終更新日: 2026-10-22
公開日: 2026-10-22

販売管理に強い基幹システム(ERP)比較32選|提供ベンダーの選び方と費用相場

販売・売上管理を軸に基幹システム(ERP)を導入したい企業向けに、販売管理を担えるERP32製品を会計一体・在庫原価・プロジェクト型・全社統合の4タイプで比較。各製品の機能・料金・提供会社に加え、ベンダー(SIer)の選び方と費用相場まで具体的に解説します。
最終更新日: 2026-10-22
公開日: 2026-10-22

個別原価計算に対応したERP比較|案件・プロジェクト別に原価を管理できる基幹システムとベンダーの選び方

個別原価計算(案件・プロジェクト別の原価管理)に対応したERP・基幹システム11製品を、プロジェクト型・会計起点・フル統合の3タイプ別に比較。工数の案件直課や配賦、進捗度に応じた原価振替への対応、料金、提供ベンダーの選び方まで整理しました。
最終更新日: 2026-10-22
公開日: 2026-10-22

経費管理まで使える基幹システム(ERP)の比較|口コミ・評判の見方と対応範囲・費用で選ぶ

経費精算・経費管理まで1つの基盤で扱える基幹システム(ERP)15製品を、経費管理の対応範囲・提供形態・費用で横断比較します。口コミ・評判の中立的な見方や電子帳簿保存法・インボイスへの対応、経費精算専用システムとの使い分けも整理し、自社に合う製品選びを後押しします。
最終更新日: 2026-10-22
公開日: 2026-10-22

案件・プロジェクトの採算管理ができる基幹システム比較16選|口コミ・評判と選び方

案件・プロジェクト単位で収支・原価・工数を管理できる基幹システム16製品を、機能・料金・タイプと無料トライアルの有無で横断比較。口コミ・評判を見極める観点や、特化型と統合型の選び方も解説し、自社に合う採算管理システム選びを支援します。
最終更新日: 2026-10-22
公開日: 2026-10-22

基幹システムの口コミ・評判を比較|主要ERPの使い勝手・費用・サポートを利用者の声で見極める

主要な基幹システム(ERP)の口コミ・評判を、使い勝手・機能・コスト・サポート・安定性の5つの評価軸で横断的に比較します。各製品の良い点・改善点・導入事例に加え、口コミを踏まえた選び方と導入前に確認すべきポイントまで整理し、導入後の実態から候補を絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-22
公開日: 2026-10-22

原価管理と購買管理を一元化できるERP比較|機能・費用と口コミの見極め方で選ぶ

原価管理と購買管理を1つの基盤でまとめて扱える統合ERP30製品を機能・費用で比較します。製造・工場/プロジェクト型/全社汎用の事業タイプ別に選び分け、口コミ・評判の見極め方や導入の事前準備まで、自社に合う製品を見つける材料を整理しました。
最終更新日: 2026-10-22
公開日: 2026-10-22

デザイン制作業向けERP比較|案件別収支・工数で選ぶ案件型システムと利用者の口コミ

デザイン制作業(広告・Web・映像制作など)に合う案件型ERPを、案件別の収支・工数・外注/媒体管理の観点で主要8サービス比較。2つのタイプと選び方、利用者の口コミの見方、料金の考え方まで、自社の採算管理に合うシステムを選ぶ判断材料を整理しました。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

シンクタンク・調査業向けERP比較|案件別の収支・工数を管理できるプロジェクト型ERPと導入先の選び方

シンクタンク・調査業向けに、調査・分析の案件別の収支・工数・原価をリアルタイムに見える化できるプロジェクト型ERP(PSA)と全社統合型ERPを7製品比較。案件収支を軸にした選び方や費用相場、導入を頼む会社の見極め方まで、資料請求の判断材料を具体的にまとめました。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

シンクタンク・調査業向けERPシステム比較|案件別の収支・工数・外注費を管理するプロジェクト型ERPの選び方

シンクタンク・調査・リサーチ業向けに、案件ごとの収支や研究員の工数・人件費・外注調査費を管理できるプロジェクト型ERP6製品を比較します。案件別の採算管理に対応した機能・料金・クラウドかオンプレかの導入形態を整理し、自社の規模や調査形態に合うシステムの選び方をわかりやすく解説します。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

コンテンツ制作業向けERP比較14選|案件別の収支管理で選ぶ・レビューの見方も解説

コンテンツ制作業向けのERP14製品を、案件別の収支・工数・原価・外注を管理できるかという選定軸で比較・解説します。案件収支管理に強い型と全社統合の総合型の違い、費用相場、利用者レビューや同業の導入事例の見極め方、選定診断ツールまで整理しました。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

コンサルティング業の基幹システム(案件型ERP)比較|口コミ・評判で選ぶ案件収支管理

コンサルティング業など案件で採算が決まる事業向けに、案件型ERP・PSAの主要8製品を機能・料金で横断比較します。案件別採算・工数管理・契約形態別の収益計上への対応や、専業PSAと統合型ERPの選び分け、口コミの見極め方まで整理し、資料請求の判断材料にできます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

イベント業向けERP比較|案件別の収支・原価・工数・勤怠労務を一体管理する選び方

イベント業向けのERP(基幹システム)を比較します。案件(イベント)ごとの収支・原価・工数・勤怠労務を一体管理できるプロジェクト型ERPを機能・料金・イベント業での対応で整理し、受付・集客系のイベント管理システムとの違いや選び方、費用相場まで解説します。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

PR業向けERPおすすめ8選を比較|案件別損益・工数管理などPR会社に必要な機能と評判・口コミの見方

PR業(広報・PR会社)で案件ごとの採算を見える化できる案件型・プロジェクト型ERPを8サービス比較しました。案件別損益・工数配賦・リテイナー請求・内部統制などPR業に効く機能と費用相場、規模・体制別の選び方、評判・口コミの見方までまとめています。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

IT業向け基幹システム(ERP)比較|口コミ・評判でわかる案件管理に強い製品の選び方

IT業(SES・受託開発・SI・Web)向けの基幹システム(ERP)9製品を、案件別収支・工数管理・進行基準の収益認識という案件型ビジネスの観点で横断比較。口コミで確かめたい選定軸と費用相場、事業形態別の診断で、自社に合う製品の資料請求先を絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

IT業向け基幹システム(ERP)おすすめ10選を比較|案件収支・工数で選ぶプロジェクト型と統合型

IT業(受託開発・SIer・制作・SaaS運営)向けの基幹システム(ERP)を、案件別の収支・工数管理に強いプロジェクト型と全社統合型に分けて10製品比較。案件収支・工数やタイムシートの対応範囲、選び方、費用の考え方、利用者評価の見方まで整理し、資料請求の判断材料になります。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

IT業向け基幹システム(ERP)おすすめ8選を比較|案件・プロジェクト単位で収支を管理できるソフトの選び方

受託開発・SES・制作など案件単位で収支が動くIT業向けに、基幹システム(ERP)ソフト7製品をタイプ別に比較しました。案件ごとの原価・工数・粗利を管理できる製品の選び方と、プロジェクト型・全社統合型・会計軸クラウド型それぞれの特徴を具体的に解説します。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

ITコンサル・案件型ビジネス向け基幹システム(プロジェクト型ERP)比較|機能・料金・タイプで選ぶ

ITコンサルや開発・制作など案件単位で稼ぐ事業者向けに、案件別の収支・工数・損益を管理できるプロジェクト型ERP(基幹システム)11製品を機能・料金・タイプで比較。全社統合型と案件収支特化型の違いや選び方、診断ツールで自社に合う製品が見つかります。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

ITコンサル・案件型事業向けERPおすすめ9選|評判・口コミと案件収支・工数管理で比較

案件(プロジェクト)単位で収支・原価・工数を管理するITコンサル・受託開発・制作/広告など案件型事業向けのERP9製品を、機能・料金・会計連携の観点で横断比較します。各製品の公式の導入実績や選び方、進行基準・サブスクの収益認識への対応まで、選定に役立つ情報を整理しました。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

販売管理に強いERP・基幹システムの口コミ比較|評判でわかるおすすめ12選と案件・業種別の選び方

販売・売上管理を担えるERP・基幹システム12製品を、汎用型・案件特化型・小規模軽量型に分けて比較。機能・料金・提供形態を横並びで整理し、口コミ・評判を選定で読み誤らないための見方(件数・集計元・投稿時期・発信者)もまとめました。自社に合う候補を見極められます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

販売管理に強いERPを評判・費用で比較|対応業務範囲とレビューの正しい見方を解説

販売管理に強いERPを、対応業務範囲・提供形態・費用と、各製品の導入実績や継続率といった評判の手がかりで比較します。強み領域×規模の4タイプ分類と選定診断、満足度スコアやレビューの正しい読み方、選び方のポイントも整理し、候補を数社に絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

販売管理に強いERPパッケージ比較|受発注・在庫・会計を1基盤に統合する製品の選び方

販売管理(受発注・見積・請求・在庫)を会計や購買まで一つの基盤に統合できるERPパッケージを、企業規模・業種・提供形態・費用の観点で33製品を横断比較します。販売管理ソフト単体との違いや選び方、導入費用の目安も整理し、自社に合う製品を絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

経費管理まで任せられるERPおすすめ比較|機能・料金とレビューの見方で選ぶ

経費精算・経費管理まで1つのERPで担える統合基幹システムを、機能・料金・会計連携と利用者レビューの見方から比較します。中小・中堅・大企業/プロジェクト型のタイプ別に21サービスを整理し、電子帳簿保存法・インボイス対応や選び方、診断で自社に合う製品を絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

案件管理に強いERPおすすめ10選を比較|受託・制作・建設業の収支・原価・工数を一元管理

案件・プロジェクト単位の収支や原価、工数、予実を管理できるERPを10製品比較します。実行予算から利益着地見込みまでの実務機能をタイプ別に整理し、料金・対応業種、受託・制作・建設など業種別の選び方や選定診断もあわせて掲載しています。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

工数管理に対応したERPおすすめ7選を比較|口コミの見極め方と案件採算で選ぶポイント

工数管理まで担えるERPを探す受託・制作・コンサル業向けに、主要7製品を提供形態・工数管理の担い方・案件採算の算出・料金で横並び比較しました。口コミ・評判を選定材料として正しく読み解く方法や、工数管理ツール単体との選び分け、タイプ別の選び方も解説します。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

工数管理に強いERPパッケージ比較|プロジェクト別の工数・原価・収支を一元管理

プロジェクト単位で工数を入力し、人件費に配賦して案件別の原価・収支まで扱えるERPパッケージを、会計統合の深さで比較しました。受託開発・コンサルなど案件型ビジネス向けに、主要16製品の機能と料金、単体の工数管理ツールとの違いや失敗しない選び方を解説します。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

販売・売上管理に強いERPの選び方|企業規模・対応業務範囲・料金で比較するおすすめ22選

販売・売上管理を軸にERP(統合基幹業務システム)を選ぶための選び方を、対応業務範囲・企業規模・提供形態・料金の観点で整理しました。汎用型・業種特化型・スモールスタート型のタイプ別に、販売管理に強いERP22製品を料金と対応業務範囲で比較し、資料請求の判断材料にできます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

ERP提供企業・製品の一覧|規模・提供形態・業種別に主要メーカーと導入会社を紹介

ERPを提供する主要メーカー・製品40件を、企業規模・提供形態・業種・費用感という同じ物差しで一覧比較。大企業向け統合型から中小向けクラウド、業種特化型まで、導入を担う会社の探し方もあわせて整理し、自社に合う候補を絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-21
公開日: 2026-10-21

売上管理に強いERPパッケージの選び方|種類・対応業務範囲・費用で比較

売上管理に強いERPパッケージの選び方を、統合型・コンポーネント型・業務特化型の種類と、売上・受注・請求・在庫・会計の対応業務範囲、提供形態・企業規模・費用で整理しました。中小〜中堅向けに22製品をタイプ別に比較し、自社に合う候補の資料を無料で一括請求できます。
最終更新日: 2026-10-20
公開日: 2026-10-20

ERPの売上管理を用途タイプ別に比較|口コミの見極め方と機能・料金で選ぶ

販売・売上管理に使えるERP17製品を、案件収支型・流通の販売在庫型・会計から小さく始める中小型・全社統合型の4つの用途タイプで比較します。口コミ・評価を自社の判断に活かす見極め方や、導入後のつまずきを避ける選び方の観点、比較表と診断ツールもまとめました。
最終更新日: 2026-10-20
公開日: 2026-10-20

原価管理に強いERPおすすめ9選|口コミ・評判をふまえた案件別・工事別・製造別の選び方

原価管理まで担えるERPを、原価計算のかたち(案件別・工事別・製造別・全社統合)で選べるよう、原価の積み上げ方式・予実対比・配賦・提供形態・公式の導入実績を横並びで比較しました。口コミ・評判の読み解き方や現場で定着するための見どころ、料金の目安まで、原価管理に強いERP選びの判断材料を整理しています。
最終更新日: 2026-10-20
公開日: 2026-10-20

プロジェクト型ERP(案件管理ERP)の評判・口コミ比較|ZAC・MA-EYES・Reforma PSAを利用者の声で選ぶ

案件単位で収支・原価・工数を管理するプロジェクト型ERP(案件管理ERP)を、利用者の評判をふまえて比較します。ZAC・MA-EYES・Reforma PSAなど6製品の対応範囲・料金・向く業種を一覧で解説し、受託開発や制作・コンサルの会社が自社に合う一社を選ぶ材料がそろいます。
最終更新日: 2026-10-20
公開日: 2026-10-20

プロジェクト管理に強いERPおすすめ9選を比較|案件別の収支・工数管理で選ぶ

受託開発・広告・コンサル・建設など案件単位で動く企業向けに、プロジェクト管理・採算管理に強いERPおすすめ9製品を比較しました。案件別の収支・工数・原価管理の機能や料金、提供形態、業種別の向き不向き、失敗しない選び方まで整理し、自社に合う製品選びを支援します。
最終更新日: 2026-10-20
公開日: 2026-10-20

CRM(顧客管理)も使えるERPを口コミで比較|評判の良い製品と失敗しない選び方

顧客管理(CRM)まで一体で扱えるERPを、利用者の口コミ・評判を手がかりに比較。統合型・組み合わせ型・プロジェクト型の3タイプ別に8製品のCRM対応・費用を整理し、謝礼付き投稿や少数レビューを見抜く口コミの読み解き方と失敗しない選び方まで解説します。
最終更新日: 2026-10-20
公開日: 2026-10-20

顧客管理(CRM)まで一体で扱えるERP比較|機能・料金と口コミの見方で選ぶ

顧客管理(CRM)まで1つの基盤で扱えるERP11製品を、CRM・営業支援機能の範囲・料金・提供形態で比較します。ERPとCRMの違いや一体で扱うメリット、口コミの見方、3つのタイプ別の選び方も整理し、自社に合う統合基幹システム選びの材料をまとめました。
最終更新日: 2026-10-20
公開日: 2026-10-20

食品業向けERPシステムおすすめ比較|製造・卸・大手までタイプ別の選び方

食品業向けのERP・基幹システムを、食品製造業・食品卸/流通・大手統合の3タイプに整理して17製品を比較します。ロット追跡・賞味期限・レシピ配合・原価管理など食品特有機能への対応や料金、選び方、補助金の活用まで解説し、自社に合う製品を数本に絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-19

会計を軸に選ぶERPベンダー比較|提供元タイプ別の強み・費用・選び方

会計を軸にERPの提供元(ベンダー)を、外資系グローバル・国産大手〜中堅・中堅中小クラウド・業種特化の4タイプで比較します。各製品の会計機能・提供形態・費用の違い、失敗しない選び方、2027年問題やインボイス・電帳法への備えまで解説し、自社に合う候補を数社に絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-19

ERPベンダー比較30選|外資・国産の違いと企業規模・得意業種で選ぶポイント

ERPベンダーの選び方を主要30製品の比較でわかりやすく解説します。外資グローバル大手・国産大手・中堅中小向けの3タイプ別に、得意な企業規模・業種・導入実績・提供形態・サポート体制を横並び比較。国産と外資の違いや2027年問題を踏まえた選び方も整理しました。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-17

ERPの評判・口コミで選ぶおすすめ比較|満足度の見方と失敗しない選び方

ERP製品を利用者の評判・満足度・口コミを手がかりに選びたい方へ。満足度や口コミの正しい見方を整理し、第三者調査や継続率など出所の確かな指標で主要ERPを規模・業務範囲・費用から比較。受託や制作の案件採算管理も含め、自社に合うERPを見極める失敗しない選び方がわかります。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-17

ERPパッケージランキング|企業規模別に主要製品を費用・機能で比較

ERPパッケージの主要32製品を企業規模別に比較。レビュー数・資料請求数・市場シェアなどランキングの根拠と読み方を解説し、費用・機能・導入実績を同じ表で横並びに整理しました。中小・中堅・大企業それぞれに合う候補を効率よく絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-25
公開日: 2026-10-17

ERP導入コンサル・支援会社の比較と選び方|相談先の種類・費用・失敗しない進め方

ERP導入を支援するコンサル・導入支援会社の選び方を解説します。総合系ファーム・ベンダー/SIer・独立系など相談先の種類と向き不向き、実績や中立性の見極め方、費用の決まり方、RFP整備といった失敗しない進め方まで、主要8社の比較表とともに整理しました。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-17

食品業向けERPシステムを比較|食品特化型と汎用ERPをロット・賞味期限・配合で選ぶ

食品業向けERP・基幹システム17製品を、ロット・賞味期限・配合・不定貫・トレーサビリティ・HACCP対応といった食品固有の要件で比較します。食品特化型と汎用ERPの違いと選び方、対応業態・企業規模・料金の目安を整理し、自社に合う製品を見つけられます。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-17

食品業向けERPシステムおすすめ13選|配合・ロット/賞味期限管理など食品特有機能と業態別の選び方を比較

食品業向けERP・基幹システム13製品を、対応業態・食品特有機能・費用で比較します。配合・レシピ、ロット・賞味期限のトレーサビリティ、定貫・分解加工、HACCP対応を軸に、食品製造・卸・全社統合の業態別に、自社に合う製品を絞り込める選び方と診断も解説します。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-17

【2026年最新】建設業向けERPおすすめ比較23選|規模・工事原価・JV会計で選ぶ

建設業向けERPのおすすめ23製品を、全社統合型・工事管理会計特化型・リフォーム工務店向けの3タイプに分けて比較します。工事原価管理・JV会計・経営事項審査への対応や公開料金、規模別の選び方まで整理し、自社の規模と業務に合う製品を資料請求の前に絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-25
公開日: 2026-10-17

安いERPおすすめ8選|無料・低価格で導入できる製品と費用相場の見極め方

無料・低価格で導入できるERPを、無料オープンソースと低価格クラウドに分けて、初期・月額の実額で横並び比較します。費用相場や安さの落とし穴、補助金でコストを抑える方法、選び方の注意点まで整理し、自社の予算と業務規模に合う一社を選ぶ材料がそろいます。
最終更新日: 2026-10-19
公開日: 2026-10-17

無料で使えるERP比較|オープンソース・クラウド無料トライアルの違いとライセンス以外の費用で選ぶ

無料で使えるERPを、オープンソース・クラウドの無料トライアル・無料プランの3つの仕組みで横断比較。何がどこまで無料か、ライセンス以外にかかる費用の目安、日本の会計・インボイス制度・電子帳簿保存法への対応、必要な技術スキルまで整理し、自社の体制で現実に使える一社を選べます。
最終更新日: 2026-10-15
公開日: 2026-10-15

ERP製品一覧|中小・中堅・大企業向けの主要ERPを提供形態別にまとめて比較【2026年版】

ERP(統合基幹業務システム)の主要製品を、中小・中堅・大企業向けと業界特化型に分けて一覧で比較。クラウド/オンプレの違い、対象規模・カバー機能・料金目安に加え、失敗しない選び方・費用相場・SAPの2027年問題まで、自社に合うERP選びに役立つ情報を整理しました。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-10-15

卸売業向け基幹システムを比較|複数倉庫・掛売・EDIに対応する選び方と必要機能

卸売業向けの基幹システムを比較します。複数倉庫の在庫引当や掛売・得意先別条件、EDI連携、ロット・賞味期限といった卸売の商習慣に対応する製品を、企業規模と業種、販売管理中核か統合ERPかという範囲の見きわめから、必要機能・選び方・費用相場まで解説します。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-09-26

広告業向け基幹システム比較|案件別の収支・媒体費・工数を一元管理するERPの選び方

広告代理店・広告制作会社向けの基幹システム(案件別収支管理のプロジェクト型ERP)を比較します。案件別の採算・媒体費の配賦・工数管理という広告業ならではの選定軸で、主要7サービスの機能・料金・導入形態と選び方、費用の目安までを整理しました。
最終更新日: 2026-09-09
公開日: 2026-09-07

ERP導入支援会社の選び方|コンサル型・SIer型・専業ベンダー型の違いと比較

ERP導入を伴走する支援会社を、製品中立のコンサル型・SIer型・専業ベンダー型の3タイプで比較しました。支援範囲や導入実績の見極め方、費用・期間の考え方、製品選定と支援会社選定の進め方まで整理し、自社の段階に合うパートナーを選ぶための判断材料をまとめています。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-09-04

製造業向け会計ソフトおすすめ11選を比較|原価管理・生産管理連携と選び方を解説

製造業向けに使える会計ソフト11製品を、原価計算への対応・生産管理連携・料金で比較します。汎用クラウド会計と個別原価計算・ERPの違いや、自社の規模・製造形態(個別受注/量産)に合った選び方を、比較表と選定診断つきで整理。資料請求で導入検討を進められます。
最終更新日: 2026-09-30
公開日: 2026-09-04

大企業向け販売管理システムおすすめ18選|統合ERP型・販売管理特化型の違いと多拠点・内部統制で選ぶ

大企業向けの販売管理システム18製品を、統合ERP型・販売管理特化型など4つのタイプ別に比較します。拡張性・ERP連携・多拠点/グローバル対応・内部統制といった大企業ならではの選定軸と、各製品の機能・料金・想定規模を整理しました。選定診断ツールと比較表で、自社に合う製品を見つけられます。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-09-04

大企業向け会計システムの比較|連結・内部統制で選ぶ会計特化型とERP統合型

大企業・上場企業向けの会計システムを、会計・決算特化型とERP統合型のタイプ別に比較。連結決算・内部統制(J-SOX)・大量データ・ERP連携・制度対応など大企業ならではの選定ポイントと、14製品の比較表・診断で自社に合う選び方がわかります。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-09-03

大手企業向け基幹システム(ERP)比較|選定ポイントと製品タイプ別の選び方

大手企業向けの基幹システム(ERP)を製品タイプ別に比較します。大企業ならではの選定ポイント、外資系ERPと国産ERPの使い分け、2027年の崖を見据えた刷新の進め方、導入パートナー(SIer)の選び方まで、自社の規模に合う製品を選ぶための材料を解説します。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-09-03

【2026年版】ERPパッケージ比較表|国産・外資の主要29製品を機能・規模・費用で徹底整理

ERPパッケージの主要29製品を、機能範囲・対象企業規模・提供形態・費用・グローバル対応の同一軸で横並び比較。国産と外資を公平に比べられる一覧表に、規模や要件から候補を絞る診断ツール、費用相場、2027年問題の論点まで整理しました。自社に合うERP選びの材料にご活用ください。
最終更新日: 2026-10-25
公開日: 2026-09-03

大企業向けERPおすすめ17選|国産・外資の主要製品と選び方(診断つき)

大企業向けERPを、外資系グローバル・国産大手向け・業種特化の3タイプで比較します。SAP・OBIC7など主要17製品を、グループ連結・内部統制・グローバル対応・費用感の観点で整理。2027年問題への向き合い方や選び方、診断ツールで自社に合う製品を絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-09-03

リース資産管理システム比較17選|新リース会計基準の遡及計算・注記への対応と料金で選ぶ

2027年4月から強制適用される新リース会計基準に対応するリース資産管理システム17製品を、タイプ別に比較しました。オンバランス判定・初年度の遡及計算・条件変更時の再測定・注記情報の収集といった実務で手が止まりやすい工程を製品ごとに整理し、料金体系とあわせて自社に合う選び方を解説します。
最終更新日: 2026-10-04
公開日: 2026-09-01

製造業向け販売管理システムおすすめ19選|生産・在庫・原価連携やロット管理、規模別の選び方を比較

製造業向けの販売管理システムを、生産・在庫・原価との連携やロット管理、企業規模別の選び方まで整理して19製品を比較しました。中小の手軽な一元管理型から製造業特化型、基幹統合ERP型までタイプ別に紹介し、料金・機能・対応業種を横並びで確認できます。診断ツールで自社に合う製品も探せます。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-09-01

卸売・商社向け販売管理システムを比較|複数倉庫・掛売・貿易に対応する選び方

卸売業・商社向けの販売管理システムを、複数倉庫・掛売・得意先別条件・ロット/賞味期限、商社の貿易・外貨対応まで機能の対応可否で比較。中小〜大手の規模別・業種別におすすめ20製品を整理し、インボイスや電子帳簿保存法への対応も踏まえた選び方を解説します。
最終更新日: 2026-09-14
公開日: 2026-09-01

社会福祉法人向け会計システムおすすめ14選|会計基準・WAM NET電子開示対応で選ぶ比較

社会福祉法人向けの会計システム14製品を、任せる業務範囲と規模で3タイプに分けて比較しました。社会福祉法人会計基準の3表体系・3区分管理やWAM NET電子開示への対応、費用相場、選び方のポイントまで整理し、自法人に合う製品を資料請求で見比べる判断材料にできます。
最終更新日: 2026-09-10
公開日: 2026-08-31

EC販売管理システム比較20選|基幹型・EC一元管理型を業務規模とモール対応で選ぶ

複数のECモールと自社ECサイトの受注・在庫・出荷・顧客管理を一元化するEC販売管理システムを、基幹販売管理型とEC一元管理型(受注管理特化/在庫連携/倉庫管理一体型)の4タイプで整理。対応モール・料金体系・機能スコープを揃えた比較表と診断ツールで、業務規模に合うシステムを選べます。
最終更新日: 2026-09-30
公開日: 2026-08-27

会計システムおすすめランキング|法人・個人事業主向けに規模別で比較

会計システムを個人事業主・中小企業・中堅/大企業の3規模別ランキングで整理し、freee/マネーフォワード/弥生の3強から勘定奉行・PCA・SuperStream-NX・Oracle NetSuiteなど中堅大企業向けまで16製品を診断・比較表・料金相場つきで解説します。
最終更新日: 2026-09-30
公開日: 2026-08-26

中小企業向けERPおすすめ28選を比較|業務中心・規模別の選び方とクラウド/オンプレの費用感を解説

中小企業向けERPおすすめ28選を「業務中心(会計BO統合/販売生産在庫/プロジェクト型/グローバル拡張)×規模帯」で比較。クラウド/オンプレの選び方、費用相場、IT導入補助金2026対応の見分け方までを整理して解説します。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-08-26

グローバルERPおすすめ比較|海外拠点対応の主要製品と選び方(診断つき)

海外拠点を持つ企業向けにグローバル対応ERP12製品を全社統一型・2層ERP対応型・業種特化型の3タイプで比較。多通貨・多言語・IFRS・国別税制対応の要件、費用の目安、失敗しない選び方まで、自社に合う製品を診断つきで絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-08-26

建設業向け会計ソフトおすすめ18選|工事別原価管理・工事台帳・経審対応で比較

工事別原価管理・工事台帳・経営事項審査に対応した建設業向け会計ソフト18製品を、汎用クラウド/建設業特化クラウド/建設業特化パッケージ・ERPの3タイプで比較。料金・機能・別記様式出力・評点シミュレーション対応まで実額と一覧表で確認できます
最終更新日: 2026-09-30
公開日: 2026-08-24

借入金・貸付金管理システム比較9選|Excel・会計システムで対応できる範囲と選び方を解説

借入金・貸付金管理システム9製品を、対応する調達手段・返済方式・条件変更時の再計算・会計システム連携・料金の観点で比較しました。Excelや会計システム・ERPでどこまで対応できるかの線引き、専用システムを検討する目安、4つのタイプ別の選び方まで解説します。
最終更新日: 2026-10-04
公開日: 2026-08-21

プロジェクト収支管理システム比較20選|タイプ別の選び方と料金、案件別原価の作り方を解説

案件の採算が締めるまで見えない受託業向けに、プロジェクト収支管理システム20製品を対応業務範囲の4タイプ別に比較しました。公開されている初期費用・月額の実額、工数から人件費原価を作る仕組み、会計連携や進行基準への対応まで整理し、選び方と費用相場も解説します。
最終更新日: 2026-09-30
公開日: 2026-08-21

原価管理システム比較24選|原価計算の方式・差異分析・配賦で選ぶ

原価管理システム24製品を、製造業向け・建設業向け・プロジェクト型・業種を問わない汎用の4タイプに分けて比較します。対応する原価計算の方式、原価差異をどこまで分解できるか、配賦基準を自社で設定できるかという3つの軸で、公開されている料金の実額とあわせて整理しました。
最終更新日: 2026-09-10
公開日: 2026-08-20

製造業向けERPおすすめ22選を比較|生産形態別の選び方と費用の目安を解説

製造業向けERP22製品を、個別受注・組立や量産・プロセス製造・統合型の4タイプに分けて比較します。生産管理を標準で持つ製品とオプションの製品の見分け方、公式が実額を公開している6製品の初期費用と月額、自社の生産形態と規模に合う選び方まで整理しました。
最終更新日: 2026-10-18
公開日: 2026-08-17

建設業向けERPおすすめ31選を比較|工事原価・JV管理・建設業会計で選ぶポイントを解説

建設業向けERPを31サービス比較。工事原価・実行予算管理、JV管理、建設業会計への対応を製品ごとに整理し、公式に公開されている初期費用・月額の実額も掲載しました。中堅・大手の全社統合から工務店向けの低コスト製品、汎用ERPを建設業向けに構成する選択肢まで、自社に合うタイプから絞り込めます。
最終更新日: 2026-10-25
公開日: 2026-08-17

【2026年最新】在庫管理システムおすすめ21選|業務範囲別タイプ×業種で選ぶ完全比較

在庫管理システムを比較し、おすすめのサービスを厳選紹介。システムの種類や特徴、選び方の基準をわかりやすく整理しました。効率化やコスト削減はもちろん、将来の事業拡大に役立つポイントも解説します。在庫管理システムを導入すれば、業務の見える化や誤出荷防止にも役立ちます。
最終更新日: 2026-09-14
公開日: 2025-08-18

ERP(統合基幹業務システム)の解説記事

レガシーシステムとは?意味・2025年の崖と脱却の3つの手法を解説【チェックリスト付き】

レガシーシステムとは何かを経済産業省の資料をもとに解説。技術面・経営面の定義、「2025年の崖」など放置リスクの数字、脱却の3手法(モダナイゼーション・マイグレーション・クラウド移行)の違い、刷新の進め方と費用、刷新先のクラウドERPまで整理し、自社が当てはまるかのチェックリストも掲載します。
最終更新日: 2026-10-26
公開日: 2026-10-26

ERPの原価管理と専用システム、どちらを選ぶ?選び方の判断基準と原価計算の種類

ERPの原価管理機能と専用の原価管理システム、どちらを選ぶべきか。両者の違いと向いている会社の条件、ERP固有の選び方チェック項目、原価計算基準にもとづく原価計算の種類、費用・導入期間の目安までを中立に整理し、候補製品の比較・資料請求に進めるよう解説します。
最終更新日: 2026-10-26
公開日: 2026-10-26
すべての解説記事を見る→

ERP(統合基幹業務システム)のお役立ち資料

6 ページ

ERP(統合基幹業務システム)比較表(2026年版)|主要20サービスの料金・機能を無料で一覧比較

MCB FinTechカタログ編集部
比較表
2026/09/11
ERP(統合基幹業務システム)20製品を、大企業・グローバル向け統合ERP、中堅〜大企業向け国産統合ERP、業種・プロジェクト特化型、中小・バックオフィス統合型の4タイプに分けて比較したExcel資料です。 ■この資料でわかること ・SAP S/4HANA CloudやOracle NetSuiteなど各製品の提供形態と製品タイプ ・各製品が対応する業務範囲 ・対象企業規模と料金目安を同じ表で確認 ・料金一覧シートで20製品の料金目安を一覧化 ■こんな方におすすめ ・部門ごとに分かれた業務システムをERPに統合したいが、自社の規模にどのタイプが合うか整理したい方 ・グローバル製品と国産製品を同じ軸で比べたい方 ・プロジェクト単位や業種特有の業務管理に対応した製品を探している方
11 ページ

起業家向けERP選定ガイド|機能・クラウド比較・導入手順

日本オラクル株式会社
実務ガイド
2026/08/05
成長企業やスタートアップが、ERPを導入すべきタイミングや必要機能を判断するための資料です。複雑さ、コンプライアンス、顧客管理の観点から、会計・在庫・注文・予算管理などの機能、クラウドERPの選び方、避けるべき失敗を確認できます。 ■この資料でわかること ・ERP導入を判断する「複雑さ」「コンプライアンス」「顧客」の3つの観点 ・会計、税務、在庫、注文、CRM、予算策定など必要機能の整理 ・クラウドERPとオンプレミスERPの違い、導入期間、保守、セキュリティ ・ERP選定の8ステップと、導入時に避けるべき5つのミス ■こんな方におすすめ ・Excelや単体ツールでの業務管理に限界を感じている成長企業の方 ・ERP導入範囲や優先機能を整理したい経営者、情報システム、経理担当者 ・クラウドERPとオンプレミスERPを比較検討している方
12 ページ

スタートアップ資金調達に向けたERP・財務管理基盤ガイド

日本オラクル株式会社
実務ガイド
2026/08/05
日本のスタートアップが、創業初期から後期資金調達へ進むうえで必要になる財務・業務データ基盤を解説した資料です。投資家のデューデリジェンス、財務予測、ERP導入、成長企業の事例を通じて、資金調達に備える論点を確認できます。 ■この資料でわかること ・投資家が重視する過去財務データ、予測財務データ、収益性の見通し ・不透明な財務記録や支出管理が資金調達に与える影響 ・クラウドERPで財務、会計、在庫、注文、人材管理を統合する考え方 ・SuiteSuccessによる段階導入と、AnyMind Groupなどの成長企業事例 ■こんな方におすすめ ・VCやIPO前投資家からの資金調達を見据えるスタートアップ経営者 ・財務データや業務データの透明性を高めたい経営企画、経理担当者 ・創業初期から拡張性のあるERP基盤を検討したい方
8 ページ

グローバル企業のコンプライアンスと内部統制チェックポイント

日本オラクル株式会社
ホワイトペーパー
2026/08/05
海外拠点を持つ企業が、グローバル経営で直面しやすい内部統制・コンプライアンス上の課題を整理した資料です。拠点ごとのシステム分散、Excel管理、監査証跡、多通貨・多言語対応など、クラウドERPで検討すべき論点を確認できます。 ■この資料でわかること ・海外拠点データの収集遅延や属人化が経営判断に与える影響 ・内部統制に必要なシステムログ、監査証跡、ガバナンスの考え方 ・多通貨、多言語、各国会計制度・税務報告書への対応ポイント ・クラウドERPによる拠点管理、リアルタイム可視化、コスト削減の観点 ■こんな方におすすめ ・海外子会社や現地法人の管理体制を見直したい方 ・グローバル展開時の内部統制や監査対応に課題を感じている方 ・クラウドERPの導入・刷新を検討している経営企画、経理、情報システム部門の方
お役立ち資料の一覧を見る→

掲載企業インタビュー

掲載企業インタビュー

Odoo導入・開発・業務統合支援

インタビュイー:株式会社マルウェブ 若林 氏 マルウェブが提供するOdoo導入支援とはどのようなサービスですか? Odooはベルギー発のオープンソースERPで、販売、会計、在庫、CRM、さらにはWebサイト制作まで、80種類以上のアプリが用意されています。スマートフォンのアプリのように、自社で使うものだけを選んでインストールいただける仕組みで、販売から在庫管理までを一つのシステムで一元管理できるの
掲載企業インタビュー

PCAクラウド 会計

インタビュイー:ピー・シー・エー株式会社 事業戦略部 プロダクトマーケティングセンター 田崎氏 PCAクラウド会計とはどのようなサービスですか? 中堅・中小企業向けのロングセラー財務会計システムです。おかげさまで当社は創業46年目を迎えました。日常の仕訳データを入力するだけで、元帳や試算表、決算書を自動作成できるだけでなく、経営分析や高度な管理会計まで幅広くカバーしています。現在はクラウド版とオン
掲載企業インタビュー

Oracle NetSuite

インタビュイー:日本オラクル株式会社 理事 NetSuite事業統括 営業統括本部長 福宮 氏 Oracle NetSuite とはどのようなサービスですか? Oracle NetSuiteは、財務会計や販売・購買・在庫管理、営業支援(SFA)、CRMまでを一つにまとめた統合型のクラウドERPです。25年以上にわたって世界中で提供してきて、現在は200か国以上、43,000社を超えるお客様にご利用